フリーアナウンサーの大橋未歩が、ニューヨークでの生活や、エッセイ『ニューヨークの林檎をむいて食べたい』(大和書房)について語った。
大橋が登場したのは、8月8日(金)放送のJ-WAVE『START LINE』(ナビゲーター:haru. & miya〈代演〉)の「AWESOME COLORS」。自分らしく輝くゲストのストーリーを掘り下げるコーナーだ。
J-WAVE『START LINE』は7月から、お休み中の長谷川ミラに代わり、『HIGH(er)magazine』編集部のharu.とmiyaがナビゲートしている。
2023年には、テレビプロデューサー/演出家の夫・上出遼平とともにアメリカ・ニューヨークに移住。7月には、ニューヨークでの生活を綴ったエッセイ本『ニューヨークの林檎をむいて食べたい』を出版した。
大橋のエッセイ本を読んだナビゲーターのharu.は、「本当に最高な本でした」と感想を伝える。
haru.:ニューヨークというと、すごくキラキラしたイメージがあるんですが、異国で暮らす不安やワクワク感などが全部、未歩さんの言葉で綴られていて、追体験するような感覚で、泣いたり笑ったりけっこう大変でした。
大橋:ありがとうございます。そんなニューヨークの生活を綴ったんですけど、きっとおふたりは思うところがありますよね(笑)?
miya:あははは(笑)。実は、私たちは会うのが2回目で、はじめましての出会いがニューヨークへ旅立つその日、空港へ送っていくときで。「未歩さんと夫の上出さんを空港に送っていくぞ」ということで、写真家の阿部裕介さんから「移住で荷物もたくさんあるから手伝ってほしい」と連絡をもらったんですよね。それで、全然わからないまま大事な日に立ち会いをさせてもらったのが、はじめましてでしたね。
大橋:そうですね。2人でキャリーケース7個だったので、「本当に助かりました、ありがとうございます!」「ニューヨーク、頑張ってくるね!」と言って送ってもらったのに、飛び立ったのは夫(上出)ひとりだったっていう(笑)。白状しますが、私、ESTA(アメリカへ観光や短期商用で渡航する際や乗り継ぎの際に取得が義務付けられている電子渡航認証システム)の更新ができていなかったんです。あんなに感動的にお別れしたのに、その節は本当にすみませんでした!
早々にトラブルがありながらも、無事ニューヨークでの生活をスタートした大橋。そんな彼女に、haru.は移住のきっかけを訊く。
大橋:2人とも脱サラをして、「そういえば2人とも海外に住んだことないよね?」「1回行ってみたくない?」と言って意気投合して、行きました。
haru.:3カ月くらいの短い期間でも行けるじゃないですか。完全に移住となったのは理由があるんですか?
大橋:3カ月だと旅行の延長になりそうですし、「しっかり住んでみたいな」と思ったからです。また、コロナを経ていたのもあって、リモートワークができる可能性も何となく実感していて。私たち夫婦は全然違う人間なんですけど、「やることは今日やろう!」みたいなところはたぶん似ていると思うんですよ。だから、「悔いを残したくないからやっちゃえ!」みたいな感じはありましたね。
大橋:確立されていたからこそ、出たかったというのはありますね。局アナとして15年働いて、そのあとフリーランスになって、どこか昔の残像で働いている気がしていたんですよ。残り香に依存している、自分自身を刷新できていないなという感じがある一方で、社会人生活のなかで七転八倒して四苦八苦すれば得られるものは絶対あることは知っていたので、「じゃあ、居心地の悪いところに行くか」って(笑)。
haru.:「アジア人の未歩」「日本人の未歩」など、それまでにはなかった呼ばれ方や見られ方が増えたとエッセイでも書かれていましたが、自由になった感覚はありますか?
大橋:すごくありますね。無意識のうちに自分を固定化しているというか、求められる役割を演じてしまったり、つい期待に応えようとしてしまったりするところもあって、その軸みたいなところが何個もできて、むしろなくなったみたいな感じですごく自由を感じていると思います。
3月には、夫の上出がセレクトショップ兼カフェ「CONTRASTO」(コントラスト)を共同経営者として開業。大橋も店頭に立っているという。
大橋:アウトドアショップ兼カフェで、共同オーナーのうちのひとりがすでにニューヨークでコーヒーショップをオープンしていて、その2店舗目のコーヒーショップが店内に入っています。おいしいコーヒーを飲みながら、アウトドアギアを見られるというお店です。
haru.:未歩さんも上出さんも日本にいたりニューヨークにいたりで全然会っていないときもあるというお話も聞きましたが、未歩さんにとって上出さんはどんな存在なんですか?
大橋:お恥ずかしいですけど、言っていいですか? 人生のご褒美だと思っています(笑)。
miya:上出さん、聞いてますか!?
大橋:おふたりだから本当に思っていることを言いたい! それなりに一生懸命生きてきた末に出会えた人だなって思っていますよ。
haru.:胸が熱いです!
miya:人の話なのに、勝手に泣きそうになっちゃった。
大橋:そうですね。このイベントにはひとつだけ、「真実のことを話す」というルールがあって、そう言われたときにすごく素直になれました。「真実に向き合えばいいんだ」ということと、日本語と違って英語は拙いので、自分を取り繕うことがまったくできないんですよ。だからこそ英語だと本音しか言えないから、この舞台で私は日本でずっと言えなかった自分の体のこと、早発閉経で不妊治療を8年間していたけど結果、子どもができなかったという話をさせていただきました。そのときは会場にいたアメリカ人の方々が泣いてくださったり、エッセイが出たあとには今までいただいたことのないようなたくさんのメッセージを読者の方がくださいました。みなさんがご自身の経験を私に話してくださったこともうれしかったですし、私もそうなんですが、話すことでちょっと癒やされる部分もあるんだということも実感しました。
haru.:本には、アメリカ人の方たちが未歩さんに感想を伝えている英語の言葉も抜粋して載っていて、「こんなふうに自分の感情を伝えていいんだ」と、そこにも心を打たれました。日本語だと「感動した」「ここがすごくよかったよ」などと伝えるのが難しいと感じることが多くて、直接相手に伝わっているか不安で、なかなか思っていることを伝えられないこともありますが、未歩さんの本を読んで「心が動いたら相手に言っていいんだな」と強く思いました。
大橋:そうですね。それは私もニューヨーク生活で教えてもらったことのひとつです。たとえば、相手をほめたりするときって、自分のなかで照れや自意識が邪魔をすることがありますが、そういうことのほうが恥ずかしいのかなと思うようになりました。だからパートナーのことも褒めたいし、「思っているんだから伝えよう」というマインドになりました。
大橋:アレルギーがある分野は手をつけていないからこそ、ちょっとできただけで喜びもひとしおだし、成功体験につながります。だから、今できているものを伸ばすよりも、まったく手をつけていない分野で小さな成功体験を積み重ねていくと、けっこうワクワクできて、「それってお得じゃん!」と思っているんですよね(笑)。
haru.:へええ。ニューヨークでその体験をした、印象的なエピソードはありますか?
大橋:私は数字が大嫌いで、それを克服したくて局アナ時代にFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取ったり、大学院で統計学を学んだりしていました。当時は「何もつながらなかったな」と思っていましたが、今回、夫が店舗を経営することになって、売上とかを見るのがすごく好きな自分に気づいたんですよ。だから、みんなも好きなんだと思って夫に訊いたら「数字は全然見たくない」と言われて、「これは私の特性でもあるんだな」ということに気づきました。たぶん、昔持っていたアレルギーをちょっと払拭していたからこそ、今につながっているんだと思います。
haru.:ちなみに、今日の番組メッセージテーマは「私のサードプレイス」ですが、未歩さんにとってサードプレイス的な場所や集まりはありますか?
大橋:本当に宣伝みたいになってしまうんですけど、開店したお店・CONTRASTOです。職場であり学校であり友人と集まる場所であり、全部を兼ねてくれている不思議な空間なんですよね。だから、お客さんにも「何かわからないけど居心地がいい」と感じてほしいし、おふたりにも来てほしいです(笑)。
miya:CONTRASTOに行くために、ニューヨークに行きます!
大橋:あははは(笑)! ありがとうございます。夫とは以前から「いつか山道具屋さんとか開けたらいいね」と話していて、パワポ(PowerPoint)で拙い資料を作ったりしていたんですけど、資金を集める方法などもわからないまま、ときが流れて、気づいたら素晴らしい出会いがあってオープンしていました。
haru.:すごい。それもやっぱり用意していたからですもんね。
miya:そう、素晴らしい。
大橋:人生どうなるかわからないですよね。私は脳梗塞になった経験もあるのですが、脳梗塞のあとは「先の未来のことをあんまり考えないで、明日倒れてもいいように、今この瞬間を全力で楽しむ」みたいになっちゃっています。
haru.:私もそのマインドで生きたいです!
大橋の最新情報はX公式アカウント(@MIHO_OHASHI815)まで。
『START LINE』のコーナー「AWESOME COLORS」では、自分らしく輝くゲストをお迎えする。放送は毎週金曜の17時30分ごろから。
大橋が登場したのは、8月8日(金)放送のJ-WAVE『START LINE』(ナビゲーター:haru. & miya〈代演〉)の「AWESOME COLORS」。自分らしく輝くゲストのストーリーを掘り下げるコーナーだ。
J-WAVE『START LINE』は7月から、お休み中の長谷川ミラに代わり、『HIGH(er)magazine』編集部のharu.とmiyaがナビゲートしている。
実は知り合い!出会ったときのまさかのトラブル
2002年から2017年にテレビ東京のアナウンサーとして活躍した大橋は、現在、フリーアナウンサーとしてテレビやイベントなどを中心に活動中。2025年公開のアニメ映画『無名の人生』には声優として出演している。2023年には、テレビプロデューサー/演出家の夫・上出遼平とともにアメリカ・ニューヨークに移住。7月には、ニューヨークでの生活を綴ったエッセイ本『ニューヨークの林檎をむいて食べたい』を出版した。
大橋のエッセイ本を読んだナビゲーターのharu.は、「本当に最高な本でした」と感想を伝える。
haru.:ニューヨークというと、すごくキラキラしたイメージがあるんですが、異国で暮らす不安やワクワク感などが全部、未歩さんの言葉で綴られていて、追体験するような感覚で、泣いたり笑ったりけっこう大変でした。
大橋:ありがとうございます。そんなニューヨークの生活を綴ったんですけど、きっとおふたりは思うところがありますよね(笑)?
miya:あははは(笑)。実は、私たちは会うのが2回目で、はじめましての出会いがニューヨークへ旅立つその日、空港へ送っていくときで。「未歩さんと夫の上出さんを空港に送っていくぞ」ということで、写真家の阿部裕介さんから「移住で荷物もたくさんあるから手伝ってほしい」と連絡をもらったんですよね。それで、全然わからないまま大事な日に立ち会いをさせてもらったのが、はじめましてでしたね。
大橋:そうですね。2人でキャリーケース7個だったので、「本当に助かりました、ありがとうございます!」「ニューヨーク、頑張ってくるね!」と言って送ってもらったのに、飛び立ったのは夫(上出)ひとりだったっていう(笑)。白状しますが、私、ESTA(アメリカへ観光や短期商用で渡航する際や乗り継ぎの際に取得が義務付けられている電子渡航認証システム)の更新ができていなかったんです。あんなに感動的にお別れしたのに、その節は本当にすみませんでした!
早々にトラブルがありながらも、無事ニューヨークでの生活をスタートした大橋。そんな彼女に、haru.は移住のきっかけを訊く。
大橋:2人とも脱サラをして、「そういえば2人とも海外に住んだことないよね?」「1回行ってみたくない?」と言って意気投合して、行きました。
haru.:3カ月くらいの短い期間でも行けるじゃないですか。完全に移住となったのは理由があるんですか?
大橋:3カ月だと旅行の延長になりそうですし、「しっかり住んでみたいな」と思ったからです。また、コロナを経ていたのもあって、リモートワークができる可能性も何となく実感していて。私たち夫婦は全然違う人間なんですけど、「やることは今日やろう!」みたいなところはたぶん似ていると思うんですよ。だから、「悔いを残したくないからやっちゃえ!」みたいな感じはありましたね。
夫・上出遼平はどんな存在?
haru.:未歩さんはアナウンサーとしてはもちろん、日本人であることなど、アイデンティティが確立されてから海外に移住されているじゃないですか。確立している自分のままで海外に移住するときの心持ちって、どんな感じだったですか?大橋:確立されていたからこそ、出たかったというのはありますね。局アナとして15年働いて、そのあとフリーランスになって、どこか昔の残像で働いている気がしていたんですよ。残り香に依存している、自分自身を刷新できていないなという感じがある一方で、社会人生活のなかで七転八倒して四苦八苦すれば得られるものは絶対あることは知っていたので、「じゃあ、居心地の悪いところに行くか」って(笑)。
haru.:「アジア人の未歩」「日本人の未歩」など、それまでにはなかった呼ばれ方や見られ方が増えたとエッセイでも書かれていましたが、自由になった感覚はありますか?
大橋:すごくありますね。無意識のうちに自分を固定化しているというか、求められる役割を演じてしまったり、つい期待に応えようとしてしまったりするところもあって、その軸みたいなところが何個もできて、むしろなくなったみたいな感じですごく自由を感じていると思います。
3月には、夫の上出がセレクトショップ兼カフェ「CONTRASTO」(コントラスト)を共同経営者として開業。大橋も店頭に立っているという。
大橋:アウトドアショップ兼カフェで、共同オーナーのうちのひとりがすでにニューヨークでコーヒーショップをオープンしていて、その2店舗目のコーヒーショップが店内に入っています。おいしいコーヒーを飲みながら、アウトドアギアを見られるというお店です。
haru.:未歩さんも上出さんも日本にいたりニューヨークにいたりで全然会っていないときもあるというお話も聞きましたが、未歩さんにとって上出さんはどんな存在なんですか?
大橋:お恥ずかしいですけど、言っていいですか? 人生のご褒美だと思っています(笑)。
miya:上出さん、聞いてますか!?
大橋:おふたりだから本当に思っていることを言いたい! それなりに一生懸命生きてきた末に出会えた人だなって思っていますよ。
haru.:胸が熱いです!
miya:人の話なのに、勝手に泣きそうになっちゃった。
真実を話すことで寄せられた、さまざまな言葉
miya:今回のエッセイでは、ニューヨーク市を拠点とする「The Moth」という団体のトークイベントに参加した話も綴られていますが、すごく感動しました。大好きなエピソードでもあるんですが、「The Moth」は抽選で選ばれた一般参加者が自身の個人的なストーリーを話すイベントで、未歩さんもご自身の経験を語っているんですよね?大橋:そうですね。このイベントにはひとつだけ、「真実のことを話す」というルールがあって、そう言われたときにすごく素直になれました。「真実に向き合えばいいんだ」ということと、日本語と違って英語は拙いので、自分を取り繕うことがまったくできないんですよ。だからこそ英語だと本音しか言えないから、この舞台で私は日本でずっと言えなかった自分の体のこと、早発閉経で不妊治療を8年間していたけど結果、子どもができなかったという話をさせていただきました。そのときは会場にいたアメリカ人の方々が泣いてくださったり、エッセイが出たあとには今までいただいたことのないようなたくさんのメッセージを読者の方がくださいました。みなさんがご自身の経験を私に話してくださったこともうれしかったですし、私もそうなんですが、話すことでちょっと癒やされる部分もあるんだということも実感しました。
haru.:本には、アメリカ人の方たちが未歩さんに感想を伝えている英語の言葉も抜粋して載っていて、「こんなふうに自分の感情を伝えていいんだ」と、そこにも心を打たれました。日本語だと「感動した」「ここがすごくよかったよ」などと伝えるのが難しいと感じることが多くて、直接相手に伝わっているか不安で、なかなか思っていることを伝えられないこともありますが、未歩さんの本を読んで「心が動いたら相手に言っていいんだな」と強く思いました。
大橋:そうですね。それは私もニューヨーク生活で教えてもらったことのひとつです。たとえば、相手をほめたりするときって、自分のなかで照れや自意識が邪魔をすることがありますが、そういうことのほうが恥ずかしいのかなと思うようになりました。だからパートナーのことも褒めたいし、「思っているんだから伝えよう」というマインドになりました。
苦手な分野に手を出すことは“お得”?
エッセイでは、自身を変えることを「歯列矯正」にたとえて綴っている大橋。苦手なことにあえて挑戦するマインドは、若いころから持っていたそうだ。大橋:アレルギーがある分野は手をつけていないからこそ、ちょっとできただけで喜びもひとしおだし、成功体験につながります。だから、今できているものを伸ばすよりも、まったく手をつけていない分野で小さな成功体験を積み重ねていくと、けっこうワクワクできて、「それってお得じゃん!」と思っているんですよね(笑)。
haru.:へええ。ニューヨークでその体験をした、印象的なエピソードはありますか?
大橋:私は数字が大嫌いで、それを克服したくて局アナ時代にFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取ったり、大学院で統計学を学んだりしていました。当時は「何もつながらなかったな」と思っていましたが、今回、夫が店舗を経営することになって、売上とかを見るのがすごく好きな自分に気づいたんですよ。だから、みんなも好きなんだと思って夫に訊いたら「数字は全然見たくない」と言われて、「これは私の特性でもあるんだな」ということに気づきました。たぶん、昔持っていたアレルギーをちょっと払拭していたからこそ、今につながっているんだと思います。
haru.:ちなみに、今日の番組メッセージテーマは「私のサードプレイス」ですが、未歩さんにとってサードプレイス的な場所や集まりはありますか?
大橋:本当に宣伝みたいになってしまうんですけど、開店したお店・CONTRASTOです。職場であり学校であり友人と集まる場所であり、全部を兼ねてくれている不思議な空間なんですよね。だから、お客さんにも「何かわからないけど居心地がいい」と感じてほしいし、おふたりにも来てほしいです(笑)。
miya:CONTRASTOに行くために、ニューヨークに行きます!
大橋:あははは(笑)! ありがとうございます。夫とは以前から「いつか山道具屋さんとか開けたらいいね」と話していて、パワポ(PowerPoint)で拙い資料を作ったりしていたんですけど、資金を集める方法などもわからないまま、ときが流れて、気づいたら素晴らしい出会いがあってオープンしていました。
haru.:すごい。それもやっぱり用意していたからですもんね。
miya:そう、素晴らしい。
大橋:人生どうなるかわからないですよね。私は脳梗塞になった経験もあるのですが、脳梗塞のあとは「先の未来のことをあんまり考えないで、明日倒れてもいいように、今この瞬間を全力で楽しむ」みたいになっちゃっています。
haru.:私もそのマインドで生きたいです!
大橋の最新情報はX公式アカウント(@MIHO_OHASHI815)まで。
『START LINE』のコーナー「AWESOME COLORS」では、自分らしく輝くゲストをお迎えする。放送は毎週金曜の17時30分ごろから。
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2026年8月14日28時59分まで
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番組情報
- START LINE
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毎週金曜16:30-20:00
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