俳優の南 沙良と、かが屋の加賀 翔が「好きが止まらない!」をテーマにトークを展開した。
南が登場したのは、2月2日(月)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(月曜日ナビゲーター:かが屋・加賀 翔)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
加賀:僕はかが屋を組んだきっかけが、「バナナマンさんが好きだったから」っていうくらいバナナマンさんのことがすごい好きだったんです。岡山の田舎でレンタルビデオとかでDVDを借りて観ていたような時代に、東京に来て喫茶店でバイトを始めたときに、初めて芸能人というか、設楽さんがそのお店に来たことがあって。そのときに「設楽様だ」ってなっちゃって。「設楽様が来てしまった。みんな、俺が接客するから。俺が絶対に粗相ないようにするから」って言って、みんなを止めて、僕が喫煙席に案内して。それで自分がお水を持って行こうとしたんだけど、僕が設楽さんに近づくにつれて手が震えちゃって、全部お冷やをこぼしてしまうっていう。(それからは)「俺、お冷やこぼしちゃうから、みんな頼むわ。絶対にはしゃがないで」って(笑)。自分が接客できないくせに、ほかのバイトに高圧的な態度に出ちゃうとかね。
憧れの存在を前にしてパニックに陥った加賀の愛は、現在もグッズ収集というかたちで続いているという。
加賀:バナナマンさんのポップアップが2025年にもあったんだけど、そこでバナナマンさんのフィギュアとかに30万円くらい使って、おふたりに実際にサインもらったり。好きすぎて、みたいなことはたくさんあります。
ここで南がスタジオに登場。南は2月6日(金)公開のゆりやんレトリィバァの初監督長編映画『禍禍女』(まがまがおんな)で主演を務めている。
加賀:観させてもらったんですけど、むっちゃくちゃ面白くて。
南:ありがとうございます。
加賀:何も情報もないし、自分のなかには何もなかったのに、「俺、これ観たかったやつ」っていうくらいめっちゃ面白かったです。『禍禍女』の監督がゆりやんレトリィバァなんですよね。僕、実はNSC、吉本興業の養成所の同期で。僕はそこを途中で辞めてるんですね。というのも、心が折れたからなんですけど。「この世界では僕はやっていけないんだ。この世界には天と地ほどのレベルの差があって、自分は続けられないな」と思ったきっかけがゆりやんレトリィバァなんですよ。
南:そうだったんですね!
加賀:僕を吉本から1回辞めさせた女なんですね、ゆりやんレトリィバァは。ただ、今回もそのときくらいの衝撃があって。海外の映画祭で4冠を達成している公開前から大注目のこの映画は、どんな作品になっていますか?
南:狂った映画になってます。ひと言で言うと(笑)。
加賀:「禍禍女」という怪奇というか、噂、都市伝説があって、それに翻弄されていく人たち、その事件に巻き込まれる人が絡んでいってっていう。僕、観ながら、恐ろしくて。役作りがちょっとできなさそうすぎて。
南:最初に脚本を読ませていただいたときは、正直あそこまでではなかったというか(笑)。インパクトはもちろんあったんですけど、ゆりやんさんとお話したりとか、現場でお芝居していくなかで、大変なことになっていったっていうのはありますね。
南:うちに愛犬が2匹、大きい子と小さい子がいるんです。大きい子がまだ3カ月とかでお迎えして。あまりにもかわいすぎて、思わずキュートアグレッシブみたいな、つぶしたくなる衝動にかられてて。でも、そういうわけにもいかないので奥歯をグッと噛み締めてたんですよ。
加賀:「キー!」ってもだえるみたいな。
南:そうしたら奥歯が欠けたっていう話で(笑)。
加賀:人間の力を超えちゃって。トム・ブラウンのみちおさんみたいな人ですよ。筋肉を制御する機能が壊れてる。すごいエピソードですね。
ここで、南が好きでたまらない『ヒプノシスマイク』に登場する、どついたれ本舗の『あゝオオサカdreamin' night』をオンエア。南は選曲した理由を語った。
南:オオサカ・ディビジョンでどついたれ本舗のリーダー、白膠木 簓(ぬるでささら)ってキャラクターがいて、大好きなんですよ。これはどついたれ本舗が最初に出した曲になっていて、すごく思い入れがあります。
私が好きになったらついついしてしまうことはスクショです。ライブ配信やロケ番組をスマホで見ているとき、「面白い」とか「かっこいい」と思った瞬間に反射的にスクショしてしまいます。いい機会だと思い数えてみたところ、ここ2年分のスクショだけで1万2,600枚ほどありました。おふたりは好きになるとささやかな思い出も残しておきたくなるタイプですか?
加賀:僕もスクショしちゃうんです。
南: 私もです。
加賀:わかってるのに、配信とかのあるタイプのサブスクで「めっちゃいいシーン!」と思ってスクショして。真っ暗な画面になったときに、急に愚かな自分の顔が暗闇の画面に反射するときのあの怖さというか(笑)。「あ、これダメなやつね。ごめんごめん」って。南さんは思い出とかは残しておきたいタイプですか。
南:残しておきたいですね。というか、消すのが面倒くさくて消さないんです。だから、私も写真が溜まりに溜まって、4万枚くらい。探したい写真があっても絶対に見つからないです。
加賀:僕はカメラが趣味で、そういうお仕事とかもさせてもらってるんで、それより遥かに超えてしまうんですけど、いま手元にあるだけで24テラバイトあって、40万枚を超えてるんですね。
南:40万枚!?
加賀:でも、僕はどこに何があるかすべてわかってます。怖いですよね。
南:すごい(笑)。
私は好きになった人のことをたくさん知りたくて、知らないことがあると悔しい気持ちになります。いま好きなもの、その人の歴史などたくさん調べちゃいます。おふたりはハマったら何から調べてしまうとかありますか?
加賀:南さんは『ヒプノシスマイク』は何で好きになったんですか?
南:ヒプマイ(ヒプノシスマイク)はもともと木村 昴さんが好きで、それがきっかけでハマったんです。
加賀:わかります、僕もあの人すごく尊敬してます。
南:大好きですね。ハマったらもう隅から隅まで全部調べます。
加賀:全媒体をチェックできるタイプですか?
南:します。
加賀:でも、その時間ないじゃないですか。仕事とのバランスは取れてたりするんですか?
南:睡眠時間を削って命を懸けて(笑)。
公式にアップされた私服っぽいコーデを見ると、「どこのブランドだろう?」ってすぐ検索。おそろいで買えるものはないか、本気でリサーチしちゃいます。いまは結婚しているので完全に推し活として楽しんでいますが、もしこのSNS全盛期に恋愛をしていたら、好きな人のアカウントを探しあてて「今日は何してるのかな」「どんな音楽が好きなんだろう」って毎日チェックしていた気がします。自分でもちょっと狂気じみてるなと思いつつ、みなさんもやることないですか?
加賀:それはちょっと怖いなと思いますね。僕Apple Watchをよく付けてたんですけど、バンドが壊れちゃって。それで前に仕事でいただいた時計があって、それに変えたんですよ。Apple Watchで歩数とか測ってたんで、もう1回Apple Watchに戻したら、「Apple Watchに戻しましたね」って言われて。
南:すごい。
加賀:全部見られてるんだっていう。でも大ファンって、全部知りたいみたいな。
南:それはありますね。「ネイルの模様が変わった」とか「アクセサリー変えた?」とか、よく言っていただけるので。そんなに見てくれてるんだなと思います。
加賀:かっこいいですけどね、そんなふうに言われるようになったら。それで言うと、「めっちゃ同じ服着てるんだけど」って言われたときがあって。『GURU GURU!』のSNSで、毎回このチェックシャツ着てるんですよ。「あ、ミスった、これ着たのまた月曜だった」と思いながら、「またこれ着てる」みたいな(笑)。恥ずかしい、言わないでくださいね。「またこれ着てるじゃん」とかやめてくださいね!
私が好きになったらしちゃうことは聖地巡礼です。私は地方在住なので、ライブを観に東京に行くときは、絶好のチャンスとばかりに合間に予定を詰め込みます。おふたりはいつか行ってみたい聖地はありますか?
加賀:聖地巡礼ってわりと好きなんですよ。『BLUE GIANT』って漫画が好きで、宮城に行って、ここで主人公がサックスを吹いてたのかなとか。それは、自分の単独ライブのリハーサルの合間を縫って行きました(笑)。
南:私も意外としますね。アニメとかが好きなので、よくぬい(ぬいぐるみ)を持って写真を撮りに行ったり。それこそ、大阪とか行きましたね。オオサカ・ディビジョンが好きで。
南 沙良の最新情報は公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
南が登場したのは、2月2日(月)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(月曜日ナビゲーター:かが屋・加賀 翔)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
ひと言で言うと「狂った映画」
今回のテーマは「好きが止まらない!」。あなたには、好きすぎるがゆえにやってしまった変な行動はあるだろうか? 思い返すだけで恥ずかしいようなこと、いま考えたらもはや狂気的だったこと、でもどこか共感できてしまう、好きが持つパワーについてグルグル考えていく。加賀:僕はかが屋を組んだきっかけが、「バナナマンさんが好きだったから」っていうくらいバナナマンさんのことがすごい好きだったんです。岡山の田舎でレンタルビデオとかでDVDを借りて観ていたような時代に、東京に来て喫茶店でバイトを始めたときに、初めて芸能人というか、設楽さんがそのお店に来たことがあって。そのときに「設楽様だ」ってなっちゃって。「設楽様が来てしまった。みんな、俺が接客するから。俺が絶対に粗相ないようにするから」って言って、みんなを止めて、僕が喫煙席に案内して。それで自分がお水を持って行こうとしたんだけど、僕が設楽さんに近づくにつれて手が震えちゃって、全部お冷やをこぼしてしまうっていう。(それからは)「俺、お冷やこぼしちゃうから、みんな頼むわ。絶対にはしゃがないで」って(笑)。自分が接客できないくせに、ほかのバイトに高圧的な態度に出ちゃうとかね。
憧れの存在を前にしてパニックに陥った加賀の愛は、現在もグッズ収集というかたちで続いているという。
加賀:バナナマンさんのポップアップが2025年にもあったんだけど、そこでバナナマンさんのフィギュアとかに30万円くらい使って、おふたりに実際にサインもらったり。好きすぎて、みたいなことはたくさんあります。
ここで南がスタジオに登場。南は2月6日(金)公開のゆりやんレトリィバァの初監督長編映画『禍禍女』(まがまがおんな)で主演を務めている。
映画『禍禍女』本予告【2026年2月6日公開】
南:ありがとうございます。
加賀:何も情報もないし、自分のなかには何もなかったのに、「俺、これ観たかったやつ」っていうくらいめっちゃ面白かったです。『禍禍女』の監督がゆりやんレトリィバァなんですよね。僕、実はNSC、吉本興業の養成所の同期で。僕はそこを途中で辞めてるんですね。というのも、心が折れたからなんですけど。「この世界では僕はやっていけないんだ。この世界には天と地ほどのレベルの差があって、自分は続けられないな」と思ったきっかけがゆりやんレトリィバァなんですよ。
南:そうだったんですね!
加賀:僕を吉本から1回辞めさせた女なんですね、ゆりやんレトリィバァは。ただ、今回もそのときくらいの衝撃があって。海外の映画祭で4冠を達成している公開前から大注目のこの映画は、どんな作品になっていますか?
南:狂った映画になってます。ひと言で言うと(笑)。
加賀:「禍禍女」という怪奇というか、噂、都市伝説があって、それに翻弄されていく人たち、その事件に巻き込まれる人が絡んでいってっていう。僕、観ながら、恐ろしくて。役作りがちょっとできなさそうすぎて。
南:最初に脚本を読ませていただいたときは、正直あそこまでではなかったというか(笑)。インパクトはもちろんあったんですけど、ゆりやんさんとお話したりとか、現場でお芝居していくなかで、大変なことになっていったっていうのはありますね。
あまりにもかわいすぎて起こした意外な行動
続いて話題は、南自身の「好きすぎて止まらなかったこと」へ。南:うちに愛犬が2匹、大きい子と小さい子がいるんです。大きい子がまだ3カ月とかでお迎えして。あまりにもかわいすぎて、思わずキュートアグレッシブみたいな、つぶしたくなる衝動にかられてて。でも、そういうわけにもいかないので奥歯をグッと噛み締めてたんですよ。
加賀:「キー!」ってもだえるみたいな。
南:そうしたら奥歯が欠けたっていう話で(笑)。
加賀:人間の力を超えちゃって。トム・ブラウンのみちおさんみたいな人ですよ。筋肉を制御する機能が壊れてる。すごいエピソードですね。
ここで、南が好きでたまらない『ヒプノシスマイク』に登場する、どついたれ本舗の『あゝオオサカdreamin' night』をオンエア。南は選曲した理由を語った。
ヒプノシスマイク「あゝオオサカdreamin' night」どついたれ本舗
ハマったら隅から隅まで全部調べる
番組には、「好きが止まらない!」をテーマにしたリスナーからのメッセージが多数寄せられた。私が好きになったらついついしてしまうことはスクショです。ライブ配信やロケ番組をスマホで見ているとき、「面白い」とか「かっこいい」と思った瞬間に反射的にスクショしてしまいます。いい機会だと思い数えてみたところ、ここ2年分のスクショだけで1万2,600枚ほどありました。おふたりは好きになるとささやかな思い出も残しておきたくなるタイプですか?
加賀:僕もスクショしちゃうんです。
南: 私もです。
加賀:わかってるのに、配信とかのあるタイプのサブスクで「めっちゃいいシーン!」と思ってスクショして。真っ暗な画面になったときに、急に愚かな自分の顔が暗闇の画面に反射するときのあの怖さというか(笑)。「あ、これダメなやつね。ごめんごめん」って。南さんは思い出とかは残しておきたいタイプですか。
南:残しておきたいですね。というか、消すのが面倒くさくて消さないんです。だから、私も写真が溜まりに溜まって、4万枚くらい。探したい写真があっても絶対に見つからないです。
加賀:僕はカメラが趣味で、そういうお仕事とかもさせてもらってるんで、それより遥かに超えてしまうんですけど、いま手元にあるだけで24テラバイトあって、40万枚を超えてるんですね。
南:40万枚!?
加賀:でも、僕はどこに何があるかすべてわかってます。怖いですよね。
南:すごい(笑)。
私は好きになった人のことをたくさん知りたくて、知らないことがあると悔しい気持ちになります。いま好きなもの、その人の歴史などたくさん調べちゃいます。おふたりはハマったら何から調べてしまうとかありますか?
加賀:南さんは『ヒプノシスマイク』は何で好きになったんですか?
南:ヒプマイ(ヒプノシスマイク)はもともと木村 昴さんが好きで、それがきっかけでハマったんです。
加賀:わかります、僕もあの人すごく尊敬してます。
南:大好きですね。ハマったらもう隅から隅まで全部調べます。
加賀:全媒体をチェックできるタイプですか?
南:します。
加賀:でも、その時間ないじゃないですか。仕事とのバランスは取れてたりするんですか?
南:睡眠時間を削って命を懸けて(笑)。
聖地巡礼はする? しない?
「推しのSNSをついパトロールしてしまう」というリスナーからは、こんな質問が寄せられた。公式にアップされた私服っぽいコーデを見ると、「どこのブランドだろう?」ってすぐ検索。おそろいで買えるものはないか、本気でリサーチしちゃいます。いまは結婚しているので完全に推し活として楽しんでいますが、もしこのSNS全盛期に恋愛をしていたら、好きな人のアカウントを探しあてて「今日は何してるのかな」「どんな音楽が好きなんだろう」って毎日チェックしていた気がします。自分でもちょっと狂気じみてるなと思いつつ、みなさんもやることないですか?
加賀:それはちょっと怖いなと思いますね。僕Apple Watchをよく付けてたんですけど、バンドが壊れちゃって。それで前に仕事でいただいた時計があって、それに変えたんですよ。Apple Watchで歩数とか測ってたんで、もう1回Apple Watchに戻したら、「Apple Watchに戻しましたね」って言われて。
南:すごい。
加賀:全部見られてるんだっていう。でも大ファンって、全部知りたいみたいな。
南:それはありますね。「ネイルの模様が変わった」とか「アクセサリー変えた?」とか、よく言っていただけるので。そんなに見てくれてるんだなと思います。
加賀:かっこいいですけどね、そんなふうに言われるようになったら。それで言うと、「めっちゃ同じ服着てるんだけど」って言われたときがあって。『GURU GURU!』のSNSで、毎回このチェックシャツ着てるんですよ。「あ、ミスった、これ着たのまた月曜だった」と思いながら、「またこれ着てる」みたいな(笑)。恥ずかしい、言わないでくださいね。「またこれ着てるじゃん」とかやめてくださいね!
私が好きになったらしちゃうことは聖地巡礼です。私は地方在住なので、ライブを観に東京に行くときは、絶好のチャンスとばかりに合間に予定を詰め込みます。おふたりはいつか行ってみたい聖地はありますか?
加賀:聖地巡礼ってわりと好きなんですよ。『BLUE GIANT』って漫画が好きで、宮城に行って、ここで主人公がサックスを吹いてたのかなとか。それは、自分の単独ライブのリハーサルの合間を縫って行きました(笑)。
南:私も意外としますね。アニメとかが好きなので、よくぬい(ぬいぐるみ)を持って写真を撮りに行ったり。それこそ、大阪とか行きましたね。オオサカ・ディビジョンが好きで。
南 沙良の最新情報は公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
#グルグル813 放送中!
— GURU GURU! (@guruguru_813) February 2, 2026
MON: #加賀翔 (#かが屋)🎙️#南沙良 さん(@lespros_sara)が登場
テーマ:【好きが止まらない!】
片思い、恋人、推しなど好きになったらしちゃうこと
南沙良さんが今まで聞かれたことがなさそうな質問
メール:https://t.co/awJNi4wRoG… pic.twitter.com/6bJeWNTavK
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番組情報
- GURU GURU!
-
月・火・水・木曜22:00-24:00
-
月曜:加賀 翔(かが屋) 火曜:ダウ90000 水曜:福留光帆、松井ケムリ(令和ロマン) 木曜:エバース
