福留光帆と令和ロマンの松井ケムリが、「今夜は冷笑してみよう」をテーマにトークを展開した。
この内容をお届けしたのは、2月11日(水・祝)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は2月18日(水)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
松井:最近よく「冷笑」って言葉を使いますよね。
福留:Xとか見てても、みんなずっと冷笑してるもん。
松井:冷笑ブームなのかな。
福留:そんなブームは嫌だね。
松井:冷笑って言葉を文字に残すブームですよね。最近、冷笑してます?
福留:冷笑ってどういうものにおいてなのかな。
松井:ベタに言うのは、熱く頑張ってる人をバカにするみたいなことじゃないですか。
福留:したことないな。
松井:してそうだな(笑)。
福留:ケムリさんはどうなんですか?
松井:僕は本当にしたことないです。
福留:でも、ヨルシカのsuisさんが本気でUFOを見たって言ってるの冷笑してましたよね?
松井:冷笑してました。そんなわけないでしょって(笑)。suisさんにどれだけ才能があっても、UFOを見ちゃったらダメですって思ってるだけ。
福留:本当にひどい。
松井: DRAW♡ME(福留が所属するアイドルグループ)も冷笑してくるやついそうじゃないですか?
福留:正直ね。だって、メンバーみんな売れてない時期を経て、佐久間宣行さんに見つけてもらったから。佐久間さんを冷笑する人は多いんじゃない? Xとかで「裏方なのに」とか。別にいいじゃん、やりたいことやれば。
松井:ネットのマイナスな意見って、だいたい冷笑かも。僕は「金持ちが何やっても説得力ないけどな」って言われるんですけど、それって冷笑じゃないですか。
福留:ほんまそれな。
オードリー・若林正恭さん、南海キャンディーズ・山里亮太さん、バカリズムさんなど、お笑い界では学生時代、クラスの盛り上がりに対して冷笑側の人間だった人がけっこういると感じます。ケムリさんは学生時代、どちら側でしたか?
松井:僕はめっちゃ普通でしたね。いわゆる1.5軍。1軍ではなかったですけど、1軍の人とも仲よくて。でも、結局3、4人でいましたね。
福留:いちばん好かれる人じゃん。
松井:まあ、男子校だから、そんな好かれるとかないんですけど。でも、どうしても面白くないと思う人のことは冷笑はしてました。
福留:いわゆる目立ってる人たちのグループは面白いの?
松井:男子校には面白い人と面白くない人がいます。
福留:男子って、たまに派手なことをすることが面白いと思ってる人がいるじゃん。うちの中学では授業中に野球拳してめっちゃ怒られた男子がいたんだけど、それは面白い?
松井:ちょっとレベル低いかもしれない(笑)。その場の空気とか関係性にもよるんじゃないですか。
福留:こっそりふたりでやってたの。
松井:ちょっと面白いかも(笑)。
福留:でも、ルールを守らず何かをやるのって面白くないじゃん。
松井:たしかに。でも、それが面白いって思う人もいますよね。
福留:ケム(松井)が面白いと思う学生時代の人ってどんな人?
松井:後々、自分の自信になってくるんですけど、学生時代に「こいつすごい面白いな」って思ってたやつは、今、日本テレビでバラエティを作ってて。だから結局、面白いんでしょうね。
私は自分の好きだったものが人気になると冷笑してしまいます。たとえば、好きだったキャラクターが人気になり、カバンなどにグッズを付けている人が増えると気持ちが冷めてしまいます。
松井:この人は気持ちが冷めることをすでに冷笑って呼んでるんだ。ちょっとニュアンスが違う気がするけど、どうなんですかね。
福留:自分だけが知ってる魅力にみんなが気付いちゃったら、流行りにのってる人たちを冷笑しちゃうみたいな。
松井:そうか。そう考えると、流行る前から個人的にラブブが好きだった人はめちゃくちゃ冷笑してるんじゃない?
福留:だと思う。私はラブブとか、流行りもの嫌いだったけど、作者の方のラブブ愛を感じて、ラブブ買っちゃった。「こんなに愛されてるんだからかわいいに決まってる」って思って、ラブブをかわいがるようになった。
松井:いいかわいがり方ですね。
福留:でも、わかるよ。ずっと聴いてる曲がTikTokの30秒のダンスになってたらめっちゃ嫌だもん。
松井:うわ、嫌だな(笑)。
福留:「やめろ!」って思っちゃう。
福留:私、「冷笑は嫉妬から来ている」って内容、刺さってる。
松井:たしかに、「嫉妬から来ている」って本当かもしれないですね。
福留:本当にそうかも。
松井:流行りのものとかもそうじゃないですか。流行りにのれる人がうらやましいってなりません?
福留:流行りにのれる人って楽しそうだもんね。
松井:そう、結局楽しそうなんですよね。それが悔しくなっちゃうのかもしれない。
福留:私もAKB48の悪口とか言うのも、きっとAKBがキラキラ輝いてるからだよね。
松井:まず、悪口を言うな(笑)。
福留:悪口っていうか「私はまったく売れなかったんで」みたいに言ってるけど、活躍する人を見るとうらやましいもんね。
松井:だから、逆に自分がうらやましいものをあげていったら、すごく上手に冷笑できるんじゃないですか。
福留:うらやましいものって何だろう。
松井:バラエティタレントさんとか?
福留:謙遜しちゃう。すごすぎて。ネコとか?
松井:ネコのこと冷笑できます?
福留:毎日寝ててうらやましいもん。
松井:じゃあ、冷笑の言葉が出ます?
福留:「歩いてて乙」とか。
松井:冷笑じゃねえ。ただのネット民だろ(笑)。
つい冷笑してしまうのが、バーベキューです。バーベキューって外でやるから暑さ、寒さに耐えなきゃいけないし、どう考えても室内で焼き肉を食べたほうがよくないですか?
福留:どんな視点?
松井:ちょっとわかりますよ。バーベキューってけっこうわけがわからなくないですか?
福留:いちおう言うけど、うちのパパはバーベキュー好きで、実家にいたときはよく行ってた。
松井:楽しんだけど、もっと楽しいことあるかもって思っちゃいません? バーベキューの魅力って何ですか?
福留:私はほとんど家族としかやったことないけど、あと塾のバーベキュー会とか。
松井:なんですか、そのアットホームな塾(笑)。
福留:じゃあ、キャンプとかもあんまり?
松井:キャンプはしてみたいですね。
福留:え!? キャンプでカレーとか作りたいの?
松井:カレーとかおいしいじゃないですか(笑)。
福留:家で作ったほうが楽じゃん。でも、外でやる魅力があるでしょ?
松井:外でやるからおいしいじゃないですか(笑)。
福留:バーベキューも一緒じゃないかよ!
未来のみなさん、冷笑ってされてるくらいがちょうどいいんだよ!
松井:本当にそうかも。目立ってるからこそ冷笑されることって絶対にありますもん。何かを愚直に頑張ってるからバカにされちゃうってことですからね。
福留:バラエティとかの発言とかも最近切り抜きが多いなかで、「福留って爪痕を残そうとして頑張ってて草」みたいなこと言われて。
松井:うわ。
福留:そんなことないよ。言えって言われたから言ってることもあるよ。
松井:爪痕残そうとしてるほうが偉いよ。
福留:本当に?
松井:バラエティの現場とかだと、すごくしゃべる人って当たってることも外れてることもあったりするじゃないですか。でも、それってその人のほうが偉くて、編集したものを見たら結局その人のほうが面白いんですよ。面白いところをつなげば面白くなるわけだから、チャレンジしてる人のほうが偉いですよね。
福留:それ、誰のこと言ってるの?
松井:あとで言うよ。今は言わないですけど。
福留:誰だろうな(笑)。
未来のみなさん、今、流行ってる暖笑の前に冷笑が流行ってたよ!
松井:未来では「暖笑」ってのがあるのか。
福留:めっちゃ素敵じゃん。いいね。暖冬みたいな感じでね。
松井:暖笑だったら悪いこととかした人もちゃんと笑ってあげるんじゃないですか。
福留:「理由があったんだね」とか。
松井:「あの人、泥棒しちゃったんだって」「行動力あるよね」とか(笑)。
福留:未来には寒波がないといいね。
松井:本当にね。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
この内容をお届けしたのは、2月11日(水・祝)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は2月18日(水)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
「Xとか見てても、みんなずっと冷笑してる」
今回のテーマは「今夜は冷笑してみよう」。何かに熱くなることが正義とされ、嫌われがちな「冷笑」だが、今夜はあえて冷笑してみて、その先に何が残るのかグルグル考えていく。松井:最近よく「冷笑」って言葉を使いますよね。
福留:Xとか見てても、みんなずっと冷笑してるもん。
松井:冷笑ブームなのかな。
福留:そんなブームは嫌だね。
松井:冷笑って言葉を文字に残すブームですよね。最近、冷笑してます?
福留:冷笑ってどういうものにおいてなのかな。
松井:ベタに言うのは、熱く頑張ってる人をバカにするみたいなことじゃないですか。
福留:したことないな。
松井:してそうだな(笑)。
福留:ケムリさんはどうなんですか?
松井:僕は本当にしたことないです。
福留:でも、ヨルシカのsuisさんが本気でUFOを見たって言ってるの冷笑してましたよね?
松井:冷笑してました。そんなわけないでしょって(笑)。suisさんにどれだけ才能があっても、UFOを見ちゃったらダメですって思ってるだけ。
福留:本当にひどい。
松井: DRAW♡ME(福留が所属するアイドルグループ)も冷笑してくるやついそうじゃないですか?
福留:正直ね。だって、メンバーみんな売れてない時期を経て、佐久間宣行さんに見つけてもらったから。佐久間さんを冷笑する人は多いんじゃない? Xとかで「裏方なのに」とか。別にいいじゃん、やりたいことやれば。
松井:ネットのマイナスな意見って、だいたい冷笑かも。僕は「金持ちが何やっても説得力ないけどな」って言われるんですけど、それって冷笑じゃないですか。
福留:ほんまそれな。
好きだったものが人気になると冷笑してしまう
番組には、リスナーから「冷笑」についてのメッセージが多数寄せられた。オードリー・若林正恭さん、南海キャンディーズ・山里亮太さん、バカリズムさんなど、お笑い界では学生時代、クラスの盛り上がりに対して冷笑側の人間だった人がけっこういると感じます。ケムリさんは学生時代、どちら側でしたか?
松井:僕はめっちゃ普通でしたね。いわゆる1.5軍。1軍ではなかったですけど、1軍の人とも仲よくて。でも、結局3、4人でいましたね。
福留:いちばん好かれる人じゃん。
松井:まあ、男子校だから、そんな好かれるとかないんですけど。でも、どうしても面白くないと思う人のことは冷笑はしてました。
福留:いわゆる目立ってる人たちのグループは面白いの?
松井:男子校には面白い人と面白くない人がいます。
福留:男子って、たまに派手なことをすることが面白いと思ってる人がいるじゃん。うちの中学では授業中に野球拳してめっちゃ怒られた男子がいたんだけど、それは面白い?
松井:ちょっとレベル低いかもしれない(笑)。その場の空気とか関係性にもよるんじゃないですか。
福留:こっそりふたりでやってたの。
松井:ちょっと面白いかも(笑)。
福留:でも、ルールを守らず何かをやるのって面白くないじゃん。
松井:たしかに。でも、それが面白いって思う人もいますよね。
福留:ケム(松井)が面白いと思う学生時代の人ってどんな人?
松井:後々、自分の自信になってくるんですけど、学生時代に「こいつすごい面白いな」って思ってたやつは、今、日本テレビでバラエティを作ってて。だから結局、面白いんでしょうね。
私は自分の好きだったものが人気になると冷笑してしまいます。たとえば、好きだったキャラクターが人気になり、カバンなどにグッズを付けている人が増えると気持ちが冷めてしまいます。
松井:この人は気持ちが冷めることをすでに冷笑って呼んでるんだ。ちょっとニュアンスが違う気がするけど、どうなんですかね。
福留:自分だけが知ってる魅力にみんなが気付いちゃったら、流行りにのってる人たちを冷笑しちゃうみたいな。
松井:そうか。そう考えると、流行る前から個人的にラブブが好きだった人はめちゃくちゃ冷笑してるんじゃない?
福留:だと思う。私はラブブとか、流行りもの嫌いだったけど、作者の方のラブブ愛を感じて、ラブブ買っちゃった。「こんなに愛されてるんだからかわいいに決まってる」って思って、ラブブをかわいがるようになった。
松井:いいかわいがり方ですね。
福留:でも、わかるよ。ずっと聴いてる曲がTikTokの30秒のダンスになってたらめっちゃ嫌だもん。
松井:うわ、嫌だな(笑)。
福留:「やめろ!」って思っちゃう。
冷笑は嫉妬から来ている
続いてのリスナーは「冷笑は嫉妬から来ているが、その嫉妬は努力にもつながる」と持論を展開した。福留:私、「冷笑は嫉妬から来ている」って内容、刺さってる。
松井:たしかに、「嫉妬から来ている」って本当かもしれないですね。
福留:本当にそうかも。
松井:流行りのものとかもそうじゃないですか。流行りにのれる人がうらやましいってなりません?
福留:流行りにのれる人って楽しそうだもんね。
松井:そう、結局楽しそうなんですよね。それが悔しくなっちゃうのかもしれない。
福留:私もAKB48の悪口とか言うのも、きっとAKBがキラキラ輝いてるからだよね。
松井:まず、悪口を言うな(笑)。
福留:悪口っていうか「私はまったく売れなかったんで」みたいに言ってるけど、活躍する人を見るとうらやましいもんね。
松井:だから、逆に自分がうらやましいものをあげていったら、すごく上手に冷笑できるんじゃないですか。
福留:うらやましいものって何だろう。
松井:バラエティタレントさんとか?
福留:謙遜しちゃう。すごすぎて。ネコとか?
松井:ネコのこと冷笑できます?
福留:毎日寝ててうらやましいもん。
松井:じゃあ、冷笑の言葉が出ます?
福留:「歩いてて乙」とか。
松井:冷笑じゃねえ。ただのネット民だろ(笑)。
つい冷笑してしまうのが、バーベキューです。バーベキューって外でやるから暑さ、寒さに耐えなきゃいけないし、どう考えても室内で焼き肉を食べたほうがよくないですか?
福留:どんな視点?
松井:ちょっとわかりますよ。バーベキューってけっこうわけがわからなくないですか?
福留:いちおう言うけど、うちのパパはバーベキュー好きで、実家にいたときはよく行ってた。
松井:楽しんだけど、もっと楽しいことあるかもって思っちゃいません? バーベキューの魅力って何ですか?
福留:私はほとんど家族としかやったことないけど、あと塾のバーベキュー会とか。
松井:なんですか、そのアットホームな塾(笑)。
福留:じゃあ、キャンプとかもあんまり?
松井:キャンプはしてみたいですね。
福留:え!? キャンプでカレーとか作りたいの?
松井:カレーとかおいしいじゃないですか(笑)。
福留:家で作ったほうが楽じゃん。でも、外でやる魅力があるでしょ?
松井:外でやるからおいしいじゃないですか(笑)。
福留:バーベキューも一緒じゃないかよ!
冷笑をされてるくらいがちょうどいい
番組後半では、「未来人への主張」と題し、リスナーから送られた「今はまだ当たり前にあるけど、いつかなくなっちゃうかもしれない冷笑」をテーマに、「未来のみなさん、〇〇って〇〇だったよ!」というかたちで主張を送ってもらった。未来のみなさん、冷笑ってされてるくらいがちょうどいいんだよ!
松井:本当にそうかも。目立ってるからこそ冷笑されることって絶対にありますもん。何かを愚直に頑張ってるからバカにされちゃうってことですからね。
福留:バラエティとかの発言とかも最近切り抜きが多いなかで、「福留って爪痕を残そうとして頑張ってて草」みたいなこと言われて。
松井:うわ。
福留:そんなことないよ。言えって言われたから言ってることもあるよ。
松井:爪痕残そうとしてるほうが偉いよ。
福留:本当に?
松井:バラエティの現場とかだと、すごくしゃべる人って当たってることも外れてることもあったりするじゃないですか。でも、それってその人のほうが偉くて、編集したものを見たら結局その人のほうが面白いんですよ。面白いところをつなげば面白くなるわけだから、チャレンジしてる人のほうが偉いですよね。
福留:それ、誰のこと言ってるの?
松井:あとで言うよ。今は言わないですけど。
福留:誰だろうな(笑)。
未来のみなさん、今、流行ってる暖笑の前に冷笑が流行ってたよ!
松井:未来では「暖笑」ってのがあるのか。
福留:めっちゃ素敵じゃん。いいね。暖冬みたいな感じでね。
松井:暖笑だったら悪いこととかした人もちゃんと笑ってあげるんじゃないですか。
福留:「理由があったんだね」とか。
松井:「あの人、泥棒しちゃったんだって」「行動力あるよね」とか(笑)。
福留:未来には寒波がないといいね。
松井:本当にね。
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— GURU GURU! (@guruguru_813) February 11, 2026
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福留光帆&松井ケムリ
本日のテーマは…
『今夜は冷笑してみよう』
何かに熱くなることが正義とされ、嫌われがちな「冷笑」
今夜はあえて冷笑してみて、
その先に何が残るのかグルグル考えていきます#ケムトメ pic.twitter.com/9Xbmwno9MR
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2026年2月18日28時59分まで
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番組情報
- GURU GURU!
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月・火・水・木曜22:00-24:00
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月曜:加賀 翔(かが屋) 火曜:ダウ90000 水曜:福留光帆、松井ケムリ(令和ロマン) 木曜:エバース
