ぼる塾のきりやはるかと、かが屋の加賀 翔が「私は蒐集家(しゅうしゅうか)」をテーマにトークを展開した。
この内容をお届けしたのは、1月19日(月)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(月曜日ナビゲーター:かが屋・加賀 翔)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は1月26日(月)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
加賀:『トイ・ストーリー』のおもちゃを集めるのがずっと好きで。小さいときに持ってたバズ・ライトイヤーとかを大人になってあらためて買い直したりして。
加賀:では、今回のゲストに登場してもらいましょう。
きりや:『クレヨンしんちゃん』とガチャガチャが大好きな、ぼる塾のきりやはるかです!
きりや:今日はいろいろ持って来ました。自慢したいのが1個あって、2021年の『月刊まんがタウン』なんですけど、1ページ目に……。
加賀:あっ! 『クレヨンしんちゃん』に出てくるテレビの中にぼる塾が映ってる。
きりや:これすごくないですか。
加賀:勘弁してよ。すごすぎるな! このフィギュアは?
きりや:これは『クレヨンしんちゃん』のいままでの映画のグッズが当たる「一番くじ」のラストワン賞です。映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』に(野原)ひろしの回想シーンがあって。そこで、ひろしが自分の靴の匂いを嗅いで、(野原)しんのすけを抱きしめるっていうシーンのフィギュアです。これ、ほしすぎて16枚くらいくじを買って。
加賀:わかるわ。俺もピクサーの一番くじで同じことやった。そのときのラストワン賞がピクサーのロゴだったの。そのときに粘って8枚くらいでゲットしたんだけど、一番くじはやめてほしいよね。
きりや:止まらないですから。
きりや:作品自体、ずっと好きではあったんですけど、めっちゃ好きだなって実感したのは大人になってからです。子どものころからテレビで流れていて、なんとなく観てたんですけど。私には姉がいて、姉がよく『クレヨンしんちゃん』の映画とかアニメのDVDを借りてきてくれたんですよ。それを中高生くらいからちゃんと観るようになって、「しんちゃんって最高じゃん」って。そのあと、20歳くらいになってからいろいろ集めるようになりましたね。
加賀:芸人で稼げるようになってから集めるようになったの?
きりや:細々集めつつ、芸人になって売れるようになってからはめっちゃ貢いでます。
加賀:そういう人って多いよね。昔、買えなかったものとか、“あのころのもの”を集めるとか。あとガチャガチャも?
きりや:ガチャガチャはいろんなのをやります。いちばんやるのはポーチとかトートバッグとかのガチャガチャ。趣味があんまりなかったんですけど、ガチャガチャに出会ってから「趣味はガチャガチャ」って言えるようになって、救われたというか。ガチャガチャの、回すときに何が出るかわからないワクワクがすごく好きで。出てきたやつが「今日の私の運命なんだ」みたいな。そういうときめきが好きで。
加賀:何回も回すっていうよりは、その日の一期一会としてやってるってこと?
きりや:そういうのが多いですね。ガチャガチャも『クレヨンしんちゃん』があったりするんで、しんちゃんとかはずっと回しちゃったりするんですけど、基本、1回回して満足することが多いですね。
私の妻は昔から「チロルチョコ」の包み紙を収集していて、レアな包み紙もたくさんコレクションしているようです。ただ、子どものころに集めていたものはボロボロになってしまったものも。おふたりはコレクションをきれいに保管するために気を付けていることはありますか?
加賀:俺は保存用の袋を買ったり、ケースを買ったりしてる。
きりや:私もアクリルキーホルダーとか、基本、透明の袋に入って売ってたりするものは開けずにそのまま保管してます。傷とか付けたくないし、汚したくない気持ちが強く出てしまって。
加賀:僕は大きくなったらライトをつけられるケースがほしくて。
きりや:照明ですよね。わかります。
加賀:それがドリーム。
私がついつい集めてしまうものはポストに入っている宅配ピザのチラシです。めったに宅配ピザは頼まないのですが、見るだけで「このピザおいしそう」「いつか食べたい」とワクワクした気持ちになるので、ついつい集めてしまいます。いまの時代、ネットでもチラシの内容は見られるのですが……。
加賀:すごくいい! 普通に捨てちゃうもん。
きりや:私、集めてはないですけど、マンションとかのチラシの間取り図を見るのは好きです。見て、自分だったらここにこれを置くとか妄想してます。意味はないんですけど。
私がコレクションしているものは給料明細です。高校のバイト時代からずっと捨てずに取ってあります。そんなにかさばるものでもないので、ふと見返したときに「このとき、めっちゃ働いてたな」とか「コロナのときは少ないな」とか、数字としてですが思い出の一部になっています。おふたりは給料明細は保管してますか?
加賀:僕も給料明細、大好きです。
きりや:私も実は取っておいてます。バイトしてたときからいままでのものまで。
加賀:俺は段ボールにしまって1回実家に送っちゃってるからわからないけど、親の給料明細とかも見てたもんな。
きりや:それは見つけちゃって?
加賀:そう。それで、俺もこれくらい稼ぎたいって小学生のときに思ってた。
きりや:早いですね。
加賀:でも、なんでこのお金が家にないんだろうって。それはうちの父親がジーパン蒐集家で、それに全部お金を使ってたから。その血が俺にもあるってことだよね。
まず、最初のリスナーは、東京ディズニーリゾートなどで買うことができるスーベニアメダルをコレクションしているという。
スーベニアメダルは1回100円でメダルにキャラクターが印刷されてるんですけど、1個の機械に3種類あって。イベントの柄とか1年変わらない柄とか、毎月変わる柄とかいろんな種類のメダルがあるし、ディズニーホテル限定のスーベニアメダルもあるんです。柄がコロコロ変わるから楽しいし、いろんなキャラクターがいるし、そこでしか買えない特別感があって集めて癒やされます。
加賀:スーベニアメダルって知らなかったですね。
きりや:びっくりしました。いろんなところにあるんですね。
加賀:ホテルのメダルは特別感が出るというか。それこそみんなで集めても楽しいし。写真を送ってくれたけど、たくさんコレクションされてますね。
続いて、『名探偵コナン』のご当地ストラップをコレクションしているリスナーがプレゼンした。
このストラップは全国各地に売ってるんですけど、私は中学3年生のころから10年以上少しずつ集めていて、いまは25個になりました。ご当地ストラップをコレクションするいいところは、旅先で自分へのお土産に迷わないところと、値段が手ごろなのと、あとから見返したときに自分がどこに行ったかもわかるし、そのときの思い出もよみがえってくるところです。
加賀:ご当地のものを俺も集めようと思って。一緒にロケに行くスタッフさんがリュックを背負ってるんですけど、その人が本当に80個くらいストラップを付けてて。それも一体ずつがデカい。しかも、空港とか駅ごとに違う細長い生き物のキャラクター(モケケ)があるんですよ。それを付けてるのを見て、たしかにこれだけの旅がかたちになるのはいいなと思いましたね。
きりや:しんちゃんもご当地ものってあるんですよ。私も思い出として自分用に買って保管してますね。誰にもあげないです。
加賀:これは刺さりますね。
3人目のリスナーは、ゆるキャラのトレカや名刺を集めているという。
トレカと名刺は80枚くらい集めています。ゆるキャラのイベントとかに行くと、うまくいけば隣のスタッフさんが名刺を持ってたりするので、もらっています。ゆるキャラトレカは、ゆるキャラの写真があって、裏面にキャラクター紹介とか、ご当地のゆるキャラであれば市町村の名産物とかも書いてあったり、ゆるさとかかわいさ、特技のステータスも載っていたりして。キラキラしたカードなので、眺めていても楽しい気分になります。名刺も凝ってるものとさっぱりしているものもあって、そういう(ゆるキャラの)特徴も出ているのも面白いです。
加賀:ゆるキャラを見かけることはあっても、近づいたら名刺がもらえるって知らなかったです(笑)。
きりや:私も地方とか行ったときに、写真撮ろうとはなりますけど、名刺とかそんなシステムは知らなかったので、名刺を持ってるスタッフさんを探してみようって思いました。
ぼる塾の最新情報は吉本興業の公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
この内容をお届けしたのは、1月19日(月)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(月曜日ナビゲーター:かが屋・加賀 翔)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は1月26日(月)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
「一番くじ」のラストワン賞がほしくて何回も引いてしまう
今回のテーマは「私は蒐集家」。「これだけは絶対集めちゃう」というもの、誰しもあるのではないだろうか? なぜ、人はコレクションしてしまうのか。加賀ときりやがお互いのコレクションの魅力を語り合う。加賀:『トイ・ストーリー』のおもちゃを集めるのがずっと好きで。小さいときに持ってたバズ・ライトイヤーとかを大人になってあらためて買い直したりして。
#かが屋 加賀さんのコレクションは…
— GURU GURU! (@guruguru_813) January 19, 2026
『トイ・ストーリー』グッズ
まさにアンディのおもちゃ箱でした#グルグル813 #jwave pic.twitter.com/uimYcw6eRm
きりや:『クレヨンしんちゃん』とガチャガチャが大好きな、ぼる塾のきりやはるかです!
#ぼる塾 きりやはるかさんのコレクションは…
— GURU GURU! (@guruguru_813) January 19, 2026
クレヨンしんちゃんグッズ✨
他にもガチャガチャやエコバッグなど可愛いグッズがたくさんでした#グルグル813 #jwave pic.twitter.com/U0TS5AAtwP
加賀:あっ! 『クレヨンしんちゃん』に出てくるテレビの中にぼる塾が映ってる。
きりや:これすごくないですか。
加賀:勘弁してよ。すごすぎるな! このフィギュアは?
きりや:これは『クレヨンしんちゃん』のいままでの映画のグッズが当たる「一番くじ」のラストワン賞です。映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』に(野原)ひろしの回想シーンがあって。そこで、ひろしが自分の靴の匂いを嗅いで、(野原)しんのすけを抱きしめるっていうシーンのフィギュアです。これ、ほしすぎて16枚くらいくじを買って。
加賀:わかるわ。俺もピクサーの一番くじで同じことやった。そのときのラストワン賞がピクサーのロゴだったの。そのときに粘って8枚くらいでゲットしたんだけど、一番くじはやめてほしいよね。
きりや:止まらないですから。
「趣味はガチャガチャ」と言えるようになった
数々の『クレヨンしんちゃん』のコレクションを紹介していく、きりや。そもそも、同作にはどんなきっかけでハマったのだろうか。きりや:作品自体、ずっと好きではあったんですけど、めっちゃ好きだなって実感したのは大人になってからです。子どものころからテレビで流れていて、なんとなく観てたんですけど。私には姉がいて、姉がよく『クレヨンしんちゃん』の映画とかアニメのDVDを借りてきてくれたんですよ。それを中高生くらいからちゃんと観るようになって、「しんちゃんって最高じゃん」って。そのあと、20歳くらいになってからいろいろ集めるようになりましたね。
加賀:芸人で稼げるようになってから集めるようになったの?
きりや:細々集めつつ、芸人になって売れるようになってからはめっちゃ貢いでます。
加賀:そういう人って多いよね。昔、買えなかったものとか、“あのころのもの”を集めるとか。あとガチャガチャも?
きりや:ガチャガチャはいろんなのをやります。いちばんやるのはポーチとかトートバッグとかのガチャガチャ。趣味があんまりなかったんですけど、ガチャガチャに出会ってから「趣味はガチャガチャ」って言えるようになって、救われたというか。ガチャガチャの、回すときに何が出るかわからないワクワクがすごく好きで。出てきたやつが「今日の私の運命なんだ」みたいな。そういうときめきが好きで。
加賀:何回も回すっていうよりは、その日の一期一会としてやってるってこと?
きりや:そういうのが多いですね。ガチャガチャも『クレヨンしんちゃん』があったりするんで、しんちゃんとかはずっと回しちゃったりするんですけど、基本、1回回して満足することが多いですね。
将来の夢は照明付きのコレクションケースを買うこと
番組では、リスナーから届いた「私は蒐集家」をテーマにしたメッセージも紹介した。私の妻は昔から「チロルチョコ」の包み紙を収集していて、レアな包み紙もたくさんコレクションしているようです。ただ、子どものころに集めていたものはボロボロになってしまったものも。おふたりはコレクションをきれいに保管するために気を付けていることはありますか?
加賀:俺は保存用の袋を買ったり、ケースを買ったりしてる。
きりや:私もアクリルキーホルダーとか、基本、透明の袋に入って売ってたりするものは開けずにそのまま保管してます。傷とか付けたくないし、汚したくない気持ちが強く出てしまって。
加賀:僕は大きくなったらライトをつけられるケースがほしくて。
きりや:照明ですよね。わかります。
加賀:それがドリーム。
私がついつい集めてしまうものはポストに入っている宅配ピザのチラシです。めったに宅配ピザは頼まないのですが、見るだけで「このピザおいしそう」「いつか食べたい」とワクワクした気持ちになるので、ついつい集めてしまいます。いまの時代、ネットでもチラシの内容は見られるのですが……。
加賀:すごくいい! 普通に捨てちゃうもん。
きりや:私、集めてはないですけど、マンションとかのチラシの間取り図を見るのは好きです。見て、自分だったらここにこれを置くとか妄想してます。意味はないんですけど。
私がコレクションしているものは給料明細です。高校のバイト時代からずっと捨てずに取ってあります。そんなにかさばるものでもないので、ふと見返したときに「このとき、めっちゃ働いてたな」とか「コロナのときは少ないな」とか、数字としてですが思い出の一部になっています。おふたりは給料明細は保管してますか?
加賀:僕も給料明細、大好きです。
きりや:私も実は取っておいてます。バイトしてたときからいままでのものまで。
加賀:俺は段ボールにしまって1回実家に送っちゃってるからわからないけど、親の給料明細とかも見てたもんな。
きりや:それは見つけちゃって?
加賀:そう。それで、俺もこれくらい稼ぎたいって小学生のときに思ってた。
きりや:早いですね。
加賀:でも、なんでこのお金が家にないんだろうって。それはうちの父親がジーパン蒐集家で、それに全部お金を使ってたから。その血が俺にもあるってことだよね。
自分のお土産として買うご当地グッズの面白さ
番組後半には、「私のグッズプレゼン大会」と題して、リスナーと直接電話をつなぎ、コレクション自慢をしてもらう場面もあった。まず、最初のリスナーは、東京ディズニーリゾートなどで買うことができるスーベニアメダルをコレクションしているという。
スーベニアメダルは1回100円でメダルにキャラクターが印刷されてるんですけど、1個の機械に3種類あって。イベントの柄とか1年変わらない柄とか、毎月変わる柄とかいろんな種類のメダルがあるし、ディズニーホテル限定のスーベニアメダルもあるんです。柄がコロコロ変わるから楽しいし、いろんなキャラクターがいるし、そこでしか買えない特別感があって集めて癒やされます。
加賀:スーベニアメダルって知らなかったですね。
きりや:びっくりしました。いろんなところにあるんですね。
加賀:ホテルのメダルは特別感が出るというか。それこそみんなで集めても楽しいし。写真を送ってくれたけど、たくさんコレクションされてますね。
続いて、『名探偵コナン』のご当地ストラップをコレクションしているリスナーがプレゼンした。
このストラップは全国各地に売ってるんですけど、私は中学3年生のころから10年以上少しずつ集めていて、いまは25個になりました。ご当地ストラップをコレクションするいいところは、旅先で自分へのお土産に迷わないところと、値段が手ごろなのと、あとから見返したときに自分がどこに行ったかもわかるし、そのときの思い出もよみがえってくるところです。
加賀:ご当地のものを俺も集めようと思って。一緒にロケに行くスタッフさんがリュックを背負ってるんですけど、その人が本当に80個くらいストラップを付けてて。それも一体ずつがデカい。しかも、空港とか駅ごとに違う細長い生き物のキャラクター(モケケ)があるんですよ。それを付けてるのを見て、たしかにこれだけの旅がかたちになるのはいいなと思いましたね。
きりや:しんちゃんもご当地ものってあるんですよ。私も思い出として自分用に買って保管してますね。誰にもあげないです。
加賀:これは刺さりますね。
3人目のリスナーは、ゆるキャラのトレカや名刺を集めているという。
トレカと名刺は80枚くらい集めています。ゆるキャラのイベントとかに行くと、うまくいけば隣のスタッフさんが名刺を持ってたりするので、もらっています。ゆるキャラトレカは、ゆるキャラの写真があって、裏面にキャラクター紹介とか、ご当地のゆるキャラであれば市町村の名産物とかも書いてあったり、ゆるさとかかわいさ、特技のステータスも載っていたりして。キラキラしたカードなので、眺めていても楽しい気分になります。名刺も凝ってるものとさっぱりしているものもあって、そういう(ゆるキャラの)特徴も出ているのも面白いです。
加賀:ゆるキャラを見かけることはあっても、近づいたら名刺がもらえるって知らなかったです(笑)。
きりや:私も地方とか行ったときに、写真撮ろうとはなりますけど、名刺とかそんなシステムは知らなかったので、名刺を持ってるスタッフさんを探してみようって思いました。
ぼる塾の最新情報は吉本興業の公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
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2026年1月26日28時59分まで
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番組情報
- GURU GURU!
-
月・火・水・木曜22:00-24:00
-
月曜:加賀 翔(かが屋) 火曜:ダウ90000 水曜:福留光帆、松井ケムリ(令和ロマン) 木曜:エバース
