シンガーソングライターの大塚 愛が、初プロデュースとなる女子高校生ふたり組ユニット・Pasmal(パマル)への想いや、自身のライブ観について語った。
大塚が登場したのは、7月23日(木)放送のJ-WAVE『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ、セシリアももこ〈代演〉)内、音楽以外の「+1」なトピックをゲストに尋ねるコーナー「MUSIC+1」だ。この日は、お休みのノイハウス萌菜に代わって、セシリアももこがサッシャとともにナビゲーターを務めた。
サッシャ:今日は、なんとプロデューサーとしてお越しいただきました。
大塚:“大塚P”として来ました。
セシリア:かっこいい!
サッシャ:どういうPかと言うと?
セシリア:大塚さんがプロデュースする新人プロジェクト・Pasmalが6月にデビューされました。
サッシャ:おめでとうございます。
大塚:ありがとうございます。
セシリア:NatsuさんとYunさんの女子高生ふたり組ユニットです。どういう流れで大塚さんがプロデュースすることになったのでしょうか。
大塚:もともとプロデュース業をやってみたいなと思っていて。
サッシャ:仰っていましたよね。
大塚:そういう子たちを探していて、なんか女の子がいっぱい集まってたんで。
サッシャ:いやいや、ちょっと待って(笑)。そんな街中に女の子がふっといるみたいな。
大塚:オーディションを受けている女の子たちがいっぱいいたんですよ。なんか、部屋入ったら(笑)。
サッシャ:そこに行ったんでしょ(笑)。たまたまいたわけじゃないんだから。
大塚:いっぱいいて、一人ひとり個人で面談させてもらって。
サッシャ:プロデューサーっぽい。
大塚:お話を訊かせてもらったり、歌を聴かせてもらったりして。最終的にふたりを残しました。
サッシャ:決め手はなんでしたか?
大塚:真逆なんだけど、一体感がなぜかある、みたいな。
サッシャ:へええ。どう真逆なんですか?
大塚:焼き鳥の塩とタレだと思っているんです。
サッシャ:わかるような……ひとり濃い、ひとり薄いってこと?
大塚:なんか塩味とタレ味だなと(笑)。
サッシャ:それぞれ「ここがいいな」と思ったところは?
大塚:まず、ふたりとも心がすごくきれいで、それが声に出ている感じはします。真っ直ぐで。
セシリア:NatsuさんとYunさんの歌声の魅力や個性はどのような感じなのでしょうか。
大塚:Yunは水のような透明感があふれて、柔らかい感じで。Natsuのほうはもうちょっとサクッとした声質なんですけど、透明感があって。
セシリア:だからこそ合わさったときに、すごくよくなるということですよね。
大塚:透明と透明で、もう見えないですね。
セシリア:見えなくなっちゃった(笑)。
大塚:見えてないです(笑)。
サッシャ:そもそも、どんなユニットを作ろうと思ったんですか?
大塚:なんかかわいいんだけど、それが怖い感じ。やっぱり私は毒っ気が好きなので。ふたりとしゃべっていると、一向に本心が見えてこないっていうか。
サッシャ:自分の時代とは違う?
大塚:あの子たちはすごく静かというか。なので「本当に思ってるのかな?」みたいな。
サッシャ:つかみどころがないところが、逆にね。
大塚:お人形さんみたいで。お人形さんってかわいいんだけど、ちょっと怖い部分があるじゃないですか。その感じがなんかいいなと。
サッシャ:Pasmalというのは?
大塚:「まあまあ」という意味のフランス語です。やっぱり40歳を超えてくると、まあまあぐらいがちょうどいいなって思ってきちゃって(笑)。今日はまあまあだったかな、みたいな。
サッシャ:すごいとか、ダメとかじゃなくて、まあまあ。
大塚:すごくよかった日だと、次の日が心配になりません?
サッシャ:よすぎちゃうとね。
大塚:「昨日すごくよかったのにな」みたいな。でも、まあまあぐらいだと「今日もまあまあ」って感じで……というぐらいのふたりでいいんじゃないかなと。
セシリア:大塚さんは2003年に『桃ノ花ビラ』でデビューしました。デビュー後、初のワンマンライブのことを覚えてらっしゃいますか?
大塚:覚えてるわけない!
サッシャ:この答え、大塚 愛っぽいなあ(笑)。
大塚:もう23年前ですよ? あのころは、とにかくいろんなことに必死すぎて。
サッシャ:毎日のようにいろいろなことがあったから「これ」というのは覚えていないのか。
大塚:売れるまでは暇っちゃ暇なんですよ。仕事もないし、「暇だなあ」ってなるんですけど、いざライブや取材とかになると、たぶんそういうのはど緊張して。すごく緊張するので、全部忘れてるというか……何も覚えてない(笑)。
セシリア:緊張で全部飛んじゃったんですね。
大塚:飛ぶし、やっぱり経験値が全然ないので。どのくらいのテンションでやったら自分の体力が持つかとか、わからないままやるんです。最初からフルでいっちゃうから、最後まで(体力が)持ってないのにやっていて。終わった瞬間に袖で倒れてました。それでスタッフの人に運んでもらいましたね。
サッシャ:え、本当に倒れるぐらいの勢い?
大塚:そう(笑)。担がれたり、おんぶされたりして。
サッシャ:相当動き回っていたでしょ?
大塚:なんかもう、いろんなことが全部コントロールできなくて。
サッシャ:最初の「頑張らないと」みたいな気持ちも絶対ありますよね。
大塚:そうですね。あと「歌う前には何かをしなくちゃいけないんじゃないか」みたいな。それもわからないまま、教科書どおりにウォーミングアップしたりして疲れちゃって。今は絶対やらないですけど(笑)。
サッシャ:今、ライブ前にやることはあるんですか?
大塚:ぼーっとしてる(笑)。とにかく頑張らないことを覚えたというか。
サッシャ:でも、年齢を重ねてくると私もそうだけど、力を入れるところをいかに高効率にやっていくか、ということになってきますよね。
大塚:やる気すぎて、どんどん肩が上がってきちゃうんですよね。それで自分の持っているポテンシャルよりも「すごくいいものを出そう!」みたいに背伸びしちゃうから、逆にコケちゃうんですよね。
サッシャ:そこでPasmalだ。「まあまあ」というね。
大塚:そうです、そうです。だから、普段の自分がいちばんベストでしかないんだから「それ以上、頑張ろうとするな」というのを自分に今、言い聞かせながら。いかに平常心でやるかがベストだよ、みたいな。
サッシャ:平常心が本番でできないんだよね。それがある意味、いちばん難しいから。
大塚:緊張して呼吸も荒くなっちゃうので。それをいかに平常心に保つか、みたいな。
サッシャ:そういうことに気付くきっかけになったライブや時期はありましたか?
大塚:段々と年齢を重ねていくと、ただしんどいから「そこじゃないな」みたいな。「リハがいちばんいいよね」とか思うと、「じゃあ、リハってどんなテンションだろう」と。「やっぱり平常心だし」と思って。
サッシャ:リハーサルのときは気張っていない、いつもの自分でやっているわけですからね。
大塚:自分をよく見せないようにしようと思って。
サッシャ:そう言ってますけど、ライブのときは本当に素敵なんですよ。みんなのことを盛り上げてくれるし。
大塚:猫だけ被ってね。
サッシャ:猫なんか被ってないですよ。
大塚:ビジネススマイルをね。
サッシャ:何を言ってるんですか(笑)。心からの笑顔をたくさん見ましたよ。ファンとの素敵な時間と心の共有を私は見ましたから。
大塚:本当にお客さんがいい人ばっかりで、ありがたいです。
サッシャ:それは大塚さんの気持ちを受け取るからですよ。
大塚:私の“素”を知っちゃうと、いい人しか残ってくれないので(笑)。
セシリア:話しやすくて。今、一緒にいられるのがすごくうれしいです。
サッシャ:今日はお会いするのを楽しみにしてましたよね。
セシリア:楽しみにしてました。
大塚:こんなかわいい子にね。
サッシャ:いろいろな世代を導いているわけですよ。
大塚:どんどん若い子としゃべっていきたい(笑)!
そして、その流れで今年の下半期の予定について話がおよぶと、大塚は意味深な発言をして、来週発表予定の新情報があることを明かした。
サッシャ:今年、さらに「こんなこと下半期やりたいな」みたいなことはあるんですか?
大塚:ありますよ。だから、来週、来たかったの(笑)!
サッシャ:え? 来週、発表になるの? じゃあ、来週、発表になったら番組で紹介しますね。
大塚:うれしい!
サッシャ:そのような内容ということですか?
大塚:そのような内容なんです。
セシリア:これは来週も聴かないと。
サッシャ:もしくは来週、また来てるかもしれない。
大塚:来たい!
サッシャ:どうぞ。うちはもう自由ですから。
大塚:いいんですか(笑)。
サッシャ:大塚さんさえよければ。
大塚:3分でいいので空けてもらっていいですか(笑)?
サッシャ:10分、いや、30分くらい空けますよ(笑)。
大塚は10月3日~10月31日、ホワイトストーンギャラリー銀座新館にて個展「AIO 呼吸のワルツ」を開催する。
大塚 愛の最新情報はエイベックスの公式サイトまで。
J-WAVE『STEP ONE』のコーナー「MUSIC+1」では、ゲストとして毎回話題のミュージシャンが登場する。放送は月曜~木曜の11時17分ごろから。
大塚が登場したのは、7月23日(木)放送のJ-WAVE『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ、セシリアももこ〈代演〉)内、音楽以外の「+1」なトピックをゲストに尋ねるコーナー「MUSIC+1」だ。この日は、お休みのノイハウス萌菜に代わって、セシリアももこがサッシャとともにナビゲーターを務めた。
大塚 愛がプロデュースする新人プロジェクト・Pasmal
大塚はまず、初となる全面プロデュースを手がけるPasmalについて、結成の経緯やユニット名に込めた想いを語る。サッシャ:今日は、なんとプロデューサーとしてお越しいただきました。
大塚:“大塚P”として来ました。
セシリア:かっこいい!
サッシャ:どういうPかと言うと?
セシリア:大塚さんがプロデュースする新人プロジェクト・Pasmalが6月にデビューされました。
サッシャ:おめでとうございます。
大塚:ありがとうございます。
セシリア:NatsuさんとYunさんの女子高生ふたり組ユニットです。どういう流れで大塚さんがプロデュースすることになったのでしょうか。
大塚:もともとプロデュース業をやってみたいなと思っていて。
サッシャ:仰っていましたよね。
大塚:そういう子たちを探していて、なんか女の子がいっぱい集まってたんで。
サッシャ:いやいや、ちょっと待って(笑)。そんな街中に女の子がふっといるみたいな。
大塚:オーディションを受けている女の子たちがいっぱいいたんですよ。なんか、部屋入ったら(笑)。
サッシャ:そこに行ったんでしょ(笑)。たまたまいたわけじゃないんだから。
大塚:いっぱいいて、一人ひとり個人で面談させてもらって。
サッシャ:プロデューサーっぽい。
大塚:お話を訊かせてもらったり、歌を聴かせてもらったりして。最終的にふたりを残しました。
サッシャ:決め手はなんでしたか?
大塚:真逆なんだけど、一体感がなぜかある、みたいな。
サッシャ:へええ。どう真逆なんですか?
大塚:焼き鳥の塩とタレだと思っているんです。
サッシャ:わかるような……ひとり濃い、ひとり薄いってこと?
大塚:なんか塩味とタレ味だなと(笑)。
サッシャ:それぞれ「ここがいいな」と思ったところは?
大塚:まず、ふたりとも心がすごくきれいで、それが声に出ている感じはします。真っ直ぐで。
セシリア:NatsuさんとYunさんの歌声の魅力や個性はどのような感じなのでしょうか。
大塚:Yunは水のような透明感があふれて、柔らかい感じで。Natsuのほうはもうちょっとサクッとした声質なんですけど、透明感があって。
セシリア:だからこそ合わさったときに、すごくよくなるということですよね。
大塚:透明と透明で、もう見えないですね。
セシリア:見えなくなっちゃった(笑)。
大塚:見えてないです(笑)。
Pasmal - BULL (music video)
大塚:なんかかわいいんだけど、それが怖い感じ。やっぱり私は毒っ気が好きなので。ふたりとしゃべっていると、一向に本心が見えてこないっていうか。
サッシャ:自分の時代とは違う?
大塚:あの子たちはすごく静かというか。なので「本当に思ってるのかな?」みたいな。
サッシャ:つかみどころがないところが、逆にね。
大塚:お人形さんみたいで。お人形さんってかわいいんだけど、ちょっと怖い部分があるじゃないですか。その感じがなんかいいなと。
サッシャ:Pasmalというのは?
大塚:「まあまあ」という意味のフランス語です。やっぱり40歳を超えてくると、まあまあぐらいがちょうどいいなって思ってきちゃって(笑)。今日はまあまあだったかな、みたいな。
サッシャ:すごいとか、ダメとかじゃなくて、まあまあ。
大塚:すごくよかった日だと、次の日が心配になりません?
サッシャ:よすぎちゃうとね。
大塚:「昨日すごくよかったのにな」みたいな。でも、まあまあぐらいだと「今日もまあまあ」って感じで……というぐらいのふたりでいいんじゃないかなと。
「頑張らない」が最高のパフォーマンスにつながる理由
『STEP ONE』のコーナー「MUSIC+1」では、ここでしか聴けない「+1」な質問や話題をアーティストとお届けしている。この日の「+1」は、ライブ情報アプリ「SonicOn」とコラボ中ということもあり「大塚 愛! デビュー当時のライブ話」というテーマでトークを展開した。セシリア:大塚さんは2003年に『桃ノ花ビラ』でデビューしました。デビュー後、初のワンマンライブのことを覚えてらっしゃいますか?
大塚 愛 / 桃ノ花ビラ
サッシャ:この答え、大塚 愛っぽいなあ(笑)。
大塚:もう23年前ですよ? あのころは、とにかくいろんなことに必死すぎて。
サッシャ:毎日のようにいろいろなことがあったから「これ」というのは覚えていないのか。
大塚:売れるまでは暇っちゃ暇なんですよ。仕事もないし、「暇だなあ」ってなるんですけど、いざライブや取材とかになると、たぶんそういうのはど緊張して。すごく緊張するので、全部忘れてるというか……何も覚えてない(笑)。
セシリア:緊張で全部飛んじゃったんですね。
大塚:飛ぶし、やっぱり経験値が全然ないので。どのくらいのテンションでやったら自分の体力が持つかとか、わからないままやるんです。最初からフルでいっちゃうから、最後まで(体力が)持ってないのにやっていて。終わった瞬間に袖で倒れてました。それでスタッフの人に運んでもらいましたね。
サッシャ:え、本当に倒れるぐらいの勢い?
大塚:そう(笑)。担がれたり、おんぶされたりして。
サッシャ:相当動き回っていたでしょ?
大塚:なんかもう、いろんなことが全部コントロールできなくて。
サッシャ:最初の「頑張らないと」みたいな気持ちも絶対ありますよね。
大塚:そうですね。あと「歌う前には何かをしなくちゃいけないんじゃないか」みたいな。それもわからないまま、教科書どおりにウォーミングアップしたりして疲れちゃって。今は絶対やらないですけど(笑)。
サッシャ:今、ライブ前にやることはあるんですか?
大塚:ぼーっとしてる(笑)。とにかく頑張らないことを覚えたというか。
サッシャ:でも、年齢を重ねてくると私もそうだけど、力を入れるところをいかに高効率にやっていくか、ということになってきますよね。
大塚:やる気すぎて、どんどん肩が上がってきちゃうんですよね。それで自分の持っているポテンシャルよりも「すごくいいものを出そう!」みたいに背伸びしちゃうから、逆にコケちゃうんですよね。
サッシャ:そこでPasmalだ。「まあまあ」というね。
大塚:そうです、そうです。だから、普段の自分がいちばんベストでしかないんだから「それ以上、頑張ろうとするな」というのを自分に今、言い聞かせながら。いかに平常心でやるかがベストだよ、みたいな。
サッシャ:平常心が本番でできないんだよね。それがある意味、いちばん難しいから。
大塚:緊張して呼吸も荒くなっちゃうので。それをいかに平常心に保つか、みたいな。
サッシャ:そういうことに気付くきっかけになったライブや時期はありましたか?
大塚:段々と年齢を重ねていくと、ただしんどいから「そこじゃないな」みたいな。「リハがいちばんいいよね」とか思うと、「じゃあ、リハってどんなテンションだろう」と。「やっぱり平常心だし」と思って。
サッシャ:リハーサルのときは気張っていない、いつもの自分でやっているわけですからね。
大塚:自分をよく見せないようにしようと思って。
サッシャ:そう言ってますけど、ライブのときは本当に素敵なんですよ。みんなのことを盛り上げてくれるし。
大塚:猫だけ被ってね。
サッシャ:猫なんか被ってないですよ。
大塚:ビジネススマイルをね。
サッシャ:何を言ってるんですか(笑)。心からの笑顔をたくさん見ましたよ。ファンとの素敵な時間と心の共有を私は見ましたから。
大塚:本当にお客さんがいい人ばっかりで、ありがたいです。
サッシャ:それは大塚さんの気持ちを受け取るからですよ。
大塚:私の“素”を知っちゃうと、いい人しか残ってくれないので(笑)。
セシリア:話しやすくて。今、一緒にいられるのがすごくうれしいです。
サッシャ:今日はお会いするのを楽しみにしてましたよね。
セシリア:楽しみにしてました。
大塚:こんなかわいい子にね。
サッシャ:いろいろな世代を導いているわけですよ。
大塚:どんどん若い子としゃべっていきたい(笑)!
新たな告知を示唆「来週、来たかったの(笑)」
大塚は、毎年恒例で開催しているアニバーサリー&バースデーライブ「大塚 愛 LOVE IS BORN ~23rd Anniversary 2026~」を9月12日(土)に東京・立川ステージガーデンで行う。【チケット情報】
— 大塚 愛 staff (@ai_otsuka_staff) July 4, 2026
//#大塚愛
LOVE IS BORN 23rd Anniversary 2026
プレイガイド先行にてチケット受付開始!
\\
2026年9月12日(土)
立川ステージガーデン (東京都)
OPEN 17:00 / START 18:00
▼お申し込みはこちら
ローソンチケット
https://t.co/pKERaO82is
チケットぴあ
… pic.twitter.com/Nwnjs7X0Uo
サッシャ:今年、さらに「こんなこと下半期やりたいな」みたいなことはあるんですか?
大塚:ありますよ。だから、来週、来たかったの(笑)!
サッシャ:え? 来週、発表になるの? じゃあ、来週、発表になったら番組で紹介しますね。
大塚:うれしい!
サッシャ:そのような内容ということですか?
大塚:そのような内容なんです。
セシリア:これは来週も聴かないと。
サッシャ:もしくは来週、また来てるかもしれない。
大塚:来たい!
サッシャ:どうぞ。うちはもう自由ですから。
大塚:いいんですか(笑)。
サッシャ:大塚さんさえよければ。
大塚:3分でいいので空けてもらっていいですか(笑)?
サッシャ:10分、いや、30分くらい空けますよ(笑)。
大塚は10月3日~10月31日、ホワイトストーンギャラリー銀座新館にて個展「AIO 呼吸のワルツ」を開催する。
2026年10月9日〜10月31日
— 大塚 愛 (@ai_otsuka99) July 25, 2026
ホワイトストーン銀座新館にて個展を開催します。
タイトルは「呼吸のワルツ」。
この作品「NAKED」をはじめ、
1階には新作、2階にはこれまでの作品を展示します。
ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです
AIO pic.twitter.com/TBUaHPjStJ
J-WAVE『STEP ONE』のコーナー「MUSIC+1」では、ゲストとして毎回話題のミュージシャンが登場する。放送は月曜~木曜の11時17分ごろから。
番組情報
- STEP ONE
-
月・火・水・木曜9:00-13:00