SCANDALのHARUNA(Vo)とMAMI(Gt)が、ニューアルバム『ECHO』に込めた想いや「半休の過ごし方」について語った。
SCANDALのふたりが登場したのは、6月4日(木)放送のJ-WAVE『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ、ノイハウス萌菜)内、音楽以外の「+1」なトピックをゲストに尋ねるコーナー「MUSIC+1」だ。
【関連記事】結成20周年のSCANDAL、HARUNA&TOMOMIが明かす「気合いの入ったサングラス」の思い出
そんなふたりに、まずは近況を訊いた。
ノイハウス:20周年イヤーですからね。忙しい、楽しい1年だと思います。あっという間に半年経ちましたが、どうですか?
HARUNA:経ってしまいましたね。制作したりツアーをやったりしているうちに、ここまできてしまいました。
サッシャ:4月にはアメリカ・シアトルで「Sakura-Con」というアニメのコンベンションにね。
HARUNA:楽しかったです。18年ぶりに行ったんですよ。
MAMI:18年前、まだ日本でもデビューしてない時に、海外で初めてコンベンションへの出演だったんですけど、私たちが初めてアンコールをいただいたライブなんです。
サッシャ:思い出だ。
MAMI:そうなんです。それで18年ぶりだったので、とても感情的になるステージでした。私たちの曲を知った状態でお客さんがアンコールしてくれたので、うれしかったです。
ノイハウス:イベントとしては、18年前と今だと盛り上がりが違ったりとか、なにか変わったりしましたか?
MAMI:規模がどんどんと大きくなっていってるなと。コンベンション会場がいくつもあって、18年前はそこまでの規模じゃなかったような記憶もあって。
サッシャ:アニメ文化がメジャーになっているということですよね。
MAMI:そうだと思います。
ノイハウス:これはいろいろなクリエイターの方とのコラボと伺っています。もともと「コラボしたい」というコンセプトだったのでしょうか?
HARUNA:そうですね。今回はあえて「自分たちで作詞作曲をしない」という方法をとりました。デビューした当時お世話になっていた作家さんとまた一緒にやる、というコンセプトです。
サッシャ:20周年ならではですね。
HARUNA:そうなんです。その人たちに、20年が経ったSCANDALに「今やらせたい曲をください!」みたいな感じでお願いして、プレゼントしてもらったみたいな感覚です。
サッシャ:大人にもなったから、変化がありますよね。
ノイハウス:「こういうのを歌ってほしいんだ」といった、意外なプレゼントもありましたか?
HARUNA:今回、以前お世話になった方以外にも、同じ事務所のクボタカイというアーティストに頼んだんです。「クボタの曲を私たちにください」みたいな感じでお願いをして。私たちのことをそんなに深く考えずに、クボタが思うかっこいい曲をくださいみたいな感じで言ったら、ラップがきまして。
サッシャ:そうですよね、ビックリしました。
HARUNA:私もビックリしました。でも、曲自体がめちゃくちゃかっこよかったので、これは初挑戦してみたいなと思って、頑張りました。
サッシャ:練習したんですか?
HARUNA:練習しましたね。そもそも歌とラップって全然、発声から違うというか。クボタに一緒にリハに入ってもらって、けっこうレクチャーしてもらいながら細かく指導してもらってレコーディングに臨みました。
サッシャ:実際にやってみてどうだったんですか? ラップは難しかった?
HARUNA:難しかったですけど、楽しかったですね。
サッシャ:なにかを掴んだ瞬間とかあったんですか?
HARUNA:レクチャーがめっちゃうまかったんです。「ここは息を吐くように」とか「アクセントはここにつけて」みたいなことをちゃんとやってくれたんで。
サッシャ:うまくラップをするコツみたいなものがあるんですね。
HARUNA:「ここは抜いていいです」「ここを強めにいったらかっこよくなります」とか。
サッシャ:韻を踏んでるところを強く言うイメージがあります。
HARUNA:というのを教えてもらったので、だいぶコツは掴みやすかったです。
サッシャ:MAMIさん、HARUNAさんのラップはどうでしたか?
MAMI:とってもかっこいいです。練習したのはもちろん知っていて、スタジオに入っていたのは知っているんですけど、でもコツを掴むのがすごく早いと思うんです。耳がやっぱりいいから、ちょっと苦労したところもあったとは本人も言っていますが、全然そんなことない。「もともと歌ってた?」くらいでした。レコーディングはめちゃスムーズだったよね。
サッシャ:そうなんだ。MAMIさん的には、ひさしぶりのみなさんとのコラボはどうでしたか? 自分の成長や、変わらない部分も感じたかと思います。
MAMI:今回はアレンジャーさんを新しく迎えた曲もあったりしたので、自分があまり通ってきていないギターのフレーズとかを弾く機会が多くて、けっこう苦労しました。
ノイハウス:そちらも新しいチャレンジだったんですね。
サッシャ:ギターって手グセもあるからね。
MAMI:自分たちで作っていると、私がアレンジをすることが多かったので自分の手グセになるんですよ。
サッシャ:自分が弾きやすいほうになりますよね。
MAMI:でも、そうじゃない手法がきたときにけっこうなチャレンジだったし、勉強にはなりましたね。
ノイハウス:今後もしかしたら、そういう新しくやったものを取り入れたりとかもありそうですよね。
MAMI:そうですね。もうちょっとかっこよく弾けるフレーズが増えるとうれしいなとは思うので、うまく取り入れていきたいなと思います。
サッシャ:コード進行よりも、アルペジオの部分が難しかったということ?
MAMI:そうですね。あまりペンタトニック的なフレーズを弾くことが少なかったので、またあらためて基礎からやってるみたいな感覚になって。ジャズの要素がある曲だったりとか、打ち込みのギターをそのまま生のギターでずっと同じフレーズを繰り返すみたいな、打ち込み感覚でやっていくような曲もあったりして。そういうずっと同じのを弾いていたことがないので、本当に挑戦でした。
サッシャ:へええ。バンドそれぞれの挑戦が、今回あるんですね。
HARUNA:今回はわりと、全員にそれがあって。ここにきて、また1個進化してる感じがします。
サッシャ:そのなかから1曲。こちらもクボタカイさんの曲ですよね。『クラクラシック』はどんな曲ですか?
HARUNA:これもかなりラップ調になっています。でも、超バンドサウンドも感じられるというか。SCANDALが演奏すると、しっかりクボタの曲でもバンドの曲になったという、かなり爽快な1曲です。
サッシャ:SCANDALらしい曲にも仕上がっていますよね。
番組ではSCANDALの『クラクラシック』をオンエアした。
サッシャ:半日のお休みがあったとしたら、どこに行きたいですか?
MAMI:まずはマネージャーとHARUちゃんを誘ってランチに行きます。そのあと、私はカプセルトイとかゲームセンターがけっこう好きなので、クレーンゲームをしに行ったりとか。渋谷とか新宿あたりに行こうかなみたいな。
サッシャ:クレーンゲームめちゃやるの?
MAMI:けっこうやります。
HARUNA:MAMIちゃんはわりと得意だと思います。
サッシャ:最近はなにを取ったの?
MAMI:好きなキャラクターです。3本爪のクレーンゲームわかりますか? 小さいマスコットが取れるような。
サッシャ:ブラブラしている軽いやつね。
MAMI:それはけっこう得意かもしれないです。
ノイハウス:コツってあるんですか?
MAMI:3本爪のクレーンゲームは基本的に2本で取るらしいんです。3本でキャラクターを包むように取ると逆に引っかからないで落ちちゃうみたいな。
サッシャ:2本で挟むみたいな感じ?
MAMI:そうです。そのまま真上からいかないで、ちょっとズラすらしいんです。
サッシャ:SCANDALってYouTubeやってないの? 「MAMIのクレーンゲーム塾」みたいなのをやればいいのに。カプセルトイで最近取ったものは?
MAMI:カラフルなハートや星のマスコットがあって、それに足が生えていてルーズソックスを履いているという、ギャルの服装してるみたいな。
サッシャ:ハートのギャルみたいな……?
MAMI:目がキラキラのキャラクターがあるんですが、それの黄色がどうしてもほしくて。でも6、7色ぐらいあるので、黄色が出るまで回して(カプセルトイの中身を)全部出しました。
サッシャ:いくら使ったの(笑)。
ノイハウス:「ラブリーギャルズ マスコット」というんですね。これはほしくなっちゃいますね。
MAMI:黄色を出すまで帰れないと思って。最後に1個だけ出ました(笑)。
続いて、HARUNAが半休の過ごし方を語った。
HARUNA:犬を飼ってるのでワンちゃんとゆっくりしたいです。
サッシャ:いいですね。時間が限られますからね。
HARUNA:そうなんですよ。リリースからツアーリハにそのまま移行したので、最近はわりとゆっくり一緒に外に行くということができていなくて。夜に帰ってから「ちょっとだけ外に行くよ」と、バーッと家のまわりを回って帰ってくるみたいな感じになっちゃってるので、ゆっくりドッグランとかドッグカフェとかに行きたいです。
SCANDALの最新情報は公式サイトまで。
J-WAVE『STEP ONE』のコーナー「MUSIC+1」では、ゲストとして毎回話題のミュージシャンが登場する。放送は月曜~木曜の11時17分ごろから。
SCANDALのふたりが登場したのは、6月4日(木)放送のJ-WAVE『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ、ノイハウス萌菜)内、音楽以外の「+1」なトピックをゲストに尋ねるコーナー「MUSIC+1」だ。
18年ぶりに参加した「Sakura-Con」
『STEP ONE』には2026年1月以来の登場となったSCANDAL。前回、登場した際は20周年イヤー突入への意気込みや、大型フェス出演時のHARUNAの“ちょっと黒い”ヒストリーなどを語ってくれた。【関連記事】結成20周年のSCANDAL、HARUNA&TOMOMIが明かす「気合いの入ったサングラス」の思い出
そんなふたりに、まずは近況を訊いた。
ノイハウス:20周年イヤーですからね。忙しい、楽しい1年だと思います。あっという間に半年経ちましたが、どうですか?
HARUNA:経ってしまいましたね。制作したりツアーをやったりしているうちに、ここまできてしまいました。
サッシャ:4月にはアメリカ・シアトルで「Sakura-Con」というアニメのコンベンションにね。
HARUNA:楽しかったです。18年ぶりに行ったんですよ。
MAMI:18年前、まだ日本でもデビューしてない時に、海外で初めてコンベンションへの出演だったんですけど、私たちが初めてアンコールをいただいたライブなんです。
サッシャ:思い出だ。
MAMI:そうなんです。それで18年ぶりだったので、とても感情的になるステージでした。私たちの曲を知った状態でお客さんがアンコールしてくれたので、うれしかったです。
ノイハウス:イベントとしては、18年前と今だと盛り上がりが違ったりとか、なにか変わったりしましたか?
MAMI:規模がどんどんと大きくなっていってるなと。コンベンション会場がいくつもあって、18年前はそこまでの規模じゃなかったような記憶もあって。
サッシャ:アニメ文化がメジャーになっているということですよね。
MAMI:そうだと思います。
ニューアルバムはさまざまなクリエイターと組んで制作
SCANDALは5月27日にニューアルバム『ECHO』をリリース。アルバム制作のエピソードなどを語った。【#SCANDAL_ECHO 】
— SCANDAL (@scandal_band) May 26, 2026
\ 12th Album「ECHO」Release/
20周年を迎えるSCANDALの12枚目のアルバムがリリースされました!!
豪華な作家陣を迎えた新曲をぜひお楽しみください
本日19:00からは歌舞伎町フリーライブも開催!
各種配信サービスhttps://t.co/LaL8Zpbuc6 pic.twitter.com/XSXsFk71Xu
HARUNA:そうですね。今回はあえて「自分たちで作詞作曲をしない」という方法をとりました。デビューした当時お世話になっていた作家さんとまた一緒にやる、というコンセプトです。
サッシャ:20周年ならではですね。
HARUNA:そうなんです。その人たちに、20年が経ったSCANDALに「今やらせたい曲をください!」みたいな感じでお願いして、プレゼントしてもらったみたいな感覚です。
サッシャ:大人にもなったから、変化がありますよね。
ノイハウス:「こういうのを歌ってほしいんだ」といった、意外なプレゼントもありましたか?
HARUNA:今回、以前お世話になった方以外にも、同じ事務所のクボタカイというアーティストに頼んだんです。「クボタの曲を私たちにください」みたいな感じでお願いをして。私たちのことをそんなに深く考えずに、クボタが思うかっこいい曲をくださいみたいな感じで言ったら、ラップがきまして。
サッシャ:そうですよね、ビックリしました。
HARUNA:私もビックリしました。でも、曲自体がめちゃくちゃかっこよかったので、これは初挑戦してみたいなと思って、頑張りました。
Hurt beat
HARUNA:練習しましたね。そもそも歌とラップって全然、発声から違うというか。クボタに一緒にリハに入ってもらって、けっこうレクチャーしてもらいながら細かく指導してもらってレコーディングに臨みました。
サッシャ:実際にやってみてどうだったんですか? ラップは難しかった?
HARUNA:難しかったですけど、楽しかったですね。
サッシャ:なにかを掴んだ瞬間とかあったんですか?
HARUNA:レクチャーがめっちゃうまかったんです。「ここは息を吐くように」とか「アクセントはここにつけて」みたいなことをちゃんとやってくれたんで。
サッシャ:うまくラップをするコツみたいなものがあるんですね。
HARUNA:「ここは抜いていいです」「ここを強めにいったらかっこよくなります」とか。
サッシャ:韻を踏んでるところを強く言うイメージがあります。
HARUNA:というのを教えてもらったので、だいぶコツは掴みやすかったです。
サッシャ:MAMIさん、HARUNAさんのラップはどうでしたか?
MAMI:とってもかっこいいです。練習したのはもちろん知っていて、スタジオに入っていたのは知っているんですけど、でもコツを掴むのがすごく早いと思うんです。耳がやっぱりいいから、ちょっと苦労したところもあったとは本人も言っていますが、全然そんなことない。「もともと歌ってた?」くらいでした。レコーディングはめちゃスムーズだったよね。
サッシャ:そうなんだ。MAMIさん的には、ひさしぶりのみなさんとのコラボはどうでしたか? 自分の成長や、変わらない部分も感じたかと思います。
MAMI:今回はアレンジャーさんを新しく迎えた曲もあったりしたので、自分があまり通ってきていないギターのフレーズとかを弾く機会が多くて、けっこう苦労しました。
ノイハウス:そちらも新しいチャレンジだったんですね。
サッシャ:ギターって手グセもあるからね。
MAMI:自分たちで作っていると、私がアレンジをすることが多かったので自分の手グセになるんですよ。
サッシャ:自分が弾きやすいほうになりますよね。
MAMI:でも、そうじゃない手法がきたときにけっこうなチャレンジだったし、勉強にはなりましたね。
ノイハウス:今後もしかしたら、そういう新しくやったものを取り入れたりとかもありそうですよね。
MAMI:そうですね。もうちょっとかっこよく弾けるフレーズが増えるとうれしいなとは思うので、うまく取り入れていきたいなと思います。
サッシャ:コード進行よりも、アルペジオの部分が難しかったということ?
MAMI:そうですね。あまりペンタトニック的なフレーズを弾くことが少なかったので、またあらためて基礎からやってるみたいな感覚になって。ジャズの要素がある曲だったりとか、打ち込みのギターをそのまま生のギターでずっと同じフレーズを繰り返すみたいな、打ち込み感覚でやっていくような曲もあったりして。そういうずっと同じのを弾いていたことがないので、本当に挑戦でした。
サッシャ:へええ。バンドそれぞれの挑戦が、今回あるんですね。
HARUNA:今回はわりと、全員にそれがあって。ここにきて、また1個進化してる感じがします。
サッシャ:そのなかから1曲。こちらもクボタカイさんの曲ですよね。『クラクラシック』はどんな曲ですか?
HARUNA:これもかなりラップ調になっています。でも、超バンドサウンドも感じられるというか。SCANDALが演奏すると、しっかりクボタの曲でもバンドの曲になったという、かなり爽快な1曲です。
サッシャ:SCANDALらしい曲にも仕上がっていますよね。
番組ではSCANDALの『クラクラシック』をオンエアした。
クラクラシック
HARUNAとMAMIの半休の過ごし方は?
『STEP ONE』のコーナー「MUSIC+1」では、ここでしか聴けない「+1」な質問や話題をアーティストとお届けしている。この日は「SCANDAL半休の過ごし方」と題して、ふたりに話を訊いた。サッシャ:半日のお休みがあったとしたら、どこに行きたいですか?
MAMI:まずはマネージャーとHARUちゃんを誘ってランチに行きます。そのあと、私はカプセルトイとかゲームセンターがけっこう好きなので、クレーンゲームをしに行ったりとか。渋谷とか新宿あたりに行こうかなみたいな。
サッシャ:クレーンゲームめちゃやるの?
MAMI:けっこうやります。
HARUNA:MAMIちゃんはわりと得意だと思います。
サッシャ:最近はなにを取ったの?
MAMI:好きなキャラクターです。3本爪のクレーンゲームわかりますか? 小さいマスコットが取れるような。
サッシャ:ブラブラしている軽いやつね。
MAMI:それはけっこう得意かもしれないです。
ノイハウス:コツってあるんですか?
MAMI:3本爪のクレーンゲームは基本的に2本で取るらしいんです。3本でキャラクターを包むように取ると逆に引っかからないで落ちちゃうみたいな。
サッシャ:2本で挟むみたいな感じ?
MAMI:そうです。そのまま真上からいかないで、ちょっとズラすらしいんです。
サッシャ:SCANDALってYouTubeやってないの? 「MAMIのクレーンゲーム塾」みたいなのをやればいいのに。カプセルトイで最近取ったものは?
MAMI:カラフルなハートや星のマスコットがあって、それに足が生えていてルーズソックスを履いているという、ギャルの服装してるみたいな。
サッシャ:ハートのギャルみたいな……?
MAMI:目がキラキラのキャラクターがあるんですが、それの黄色がどうしてもほしくて。でも6、7色ぐらいあるので、黄色が出るまで回して(カプセルトイの中身を)全部出しました。
サッシャ:いくら使ったの(笑)。
ノイハウス:「ラブリーギャルズ マスコット」というんですね。これはほしくなっちゃいますね。
MAMI:黄色を出すまで帰れないと思って。最後に1個だけ出ました(笑)。
続いて、HARUNAが半休の過ごし方を語った。
HARUNA:犬を飼ってるのでワンちゃんとゆっくりしたいです。
サッシャ:いいですね。時間が限られますからね。
HARUNA:そうなんですよ。リリースからツアーリハにそのまま移行したので、最近はわりとゆっくり一緒に外に行くということができていなくて。夜に帰ってから「ちょっとだけ外に行くよ」と、バーッと家のまわりを回って帰ってくるみたいな感じになっちゃってるので、ゆっくりドッグランとかドッグカフェとかに行きたいです。
SCANDALの最新情報は公式サイトまで。
J-WAVE『STEP ONE』のコーナー「MUSIC+1」では、ゲストとして毎回話題のミュージシャンが登場する。放送は月曜~木曜の11時17分ごろから。
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2026年6月11日28時59分まで
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番組情報
- STEP ONE
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月・火・水・木曜9:00-13:00