アートを愛するDIVA、ゆっきゅんが自らの活動について語り、“推し美術館”を紹介した。
ゆっきゅんが登場したのは、1月22日(木)放送のJ-WAVE『GRAND MARQUEE』(ナビゲーター:タカノシンヤ、Celeina Ann〈セレイナ・アン〉)のゲストコーナー。東京をGROOVEさせる音楽とカルチャー、そして日夜それを創り出す刺激的で面白い人々が集い、語らうプログラムだ。
タカノ:ゆっきゅんさんの肩書のDIVAはどう定義されているんですか?
ゆっきゅん:DIVAって、一般的に言うとビヨンセみたいな女性ソロ歌手で、女神みたいな、崇高な、降臨する存在だと思うんです。そのイメージはもちろん大好きなんですけど、もうちょっと精神的なこととして言っていて。普通に歌手じゃなくても女性じゃなくても、自分自身が誇り高く存在しようとする意志とか、不遜であることとかを臆することなく「自分は自分である」と表明していく、そういうことをDIVAと呼んでいるみたいな。
セレイナ:めっちゃいい!
タカノ:生き方、アティチュードみたいなね。
セレイナ:服装のギャルと、心にギャルを飼っているという概念と2種類あるじゃないですか。
ゆっきゅん:それのDIVA版かも。わりと私は外見にもDIVA飼いたいから、ネイルもすごいことになっていて。
セレイナ:ミラーボールネイルみたいな。
ゆっきゅん:ミラーボールを10個抱えてるんですけど、自分が発信してるDIVAはそういう意味です。
タカノ:俺もDIVAをインストールしたい。
セレイナ:心にDIVAを飼いたいです。
ゆっきゅん:そこに火を点けていくというか、目覚めさせていくという活動をしています。
セレイナ:すでにいるDIVAを育てると。
ゆっきゅん:「あなたの心にもいるんじゃないですか?」という。
ゆっきゅん:音楽活動の動きも大きくて。電影と少年CQという、ルアンという女の子とふたり組を2016年からやっていたんですが、それが2025年12月29日でハッピーエンドというかたちでラストライブを迎えまして。2025年の後半はそれに向けての活動が多かったというのがありますね。あと、『OVER THE AURORA』というEPを夏に出して、5曲を同じ鯵野滑郎さんという方にお願いして書いてもらって。一緒に何曲も丸ごと作るのは初めてだったので、それも面白かったし。あとは、ツアーで大阪や岡山、地元で初めてライブをしたりとか、京都のフェスに出たりとか、いろいろなところに行けたのも楽しかったですね。あとは、30歳になる記念の4月、5月とかに『ユリイカ』(青土社)でゆっきゅんの特集をされちゃいまして。そうそうたる人々が私について評論やエッセイを書いてくださいました。
セレイナ:贅沢。
ゆっきゅん:もっと頑張らなきゃなと思いましたね。
タカノ:ゆっきゅんさんはいろいろなことをやられていて肩書が多いから、いろいろな人から見たゆっきゅんさんって(それぞれ)違うと思うんです。
ゆっきゅん:映画について書いているのでそういう友だちもいれば、一緒に音楽を作っている友だちもいて。いろいろな人がいるので、80人ぐらい参加してくれたのかな。「目次の文字が小さいですね」と言ったら、「これ今回だけです」って言われて。「参加してる人数が多いんです、ゆっきゅんさん」と。他局ですけど、ラジオのレギュラーも始まって「この俺が朝のラジオに?」みたいな。
タカノ:朝からエネルギーがもらえそうです。
ゆっきゅん:いやいやもう、寝起きを売りにしてへなへなしゃべってます。
タカノ:チルな感じなんですね。
ゆっきゅん:あと、最近はYouTubeも始めました。それもYouTuberというよりは友だち、みなさんが知っている柚木麻子のようなお友だちとか、まったく誰も知らない、ただの私の友だちと通話しているさまを見せるみたいな。どの媒体にいってもありのままで生きている感じですね。
ゆっきゅん:あまり勇気に「余計」という形容詞が付くこともないんですけど。勇気っていままで、いろいろな歌のなかで「勇気が出ない」とか「足りない」「ください」と呼ばれるようなものだったと思うんです。でも、そうじゃない人もいるかなと思って。「なんで、あなたの前で勇気が出過ぎちゃうんだろう」みたいな。今日言わなくてもいいことを言っちゃったりとかね。勇気が出過ぎた人のブルースも歌いたいなと思って、そういう人の歌を歌ってみました。
タカノ:勇気が出過ぎた人のブルース、いいですね。着眼点が独自ですよね。
ゆっきゅん:でも自分の経験というか。経験を歌にしていると言うとあれですけど、経験した感情がきっかけになって。ほかの人の顔も浮かんで、誰なのかわかったら書けるみたいな感じですかね。
タカノ:歌詞のほうもみなさん、あらためて読みこんでほしいですよね。
ゆっきゅん:ぜひ。
続いて話題は、自身が定期開催するトークライブ&ミニライブの話に。この日は、渋谷LOFT HEAVENでの「ゆっきゅんのバラ色流星群 2026年の輝きネタバレ計画」を数日後に控えているタイミングだった。
ゆっきゅん:毎月、LOFT HEAVENでトークライブとミニライブが一緒になったイベントをやっているんです。まだファンたちは、ゆっきゅんが2026年に何をしでかすのか知らなくて。計画段階で、まだ告知ができないようなこともたくさんありますが、「あれやりたい、これやりたい」とファンの前で宣言して、やるしかなくしようと。自分を追い込んでいく感じですかね(笑)。
タカノ:みんなに証人になってもらうと。
ゆっきゅん:あとは「電球買いたいな」とか、日常的なことになると思います。そういうことから「アルバムを出したいな」みたいなことから、自分の活動のことまで、いろいろまとめて100個ぐらい話せたら。
ゆっきゅん:小さな美術館に行くことにハマっていて。最近行ってすごくよかったのが、「旧尾崎テオドラ邸」です。邸宅なんですが、いまは美術館として利用されているところがありまして。2024年3月にグランドオープンして、これがもともと豪邸というか、やんごとなき方のおうちだったんですけど。1888年に建てられていて、小田急線豪徳寺駅から歩いて10分ぐらいですかね。住宅街のなかにぽっと水色の美しい洋館がありまして。そこの取り壊しの危機が2019年にあったらしいんですが、この洋館が大好きだった漫画家の山下和美さんが発起人となって、クラウドファンディングで「絶対ここは壊さない、保存するぞ」というプロジェクトをやって、さまざまな漫画家の方たちも賛同して、いまは漫画の美術館になっているんです。
タカノ:そうなんですね。
ゆっきゅん:先週まで、清水玲子さんの『秘密〜THE TOP SECRET〜』という作品とか『月の子 MOON CHILD』という作品の展示をやっていて、私も好きで行ったんです。いまは、そのあとすぐに4日ぐらい空けて、新しい展示をやっていて。陸奥A子先生と松本かつぢ先生の展示で「カワイイ界隈!」という、昔、少女漫画で流行した「乙女チック漫画」と呼ばれる漫画の展示をやっています。もともと、おうちがあった美術館というか、個人美術館みたいな感じになっていて、カフェもあって、アフタヌーンティーができるようになっていたり、建築を観るのも面白いです。
旧尾崎テオドラ邸の展示室は2部屋あるそうで、展示にも工夫が凝らされているという。
ゆっきゅん:このあいだ観た清水玲子さんの展示とかは、『秘密』や『月の子』の原画が展示されているんです。私は1回しか行ってないので毎回なのかはわからないんですが、真ん中にガラスケースが置いてあって、4段か3段の引き出しになっていて。そこを自分で引くとラフとかデビュー前の作品やネームが入っていて。名作になる前のキャンパスノートに描いたみたいなネームとかがギュッとなった資料が置いてあって。その展示の仕方も空間の大きさという限界もあると思いますが、こっそり自分が開いてみるような雰囲気もあって、すごく素敵な空間で。漫画をめちゃくちゃ読んでいる人とか、全部大好きな作家さんとかじゃなくても、原画から受け取るすばらしさというか。伝わってくる魂の情熱があるから、気軽に「これから行ってみようかな」と思ったところでした。
タカノ:もうひとつ、「水戸芸術館」も挙げてくださっています。
ゆっきゅん:いま、磯崎 新展を1月25日(日)までやっていて(※現在は終了)。水戸芸術館の印象的な塔があるんですけど、それを建てた磯崎 新という人についてのアーカイブ展をやっていて、そこがすばらしいのでぜひ行ってほしいです。ギャラリーツアーというか館内ツアーがあって、正月にちょっと行ってきて。普段観ることができない会議室とかを観ることができて。会議室にカーテンがあるんです。窓際のカーテンは布なんですが、そうじゃないところのカーテンがコンクリートで作られていて。彫刻というか大理石でできているみたいな、そんなカーテンがあったりして。ギャラリーツアーとか、そういうサクッと参加できるイベントにもどんどん参加していくと、より深く美術館を知ることができるなと思いました。
タカノ:最後に、アートが人に与えてくれるものとは何か、ひと言でお願いします。
ゆっきゅん:アートは「もっと自由でいいんだ」と教えてくれるので、縮こまらずに自由に生きていけるようになると思います。
ゆっきゅんの最新情報はX公式アカウント(@guilty_kyun)まで。
J-WAVE『GRAND MARQUEE』は月~木曜の16時30分〜18時50分にオンエア。
ゆっきゅんが登場したのは、1月22日(木)放送のJ-WAVE『GRAND MARQUEE』(ナビゲーター:タカノシンヤ、Celeina Ann〈セレイナ・アン〉)のゲストコーナー。東京をGROOVEさせる音楽とカルチャー、そして日夜それを創り出す刺激的で面白い人々が集い、語らうプログラムだ。
ゆっきゅんにとってのDIVAの定義
ゆっきゅんは岡山県生まれ。青山学院大学大学院文学研究科比較芸術学専攻修了。2021年からセルフプロデュースでのソロ活動「DIVA Project」を本格始動。でんぱ組.inc、WEST.などへの作詞提供、コラム執筆や映画祭主催など、あふれるJ-POP歌姫愛と自由な審美眼で活躍の幅を広げている。タカノ:ゆっきゅんさんの肩書のDIVAはどう定義されているんですか?
ゆっきゅん:DIVAって、一般的に言うとビヨンセみたいな女性ソロ歌手で、女神みたいな、崇高な、降臨する存在だと思うんです。そのイメージはもちろん大好きなんですけど、もうちょっと精神的なこととして言っていて。普通に歌手じゃなくても女性じゃなくても、自分自身が誇り高く存在しようとする意志とか、不遜であることとかを臆することなく「自分は自分である」と表明していく、そういうことをDIVAと呼んでいるみたいな。
セレイナ:めっちゃいい!
タカノ:生き方、アティチュードみたいなね。
セレイナ:服装のギャルと、心にギャルを飼っているという概念と2種類あるじゃないですか。
ゆっきゅん:それのDIVA版かも。わりと私は外見にもDIVA飼いたいから、ネイルもすごいことになっていて。
セレイナ:ミラーボールネイルみたいな。
ゆっきゅん:ミラーボールを10個抱えてるんですけど、自分が発信してるDIVAはそういう意味です。
タカノ:俺もDIVAをインストールしたい。
セレイナ:心にDIVAを飼いたいです。
ゆっきゅん:そこに火を点けていくというか、目覚めさせていくという活動をしています。
セレイナ:すでにいるDIVAを育てると。
ゆっきゅん:「あなたの心にもいるんじゃないですか?」という。
多彩な活動を繰り広げた2025年を振り返る
音楽活動以外にも多彩に活動しているゆっきゅんに、セレイナは「2025年はどんな1年でしたか?」と問いかけた。ゆっきゅん:音楽活動の動きも大きくて。電影と少年CQという、ルアンという女の子とふたり組を2016年からやっていたんですが、それが2025年12月29日でハッピーエンドというかたちでラストライブを迎えまして。2025年の後半はそれに向けての活動が多かったというのがありますね。あと、『OVER THE AURORA』というEPを夏に出して、5曲を同じ鯵野滑郎さんという方にお願いして書いてもらって。一緒に何曲も丸ごと作るのは初めてだったので、それも面白かったし。あとは、ツアーで大阪や岡山、地元で初めてライブをしたりとか、京都のフェスに出たりとか、いろいろなところに行けたのも楽しかったですね。あとは、30歳になる記念の4月、5月とかに『ユリイカ』(青土社)でゆっきゅんの特集をされちゃいまして。そうそうたる人々が私について評論やエッセイを書いてくださいました。
セレイナ:贅沢。
ゆっきゅん:もっと頑張らなきゃなと思いましたね。
タカノ:ゆっきゅんさんはいろいろなことをやられていて肩書が多いから、いろいろな人から見たゆっきゅんさんって(それぞれ)違うと思うんです。
ゆっきゅん:映画について書いているのでそういう友だちもいれば、一緒に音楽を作っている友だちもいて。いろいろな人がいるので、80人ぐらい参加してくれたのかな。「目次の文字が小さいですね」と言ったら、「これ今回だけです」って言われて。「参加してる人数が多いんです、ゆっきゅんさん」と。他局ですけど、ラジオのレギュラーも始まって「この俺が朝のラジオに?」みたいな。
タカノ:朝からエネルギーがもらえそうです。
ゆっきゅん:いやいやもう、寝起きを売りにしてへなへなしゃべってます。
タカノ:チルな感じなんですね。
ゆっきゅん:あと、最近はYouTubeも始めました。それもYouTuberというよりは友だち、みなさんが知っている柚木麻子のようなお友だちとか、まったく誰も知らない、ただの私の友だちと通話しているさまを見せるみたいな。どの媒体にいってもありのままで生きている感じですね。
勇気が出過ぎた人のブルース
番組では、ゆっきゅんの『余計な勇気』をオンエア。ゆっきゅんは曲に込めた想いについて語った。余計な勇気
タカノ:勇気が出過ぎた人のブルース、いいですね。着眼点が独自ですよね。
ゆっきゅん:でも自分の経験というか。経験を歌にしていると言うとあれですけど、経験した感情がきっかけになって。ほかの人の顔も浮かんで、誰なのかわかったら書けるみたいな感じですかね。
タカノ:歌詞のほうもみなさん、あらためて読みこんでほしいですよね。
ゆっきゅん:ぜひ。
続いて話題は、自身が定期開催するトークライブ&ミニライブの話に。この日は、渋谷LOFT HEAVENでの「ゆっきゅんのバラ色流星群 2026年の輝きネタバレ計画」を数日後に控えているタイミングだった。
ゆっきゅん:毎月、LOFT HEAVENでトークライブとミニライブが一緒になったイベントをやっているんです。まだファンたちは、ゆっきゅんが2026年に何をしでかすのか知らなくて。計画段階で、まだ告知ができないようなこともたくさんありますが、「あれやりたい、これやりたい」とファンの前で宣言して、やるしかなくしようと。自分を追い込んでいく感じですかね(笑)。
タカノ:みんなに証人になってもらうと。
ゆっきゅん:あとは「電球買いたいな」とか、日常的なことになると思います。そういうことから「アルバムを出したいな」みたいなことから、自分の活動のことまで、いろいろまとめて100個ぐらい話せたら。
ゆっきゅんが“推し美術館”を紹介
この日の『GRAND MARQUEE』のテーマは「推しアートスポット」。大学、大学院で美術や芸術を学んでいたゆっきゅんに、タカノは“推し美術館”を尋ねた。ゆっきゅん:小さな美術館に行くことにハマっていて。最近行ってすごくよかったのが、「旧尾崎テオドラ邸」です。邸宅なんですが、いまは美術館として利用されているところがありまして。2024年3月にグランドオープンして、これがもともと豪邸というか、やんごとなき方のおうちだったんですけど。1888年に建てられていて、小田急線豪徳寺駅から歩いて10分ぐらいですかね。住宅街のなかにぽっと水色の美しい洋館がありまして。そこの取り壊しの危機が2019年にあったらしいんですが、この洋館が大好きだった漫画家の山下和美さんが発起人となって、クラウドファンディングで「絶対ここは壊さない、保存するぞ」というプロジェクトをやって、さまざまな漫画家の方たちも賛同して、いまは漫画の美術館になっているんです。
タカノ:そうなんですね。
ゆっきゅん:先週まで、清水玲子さんの『秘密〜THE TOP SECRET〜』という作品とか『月の子 MOON CHILD』という作品の展示をやっていて、私も好きで行ったんです。いまは、そのあとすぐに4日ぐらい空けて、新しい展示をやっていて。陸奥A子先生と松本かつぢ先生の展示で「カワイイ界隈!」という、昔、少女漫画で流行した「乙女チック漫画」と呼ばれる漫画の展示をやっています。もともと、おうちがあった美術館というか、個人美術館みたいな感じになっていて、カフェもあって、アフタヌーンティーができるようになっていたり、建築を観るのも面白いです。
旧尾崎テオドラ邸の展示室は2部屋あるそうで、展示にも工夫が凝らされているという。
ゆっきゅん:このあいだ観た清水玲子さんの展示とかは、『秘密』や『月の子』の原画が展示されているんです。私は1回しか行ってないので毎回なのかはわからないんですが、真ん中にガラスケースが置いてあって、4段か3段の引き出しになっていて。そこを自分で引くとラフとかデビュー前の作品やネームが入っていて。名作になる前のキャンパスノートに描いたみたいなネームとかがギュッとなった資料が置いてあって。その展示の仕方も空間の大きさという限界もあると思いますが、こっそり自分が開いてみるような雰囲気もあって、すごく素敵な空間で。漫画をめちゃくちゃ読んでいる人とか、全部大好きな作家さんとかじゃなくても、原画から受け取るすばらしさというか。伝わってくる魂の情熱があるから、気軽に「これから行ってみようかな」と思ったところでした。
タカノ:もうひとつ、「水戸芸術館」も挙げてくださっています。
ゆっきゅん:いま、磯崎 新展を1月25日(日)までやっていて(※現在は終了)。水戸芸術館の印象的な塔があるんですけど、それを建てた磯崎 新という人についてのアーカイブ展をやっていて、そこがすばらしいのでぜひ行ってほしいです。ギャラリーツアーというか館内ツアーがあって、正月にちょっと行ってきて。普段観ることができない会議室とかを観ることができて。会議室にカーテンがあるんです。窓際のカーテンは布なんですが、そうじゃないところのカーテンがコンクリートで作られていて。彫刻というか大理石でできているみたいな、そんなカーテンがあったりして。ギャラリーツアーとか、そういうサクッと参加できるイベントにもどんどん参加していくと、より深く美術館を知ることができるなと思いました。
タカノ:最後に、アートが人に与えてくれるものとは何か、ひと言でお願いします。
ゆっきゅん:アートは「もっと自由でいいんだ」と教えてくれるので、縮こまらずに自由に生きていけるようになると思います。
ゆっきゅんの最新情報はX公式アカウント(@guilty_kyun)まで。
J-WAVE『GRAND MARQUEE』は月~木曜の16時30分〜18時50分にオンエア。
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月・火・水・木曜16:30-18:50
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タカノシンヤ、Celeina Ann
