死神シンガーソングライターの杉本ラララが、J-WAVEナビゲーターの意気込みを語り、これまでの音楽キャリアを振り返った。
この内容をお届けしたのは、5月7日(木)放送のJ-WAVE『SPARK』(木曜ナビゲーター:杉本ラララ)。注目のアーティストが曜日ごとにナビゲーターを務める音楽番組だ。ナビゲーターは、月曜 sumika、火曜 新井和輝(King Gnu)、水曜 秦 基博、木曜 杉本ラララが担当している。
杉本:私の名は、阿鼻叫喚に満ちたおぞましきデスメタルシンガー・杉本ラララだ! さて、はじめましての人も多いだろうから、まずは自己紹介をさせていただこう。私はな、聞いて驚くな。人間ではないんだよ。なんだと思う? フンコロガシ? 違うよ! 私は死神だぞ~!
杉本は現在、“死神”として活動しているが、もともとは人間だったという。2025年6月ごろに、「悪魔として生きていくこと」を決意したそうだ。
杉本:ところが、悪魔界隈にはデーモン閣下っていう重鎮がいるだろう。被ってしまうのは失礼だということで、急遽、悪魔から死神に転職しました。年齢も「10万と何歳」っていう閣下の設定をそのままもらってたんだけど、それも芸がないってことで、「一京(いっけい)と41歳」という完全オリジナルの設定にしました。閣下より年上になってしまったので、そっちのほうが失礼じゃないかって話もあるんですけども。そんなわけで、私、死神なんで。今日は冥界から大江戸線に乗ってやって来ました。けっこう遠かったです。
杉本は現在、武道館を目指して日々活動を続けている。「このラジオを通して、お前たちリスナーを武道館に連れて行こうと思っている。一緒に盛り上がってもらえたらうれしいな」と意気込みを語った。
そんな杉本が、J-WAVEで木曜『SPARK』のナビゲーターを務めることになった経緯も明かした。きっかけは、3月に出演したJ-WAVE主催のイベント「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組」。同イベントのステージに立ち、のちにJ-WAVE側からナビゲーターのオファーを受けたという。
杉本:本当に大丈夫? 後悔してないですか? 今日はスタッフもいっぱい来てるから、頑張っていきたいと思います! そんな私がいったいどんな曲を歌っているのか。今日初めて私のことを知った連中もたくさんいると思うから、まずは聴いていただこう。お遊びはここまでだ。阿鼻叫喚に満ちた、おぞましきデスメタルをお届けしよう。
番組では、杉本の楽曲『たからもの』をオンエア。杉本は「私の曲はちょっと不思議でな、聴く人によって聞こえ方が変わるんだ」とリスナーへ語りかける。
杉本:ひどい生き方をしてる奴ら、誰かを騙したり、誹謗中傷してるような奴らには、耳がぶっ壊れるようなおぞましい音楽に聞こえる。だけど、誰かのために身を粉にして頑張ってる奴らには、優しいバラードとして聞こえるんだ。だから、もしバラードに聞こえたっていうなら……お前はお疲れさん。今日7日は特に、ゴールデンウィーク明けすぐだからな。今日から仕事始まってる奴もけっこういると思う。頑張ってるお前に向けて、今日は一生懸命しゃべるから、楽しんでいってくれ!
杉本:横浜の戸塚っていう素敵な街があるんだよ。そこの駅前で歌ったのが最初だ。当時、持ち曲が2曲しかなくて、その2曲を7時間ぐらい延々にやってたんだ。「ずっと同じ曲をやってる奴がいる。早く新しい曲を覚えて」みたいな、いろんな意味で話題になってな。そこからお客さんが増えていった。それが始まりだ。
戸塚を選んだ理由について、杉本は「私の母校の大学があるから」と説明。大学は2年で中退したという。また、4年間所属していた音楽サークルには、wacciのベース・小野裕基が所属していたことも明かした。
杉本:先輩には、THE ALFEEとかもいたな。音楽が盛んな大学から輩出されたわけだな。その後は紆余曲折あり、バンドを組んだりしたな。当時は「おつかれーず」っていう、爽やかポップ3ピースバンドをやってたんだけど、けっこういいところまで行ってな。『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)の曲を歌ったり、タイアップもいただいたりしたのだが、解散してな。まあいい奴らだったよ。そこから「杉本ラララ」という名前で活動を始めて、今9年目ぐらいかな。
杉本ラララの名付けは、杉本の盟友ハシグチカナデリヤによるものだ。発表した当時、周囲からは大反発を受けたと振り返る。
杉本:「なんだこの名前は」「ふざけてるんですか?」と、いつもは何言っても許してくれるファンたちが、そっぽ向いて袋叩きだったんだ。でも今では、「杉本ラララっていい名前ですね」ってめっちゃ褒められる。いい名前だろ。あのとき批判してた奴らも、何食わぬ顔で私に接してきてさ。許してないからな~!
番組では、杉本の音楽活動の原点といえる、松任谷由実の『Miss BROADCAST』をオンエア。同曲が収録されたアルバム『天国のドア』(1990年リリース)は、日本のアルバム史上初めてオリコン調べで200万枚を突破した。
杉本:この曲はな、私の原点にして頂点だ。すばらしい名盤なんだけれども、私の両親、通称「杉本マママ」と「杉本パパパ」が共働きで頑張ってたんでね。家計を支えるために忙しくしていて、私は家でひとりの時間もわりとあった。そういうときに、マママのCDデッキからCDを見つけて、よく聴いてたなあ。ユーミンは本当に私を支えてくれた。何度も励ましてくれたんだよ。ありがとう、ユーミン。私はユーミンで育ってる!
杉本:もし、この曲を聴いて感動するとか、胸に響くっていうなら……お前は病んでます。お気の毒に。でも、病んだっていいんだよな。病んでからが人生だろ。つまりな、病んでる俺たち、最高ってことだ。病んでる俺たち最高だー! 今、すごい高いところからお前たちに向かって叫んでいるよ。じゃあ、聴いてもらおう。
生弾き語りの模様は、以下のradikoリンクから5月14日(木)まで再生できる。
【radikoで聴く】https://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20260508003346
リスナーからは「夜中に聴く『ゴライコー』はいい」「六本木の空の上から今歌ってるなんて素敵だなあ。感動だなあ」という感想が続々と寄せられた。
杉本:うれしいな。お前たち、ありがとう!
杉本は5月13日(水)に新作EP『死ぬとき笑えるように』をリリースする。番組では、収録曲の『サイダー』を初オンエアした。
杉本:いい曲だろう! これ、売れそうでしょ。すごいんだもん、好評なんだ。「これから夏に向けてピッタリ。サイダーのCMソングになってほしい」というメッセージも来ています。ホント、そう思わない? 飲料水メーカーのみなさん、オファーお待ちしております。本当に、たくさんの人に聴いてほしい。
杉本は10月18日(日)に大阪・心斎橋BIGCATで「-ONE MAN TOUR 2026-追加公演 病んでる俺たち最高 ~血湧き肉躍るBIGCAT編」を開催する。
杉本:もうちょっとでソールドなんだ。ただ、私のファン層って年配が多くてな。コメントで「スタンディングは足腰が持ちません」とか「ちょっと遠いです」とか言ってるんだけど……そんなコメントしてる暇があったら、今すぐウォーキングに出かけろ! あと半年あるんだから、足腰は鍛えられるよな。弱気なこと言ってるんじゃない。人生は挑戦だ!
有効な手段として、武道館経験のあるミュージシャンを番組に呼んで話を聞くのはいかがでしょうか。プライベートでは聞きにくいことも、番組なら深いところまで聞けるのでは。武道館を経験した者だけが知る勝利の方程式、手に入れて損はないと思います!
杉本:採用! これめちゃくちゃいいじゃん。これにかこつけて大物もいっぱい呼べるしな。あっ、今って菅田将暉氏が武道館やってるじゃん! 菅田将暉氏を呼ぼう! 菅田君、六本木ヒルズで待ってるよ。
とりあえずグッズがほしいです。ラララ様とのお揃いのキーホルダーかストラップ、なんでもいいので与えていただきたいです。
杉本:グッズね。一生懸命スタッフが作ってて、私もいっぱいアイデア出してる。今度、私のアクスタが出ます! 「病んでる俺たち最高だ」とか「一緒に生きていこう」とか、私の名言入りのかわいらしいアクスタが出るんで、楽しみにしてて。明日のワンマンで大売り出しします。ひとり30個ぐらい買ってくださいね。まだまだ案が足りないので、いっぱい送ってください!
初回放送を終え、杉本は「なかなか緊張したね!」と声を弾ませた。
杉本:始まる前に偉い奴らがいっぱい挨拶してきてさ、プレッシャーをかけるんだよ(笑)! だが、楽しい時間だったな! 私はもともと口下手な人間だったのに、今はこうしてお前たちをナビゲートするなんてな。夢があるだろう? お前たちのメッセージで番組は成り立っているので、いっぱい送ってくれ!
J-WAVE『SPARK』では、月曜から木曜まで日替わりのアーティストがナビゲーターを務める。放送は24時から。
この内容をお届けしたのは、5月7日(木)放送のJ-WAVE『SPARK』(木曜ナビゲーター:杉本ラララ)。注目のアーティストが曜日ごとにナビゲーターを務める音楽番組だ。ナビゲーターは、月曜 sumika、火曜 新井和輝(King Gnu)、水曜 秦 基博、木曜 杉本ラララが担当している。
おぞましきデスメタルシンガーが新ナビゲーターに就任
5月より、杉本ラララが木曜『SPARK』の新ナビゲーターに就任。初回となる今回は、自己紹介と新曲の初披露、ナビゲーターへの想いについて語る回となった。杉本:私の名は、阿鼻叫喚に満ちたおぞましきデスメタルシンガー・杉本ラララだ! さて、はじめましての人も多いだろうから、まずは自己紹介をさせていただこう。私はな、聞いて驚くな。人間ではないんだよ。なんだと思う? フンコロガシ? 違うよ! 私は死神だぞ~!
杉本は現在、“死神”として活動しているが、もともとは人間だったという。2025年6月ごろに、「悪魔として生きていくこと」を決意したそうだ。
杉本:ところが、悪魔界隈にはデーモン閣下っていう重鎮がいるだろう。被ってしまうのは失礼だということで、急遽、悪魔から死神に転職しました。年齢も「10万と何歳」っていう閣下の設定をそのままもらってたんだけど、それも芸がないってことで、「一京(いっけい)と41歳」という完全オリジナルの設定にしました。閣下より年上になってしまったので、そっちのほうが失礼じゃないかって話もあるんですけども。そんなわけで、私、死神なんで。今日は冥界から大江戸線に乗ってやって来ました。けっこう遠かったです。
杉本は現在、武道館を目指して日々活動を続けている。「このラジオを通して、お前たちリスナーを武道館に連れて行こうと思っている。一緒に盛り上がってもらえたらうれしいな」と意気込みを語った。
そんな杉本が、J-WAVEで木曜『SPARK』のナビゲーターを務めることになった経緯も明かした。きっかけは、3月に出演したJ-WAVE主催のイベント「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組」。同イベントのステージに立ち、のちにJ-WAVE側からナビゲーターのオファーを受けたという。
杉本:本当に大丈夫? 後悔してないですか? 今日はスタッフもいっぱい来てるから、頑張っていきたいと思います! そんな私がいったいどんな曲を歌っているのか。今日初めて私のことを知った連中もたくさんいると思うから、まずは聴いていただこう。お遊びはここまでだ。阿鼻叫喚に満ちた、おぞましきデスメタルをお届けしよう。
番組では、杉本の楽曲『たからもの』をオンエア。杉本は「私の曲はちょっと不思議でな、聴く人によって聞こえ方が変わるんだ」とリスナーへ語りかける。
たからもの - 杉本ラララ
杉本ラララの音楽歴を振り返り
続いて杉本は、自身の音楽経歴を紹介する。現在、一京と41歳の杉本は、一京と22歳のころに音楽活動を始めたという。杉本:横浜の戸塚っていう素敵な街があるんだよ。そこの駅前で歌ったのが最初だ。当時、持ち曲が2曲しかなくて、その2曲を7時間ぐらい延々にやってたんだ。「ずっと同じ曲をやってる奴がいる。早く新しい曲を覚えて」みたいな、いろんな意味で話題になってな。そこからお客さんが増えていった。それが始まりだ。
戸塚を選んだ理由について、杉本は「私の母校の大学があるから」と説明。大学は2年で中退したという。また、4年間所属していた音楽サークルには、wacciのベース・小野裕基が所属していたことも明かした。
杉本:先輩には、THE ALFEEとかもいたな。音楽が盛んな大学から輩出されたわけだな。その後は紆余曲折あり、バンドを組んだりしたな。当時は「おつかれーず」っていう、爽やかポップ3ピースバンドをやってたんだけど、けっこういいところまで行ってな。『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)の曲を歌ったり、タイアップもいただいたりしたのだが、解散してな。まあいい奴らだったよ。そこから「杉本ラララ」という名前で活動を始めて、今9年目ぐらいかな。
杉本ラララの名付けは、杉本の盟友ハシグチカナデリヤによるものだ。発表した当時、周囲からは大反発を受けたと振り返る。
杉本:「なんだこの名前は」「ふざけてるんですか?」と、いつもは何言っても許してくれるファンたちが、そっぽ向いて袋叩きだったんだ。でも今では、「杉本ラララっていい名前ですね」ってめっちゃ褒められる。いい名前だろ。あのとき批判してた奴らも、何食わぬ顔で私に接してきてさ。許してないからな~!
番組では、杉本の音楽活動の原点といえる、松任谷由実の『Miss BROADCAST』をオンエア。同曲が収録されたアルバム『天国のドア』(1990年リリース)は、日本のアルバム史上初めてオリコン調べで200万枚を突破した。
杉本:この曲はな、私の原点にして頂点だ。すばらしい名盤なんだけれども、私の両親、通称「杉本マママ」と「杉本パパパ」が共働きで頑張ってたんでね。家計を支えるために忙しくしていて、私は家でひとりの時間もわりとあった。そういうときに、マママのCDデッキからCDを見つけて、よく聴いてたなあ。ユーミンは本当に私を支えてくれた。何度も励ましてくれたんだよ。ありがとう、ユーミン。私はユーミンで育ってる!
生弾き語り&新曲『サイダー』を初オンエア
さらに、杉本は生弾き語りで『ゴライコー』を披露した。杉本は「心が元気ない、しんどい奴らに向けて書いた曲なんだ」と楽曲に込めた想いを明かす。杉本:もし、この曲を聴いて感動するとか、胸に響くっていうなら……お前は病んでます。お気の毒に。でも、病んだっていいんだよな。病んでからが人生だろ。つまりな、病んでる俺たち、最高ってことだ。病んでる俺たち最高だー! 今、すごい高いところからお前たちに向かって叫んでいるよ。じゃあ、聴いてもらおう。
生弾き語りの模様は、以下のradikoリンクから5月14日(木)まで再生できる。
杉本ラララがスタジオで『ゴライコー』を生弾き語りで披露
リスナーからは「夜中に聴く『ゴライコー』はいい」「六本木の空の上から今歌ってるなんて素敵だなあ。感動だなあ」という感想が続々と寄せられた。
杉本:うれしいな。お前たち、ありがとう!
杉本は5月13日(水)に新作EP『死ぬとき笑えるように』をリリースする。番組では、収録曲の『サイダー』を初オンエアした。
杉本:いい曲だろう! これ、売れそうでしょ。すごいんだもん、好評なんだ。「これから夏に向けてピッタリ。サイダーのCMソングになってほしい」というメッセージも来ています。ホント、そう思わない? 飲料水メーカーのみなさん、オファーお待ちしております。本当に、たくさんの人に聴いてほしい。
杉本は10月18日(日)に大阪・心斎橋BIGCATで「-ONE MAN TOUR 2026-追加公演 病んでる俺たち最高 ~血湧き肉躍るBIGCAT編」を開催する。
杉本:もうちょっとでソールドなんだ。ただ、私のファン層って年配が多くてな。コメントで「スタンディングは足腰が持ちません」とか「ちょっと遠いです」とか言ってるんだけど……そんなコメントしてる暇があったら、今すぐウォーキングに出かけろ! あと半年あるんだから、足腰は鍛えられるよな。弱気なこと言ってるんじゃない。人生は挑戦だ!
呼びたいゲストは菅田将暉!?
「Road to 武道館」のコーナーでは、杉本が武道館に立つために何をすべきか、リスナーが示していく。有効な手段として、武道館経験のあるミュージシャンを番組に呼んで話を聞くのはいかがでしょうか。プライベートでは聞きにくいことも、番組なら深いところまで聞けるのでは。武道館を経験した者だけが知る勝利の方程式、手に入れて損はないと思います!
杉本:採用! これめちゃくちゃいいじゃん。これにかこつけて大物もいっぱい呼べるしな。あっ、今って菅田将暉氏が武道館やってるじゃん! 菅田将暉氏を呼ぼう! 菅田君、六本木ヒルズで待ってるよ。
とりあえずグッズがほしいです。ラララ様とのお揃いのキーホルダーかストラップ、なんでもいいので与えていただきたいです。
杉本:グッズね。一生懸命スタッフが作ってて、私もいっぱいアイデア出してる。今度、私のアクスタが出ます! 「病んでる俺たち最高だ」とか「一緒に生きていこう」とか、私の名言入りのかわいらしいアクスタが出るんで、楽しみにしてて。明日のワンマンで大売り出しします。ひとり30個ぐらい買ってくださいね。まだまだ案が足りないので、いっぱい送ってください!
初回放送を終え、杉本は「なかなか緊張したね!」と声を弾ませた。
杉本:始まる前に偉い奴らがいっぱい挨拶してきてさ、プレッシャーをかけるんだよ(笑)! だが、楽しい時間だったな! 私はもともと口下手な人間だったのに、今はこうしてお前たちをナビゲートするなんてな。夢があるだろう? お前たちのメッセージで番組は成り立っているので、いっぱい送ってくれ!
J-WAVE『SPARK』では、月曜から木曜まで日替わりのアーティストがナビゲーターを務める。放送は24時から。
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2026年5月14日28時59分まで
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番組情報
- SPARK
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月・火・水・木曜24:00-25:00
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月曜:sumika 火曜:新井和輝(King Gnu) 水曜:秦 基博 木曜:杉本ラララ
