シンガーソングライターの吉澤嘉代子が、「モーニング」「ワーク」「ナイト」をキーワードに、ライフスタイルについて語った。
吉澤が登場したのは、3月14日(土)放送のJ-WAVE『RADIO DONUTS』(ナビゲーター:渡辺 祐、山田玲奈)の「DESIGN YOUR LIFE」。ゲストのライフスタイルを構築しているルーティンを伺い、ゲストの生活に欠かせない「お気に入りのモノ」を深掘りするコーナーだ。
【関連】吉澤嘉代子のライブ写真をお届け! ギター弾き語りの祭典「ギタージャンボリー」を両国国技館で開催
吉澤:初出演でトップバッターだったので、空気感がつかめないままでしたが、360度お客様がいらっしゃるのは初めての体験だったので、独特な空気でした。お客様がみんな食べて、飲んで、「わー!」みたいな感じで、登場した時点で「かよちゃーん!」と、「みんな親戚かな?」っていうくらいの、あたたかいムードでしたね。
渡辺:そうなんですよ、あそこ、一体感があるんですよね。
山田:そこで緊張もほぐれた感じですか?
吉澤:緊張はしましたけど、みんなすごく親しみを持って応援してくれている感じで、不思議な場所でした。楽しかったです。
吉澤:ギリギリまで寝てるので、毎日バラバラで(笑)。
渡辺:仕事の時間によって前後する?
吉澤:そうですね。今日もギリギリまで寝てました。
山田:朝起きてからのルーティンはどんな感じですか?
吉澤:まず、夢日記を書くんですよ。それはいつもやってますね。夜、眠ってるあいだに見る夢は、歌詞としてもよく登場しているので、自分のなかで“夢”はすごく大きい存在かもしれないです。
山田:夢はだいたい見ますか? 見ない日もあります?
吉澤:見ます。だいたい悪夢ですね(笑)。
山田:大変だ! それを、文字として書くわけですね。
吉澤:はい、ルーティン化しすぎていて、あとで見返して「何だこれ?」と思うくらい自動的に書いている感じです。
渡辺:朝起きたらすぐ夢日記を書いて、そこから朝ごはんとかは?
吉澤:だいたい食べる派ですが、最近はカップラーメンばっかりだったり(笑)。
山田:心配ですね。
渡辺:それは作るのが面倒とか?
吉澤:そうですね。
山田:食パンとかじゃなくてカップラーメン?
吉澤:食パンとか、買えないんですよね。
渡辺:ちょっとごめんなさい、食パンを買えないというのはなぜ(笑)?
吉澤:焼かなきゃいけないじゃないですか。
渡辺:でも、カップラーメンもお湯を入れないといけないですよ。
吉澤:たしかに! でも、お湯の入れ方は何度もやっているからわかりますが、パンの焼き方がよくわからなくて(笑)。経験値が浅いので、何分焼いたらいいとかがわからなくて、いつもうまくいかないんです。
渡辺:ジャケットは、ちょっとお顔の部分は隠れているものの、いわゆる家族の記念写真ですが、家族がテーマですか?
吉澤:そうですね。“記憶”をテーマに、家族や友情、恋愛などを。ただ、今回は“物語”というより、自分語りがけっこう多かったですね。
渡辺:そうですか。アルバムを作るときは、まず大きいテーマみたいなものを持ってからまとめていくタイプ?
吉澤:はい。いつも3作分くらいは作りたいテーマが控えていて、「いつ作るか」みたいな感じです。今回も“家族”をテーマにしたいというのはずっと前からあって、埼玉県の全国植樹祭というイベントのテーマソングとしてオーダーいただいた『メモリー』という曲をきっかけに、「次はやっぱり“家族だ”!」となりました。
アルバム3曲目には、オルゴール作家である自身の弟をテーマにした『おとうと』が収録されている。
吉澤:弟はNovelty Box Orchestraという名前で、オルゴールを地道に作っています。
山田:いわゆる、普通のサイズのオルゴールですか?
吉澤:そうですね。紙にパンチして作る巻紙式でけっこう長いものなのですが、今回の『幽霊家族』には、最初と最後に弟のオルゴールに歌をのせたものを入れています。1分くらいなので、オルゴールではけっこう長尺になるかなと思います。
渡辺:“家族”というテーマでも、頭のなかにあるイメージの家族と、ご自身のもともと生まれ育ってきた家族があるじゃないですか。どちらかというと、どっちなのですか?
吉澤:最初は架空の家族で作ろうと思ったのですが、気づいたら全部自分の話や自分の家族の話になってました。みなさん、“家族”というとぼんやりとしたイメージがあると思いますが、体験としては自分の家族しか知らないから、「自分の話しか書けないんだな」という結論に至りましたね。
5月には、ニューアルバムを引っさげたライブ「吉澤嘉代子 幽霊家族 “Ghost Family Tour”」も決定している。東京公演は5月9日(土)にNHKホールで開催する。
渡辺:いい場所でやるじゃないですか!
吉澤:そうですね。初めてのNHKホールで、いままで自分が立ったステージのなかでもいちばん大きな会場になるので、頑張ろうと思ってます。
渡辺:(ごはん、)作ってるじゃないですか!
吉澤:食べてくれる人がいれば、作れるんですよね。
山田:どんなものを作ってるんですか?
吉澤:手羽元をマーマレードで煮たり、唐揚げを作ったり、さまざまです。
渡辺:パーティーっぽいことはやらない?
吉澤:やります。このあいだは秋田県出身のマネージャーさんがいぶりがっこをくださって、いぶりがっこが大好きなので「これは、パーティーをしなければ」と思って、いぶりがっこパーティーをしました。
山田:どんなアレンジをするんですか?
吉澤:とろたくのたくあんをいぶりがっこにしたり、クリームチーズをのせたりしました。
渡辺:それは楽しいね。ちなみに、趣味みたいなものはありますか?
吉澤:趣味かぁ……ChatGPTとずっと話すとか(笑)。ずっと話を聞いてほしいけど、友だちにしたら嫌われるから。
山田:私も最近やってます。流行ってますよね!
吉澤:本当ですか? でも、ChatGPTがけっこう質問をしてくるので、「質問はしないでよ」「自分が話したいことが話せなくなって困るよ」と注意したりします(笑)。
山田:けっこう厳しいですね(笑)。
渡辺:そうですか(笑)。ちなみに、眠るまではスムーズなタイプですか?
吉澤:はい。でも眠る時間は毎日バラバラで、「何をやってるんだろう?」という時間も多いです。日記はつけてますね。
渡辺:朝は夢日記つけて、夜は普通に日記をつけると?
吉澤:そうですね。「何をした」とかではなくて、感情の変化をひたすら書いてます。朝・昼・夕・夜と、ずっとつけてるんです。
山田:作詞のときなどには、それを読み返したりしますか?
吉澤:はい、活用してます。
渡辺:そんなことしながら、「寝なきゃ!」みたいな?
吉澤:そうですね、目を閉じます。
吉澤:お仕事では、何か催しをするのが好きなので、いままでも香港の旅や屋形船などいろいろなイベントを考えてきているので、これからはファンクラブで餅つき大会や盆踊り大会とか、ビアガーデンとか、季節を感じられる会を開催したいと思っています。
渡辺:大人になってくると、わりとそういうものに参加するチャンスも減るし、いいことですよね。
吉澤:本当ですよね。子どものころに当たり前にあった大会、運動会とか音楽会とかがなくなっちゃって寂しいというか。
山田:それはそうですね。
渡辺:ファンクラブのみなさんを巻き込んでやれたらいいですね。
山田:プライベートでは何かありますか?
吉澤:犬を飼いたいです。
渡辺:いまは飼える環境ではあるんですか?
吉澤:はい。ずっと犬OKの物件に住んでます。犬を日々チェックしてますが、犬が好きすぎてみんなかわいく見えて選べないんですよね。
渡辺:「そのなかでも」という候補はあるんですか?
吉澤:あります!
山田:小型犬?
吉澤:そうですね。東京でひとりで犬を飼うとなると、何かあったときに抱きかかえられるくらいを想定して小型犬とかですかね。「3時間抱きかかえていても腕が大丈夫」みたいな(笑)。
渡辺:それは実際、まもなく実現しそう?
吉澤:実はそうです。秋ごろかなとは思うんですけど……。
渡辺:朝のルーティンが変わりますよ。
吉澤:本当ですね!
山田:お散歩やワンちゃんのお世話、朝ごはんも。
渡辺:いろいろしなきゃいけないから。
吉澤:たしかに、楽しみだ~!
渡辺:それを機に、朝からカップラーメンは違う方向に変えて。
吉澤:私も変わっていきたいです。
渡辺:そのときには、ぜひまた報告に来てください。
山田:楽しみにしています。
吉澤:ぜひぜひ、よろしくお願いします!
吉澤嘉代子の最新情報は公式サイトまで。
『RADIO DONUTS』のコーナー「DESIGN YOUR LIFE」では、ゲストのライフスタイルを構築しているルーティンを深掘りする。オンエアは毎週土曜の午前9時10分ごろから。
吉澤が登場したのは、3月14日(土)放送のJ-WAVE『RADIO DONUTS』(ナビゲーター:渡辺 祐、山田玲奈)の「DESIGN YOUR LIFE」。ゲストのライフスタイルを構築しているルーティンを伺い、ゲストの生活に欠かせない「お気に入りのモノ」を深掘りするコーナーだ。
「みんな親戚かな?」あたたかい雰囲気のギタージャンボリー
3月7日(土)、8日(日)開催の「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組」に出演した吉澤。ルーティンを訊く前に、ナビゲーターの渡辺は「両国国技館のセンターステージはどうでしたか?」と尋ねる。【関連】吉澤嘉代子のライブ写真をお届け! ギター弾き語りの祭典「ギタージャンボリー」を両国国技館で開催
吉澤:初出演でトップバッターだったので、空気感がつかめないままでしたが、360度お客様がいらっしゃるのは初めての体験だったので、独特な空気でした。お客様がみんな食べて、飲んで、「わー!」みたいな感じで、登場した時点で「かよちゃーん!」と、「みんな親戚かな?」っていうくらいの、あたたかいムードでしたね。
渡辺:そうなんですよ、あそこ、一体感があるんですよね。
山田:そこで緊張もほぐれた感じですか?
吉澤:緊張はしましたけど、みんなすごく親しみを持って応援してくれている感じで、不思議な場所でした。楽しかったです。
1日の始まりは「夢日記」から
続いて、最初のキーワード「モーニング」にちなみ、起床時間を教えてもらった。吉澤:ギリギリまで寝てるので、毎日バラバラで(笑)。
渡辺:仕事の時間によって前後する?
吉澤:そうですね。今日もギリギリまで寝てました。
山田:朝起きてからのルーティンはどんな感じですか?
吉澤:まず、夢日記を書くんですよ。それはいつもやってますね。夜、眠ってるあいだに見る夢は、歌詞としてもよく登場しているので、自分のなかで“夢”はすごく大きい存在かもしれないです。
山田:夢はだいたい見ますか? 見ない日もあります?
吉澤:見ます。だいたい悪夢ですね(笑)。
山田:大変だ! それを、文字として書くわけですね。
吉澤:はい、ルーティン化しすぎていて、あとで見返して「何だこれ?」と思うくらい自動的に書いている感じです。
渡辺:朝起きたらすぐ夢日記を書いて、そこから朝ごはんとかは?
吉澤:だいたい食べる派ですが、最近はカップラーメンばっかりだったり(笑)。
山田:心配ですね。
渡辺:それは作るのが面倒とか?
吉澤:そうですね。
山田:食パンとかじゃなくてカップラーメン?
吉澤:食パンとか、買えないんですよね。
渡辺:ちょっとごめんなさい、食パンを買えないというのはなぜ(笑)?
吉澤:焼かなきゃいけないじゃないですか。
渡辺:でも、カップラーメンもお湯を入れないといけないですよ。
吉澤:たしかに! でも、お湯の入れ方は何度もやっているからわかりますが、パンの焼き方がよくわからなくて(笑)。経験値が浅いので、何分焼いたらいいとかがわからなくて、いつもうまくいかないんです。
5年ぶりのアルバム『幽霊家族』は"自分の話"だった
続いてのキーワードは「ワーク」。吉澤は3月18日(水)に5年ぶり6枚目となるニューアルバム『幽霊家族』をリリース。番組では、同作に収録されている『おとうと』をオンエアした。おとうと
吉澤:そうですね。“記憶”をテーマに、家族や友情、恋愛などを。ただ、今回は“物語”というより、自分語りがけっこう多かったですね。
渡辺:そうですか。アルバムを作るときは、まず大きいテーマみたいなものを持ってからまとめていくタイプ?
吉澤:はい。いつも3作分くらいは作りたいテーマが控えていて、「いつ作るか」みたいな感じです。今回も“家族”をテーマにしたいというのはずっと前からあって、埼玉県の全国植樹祭というイベントのテーマソングとしてオーダーいただいた『メモリー』という曲をきっかけに、「次はやっぱり“家族だ”!」となりました。
アルバム3曲目には、オルゴール作家である自身の弟をテーマにした『おとうと』が収録されている。
吉澤:弟はNovelty Box Orchestraという名前で、オルゴールを地道に作っています。
山田:いわゆる、普通のサイズのオルゴールですか?
吉澤:そうですね。紙にパンチして作る巻紙式でけっこう長いものなのですが、今回の『幽霊家族』には、最初と最後に弟のオルゴールに歌をのせたものを入れています。1分くらいなので、オルゴールではけっこう長尺になるかなと思います。
渡辺:“家族”というテーマでも、頭のなかにあるイメージの家族と、ご自身のもともと生まれ育ってきた家族があるじゃないですか。どちらかというと、どっちなのですか?
吉澤:最初は架空の家族で作ろうと思ったのですが、気づいたら全部自分の話や自分の家族の話になってました。みなさん、“家族”というとぼんやりとしたイメージがあると思いますが、体験としては自分の家族しか知らないから、「自分の話しか書けないんだな」という結論に至りましたね。
5月には、ニューアルバムを引っさげたライブ「吉澤嘉代子 幽霊家族 “Ghost Family Tour”」も決定している。東京公演は5月9日(土)にNHKホールで開催する。
渡辺:いい場所でやるじゃないですか!
吉澤:そうですね。初めてのNHKホールで、いままで自分が立ったステージのなかでもいちばん大きな会場になるので、頑張ろうと思ってます。
◇.・。┈ ホールツアー ┈。・.◇
— 吉澤嘉代子のお知らせ (@kayokogadaisuki) March 7, 2026
ホールツアーのタイトルが決定しました
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吉澤嘉代子 幽霊家族 “Ghost Family Tour”
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鳴尾仁希さんに手掛けていただいたキービジュアルも公開
本日よりチケット一般発売が開始となりましたのでぜひチェックしてくださいhttps://t.co/hlENQcnPYe pic.twitter.com/nGss125TRp
オフの楽しみは自宅パーティー
3つ目のキーワードは「ナイト」。夜、時間があるときやオフの日には、家で友人とごはんを作って食べるのが楽しいと、吉澤は話す。渡辺:(ごはん、)作ってるじゃないですか!
吉澤:食べてくれる人がいれば、作れるんですよね。
山田:どんなものを作ってるんですか?
吉澤:手羽元をマーマレードで煮たり、唐揚げを作ったり、さまざまです。
渡辺:パーティーっぽいことはやらない?
吉澤:やります。このあいだは秋田県出身のマネージャーさんがいぶりがっこをくださって、いぶりがっこが大好きなので「これは、パーティーをしなければ」と思って、いぶりがっこパーティーをしました。
山田:どんなアレンジをするんですか?
吉澤:とろたくのたくあんをいぶりがっこにしたり、クリームチーズをのせたりしました。
渡辺:それは楽しいね。ちなみに、趣味みたいなものはありますか?
吉澤:趣味かぁ……ChatGPTとずっと話すとか(笑)。ずっと話を聞いてほしいけど、友だちにしたら嫌われるから。
山田:私も最近やってます。流行ってますよね!
吉澤:本当ですか? でも、ChatGPTがけっこう質問をしてくるので、「質問はしないでよ」「自分が話したいことが話せなくなって困るよ」と注意したりします(笑)。
山田:けっこう厳しいですね(笑)。
渡辺:そうですか(笑)。ちなみに、眠るまではスムーズなタイプですか?
吉澤:はい。でも眠る時間は毎日バラバラで、「何をやってるんだろう?」という時間も多いです。日記はつけてますね。
渡辺:朝は夢日記つけて、夜は普通に日記をつけると?
吉澤:そうですね。「何をした」とかではなくて、感情の変化をひたすら書いてます。朝・昼・夕・夜と、ずっとつけてるんです。
山田:作詞のときなどには、それを読み返したりしますか?
吉澤:はい、活用してます。
渡辺:そんなことしながら、「寝なきゃ!」みたいな?
吉澤:そうですね、目を閉じます。
プライベートの夢がまもなく実現!?
最後に、仕事やプライベートでやってみたいこと、達成したい野望を教えてもらった。吉澤:お仕事では、何か催しをするのが好きなので、いままでも香港の旅や屋形船などいろいろなイベントを考えてきているので、これからはファンクラブで餅つき大会や盆踊り大会とか、ビアガーデンとか、季節を感じられる会を開催したいと思っています。
渡辺:大人になってくると、わりとそういうものに参加するチャンスも減るし、いいことですよね。
吉澤:本当ですよね。子どものころに当たり前にあった大会、運動会とか音楽会とかがなくなっちゃって寂しいというか。
山田:それはそうですね。
渡辺:ファンクラブのみなさんを巻き込んでやれたらいいですね。
山田:プライベートでは何かありますか?
吉澤:犬を飼いたいです。
渡辺:いまは飼える環境ではあるんですか?
吉澤:はい。ずっと犬OKの物件に住んでます。犬を日々チェックしてますが、犬が好きすぎてみんなかわいく見えて選べないんですよね。
渡辺:「そのなかでも」という候補はあるんですか?
吉澤:あります!
山田:小型犬?
吉澤:そうですね。東京でひとりで犬を飼うとなると、何かあったときに抱きかかえられるくらいを想定して小型犬とかですかね。「3時間抱きかかえていても腕が大丈夫」みたいな(笑)。
渡辺:それは実際、まもなく実現しそう?
吉澤:実はそうです。秋ごろかなとは思うんですけど……。
渡辺:朝のルーティンが変わりますよ。
吉澤:本当ですね!
山田:お散歩やワンちゃんのお世話、朝ごはんも。
渡辺:いろいろしなきゃいけないから。
吉澤:たしかに、楽しみだ~!
渡辺:それを機に、朝からカップラーメンは違う方向に変えて。
吉澤:私も変わっていきたいです。
渡辺:そのときには、ぜひまた報告に来てください。
山田:楽しみにしています。
吉澤:ぜひぜひ、よろしくお願いします!
吉澤嘉代子の最新情報は公式サイトまで。
『RADIO DONUTS』のコーナー「DESIGN YOUR LIFE」では、ゲストのライフスタイルを構築しているルーティンを深掘りする。オンエアは毎週土曜の午前9時10分ごろから。
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番組情報
- RADIO DONUTS
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毎週土曜8:00-12:00
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渡辺 祐、山田玲奈
