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肉も魚もスイーツも、グッとおいしく! ハナマルキ「液体塩こうじ」活用法をピストン西沢が紹介

肉も魚もスイーツも、グッとおいしく! ハナマルキ「液体塩こうじ」活用法をピストン西沢が紹介

3月30日(火)放送の『GROOVE LINE』では、ハナマルキの「液体塩こうじ」を紹介した。

同番組のナビゲーターであるピストン西沢は2月、ハナマルキの塩こうじについてトークした。その際に「ハナマルキの営業さん、これを機に売りに来てくださいよ!」と呼びかけたところ、本当に連絡があり、『GROOVE LINE』とのコラボが実現。ピストンも感激した様子だった。

前回はペースト状の塩こうじについて語ったが、今回は「液体塩こうじ」を紹介。さらに同商品も含まれた「ハナマルキセット」のリスナープレゼントも実施した。当記事でも、おいしくて健康的な同商品の特徴を紹介する。

液体化でより漬け込みやすく、混ぜやすく、溶きやすく

そもそも塩こうじとは、米麹・塩・水を発酵熟成させた日本古来の調味料で、江戸時代には既に存在していたと言われている。主原料である米麹には酵素が含まれており、食材のタンパク質・でんぷんを分解し、旨味や甘みを引き出してくれる。

同商品の特徴は、塩こうじが液体化されていること。西沢が「特許らしいですよ」と語った通り、白い粒状の塩こうじを絞って液体にしたもので、ハナマルキが製造特許を取得している。塩こうじには肉や魚などの食材に漬け込むと旨味が増すという特徴があり、液体だとより漬け込みやすく、混ぜやすく、溶きやすくなる。

西沢:液体となったことでぐっと使いやすくなっていて、これはいいな。素材300グラムにたいして、液体塩こうじ大さじ2で、いろんな料理に使えちゃう。肉、魚、浅漬……スープもいけるんだ!

米はふっくら、卵はふわふわ、スイーツはヘルシーに!

「液体塩こうじ」には、さらにこのような活用法が。

・煮物・炒め物などで、塩の代わりに。
・ポトフなどのスープの味付けに。「液体塩こうじ」だけでOK。
・お米の炊飯に使うと、お米がふっくら・艶やかに。
・パンづくりに使うと、パンがふっくら・しっとりと仕上がる。
・浅漬けは、「液体塩こうじ」で漬け込むだけでOK。
・たまご焼きや卵とじに使うと、卵がふわふわ・色もきれいに。
・生クリーム・プリンなどを作る際、麹の働きで甘みが出るため砂糖が少なくてもOK。よりヘルシーに。

西沢は「サイズも小さめで冷蔵庫の中で邪魔にならない」と興味津々だった。中栓のない細口のキャップや、握りやすいくびれ形状が使いやすさに繋がっている。

日々の様々な食事に活用できる「液体塩こうじ」、食卓に取り入れてみては?

・ハナマルキ「液体塩こうじ」ブランドサイト https://www.hanamaruki.co.jp/shiokouji.html

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