SUPER EIGHTの丸山隆平が、故郷・京都を舞台にした半自伝的な舞台作品『water』への想いや、2029年に迎えるSUPER EIGHTのデビュー25周年に向けた活動について語った。
丸山が登場したのは、8月22日(土)放送のJ-WAVE『KDDI LINKSCAPE』(ナビゲーター:TENDRE、田中シェン)の「CONNECTORS AVENUE」。エンターテイメントシーンなどで活躍するゲストを迎え、つながることで生まれる可能性やヒントを探っていくコーナーだ。
番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも聴くことができる。
・ポッドキャストページ
丸山:小学生のときに毎週、NHK大河ドラマを観るというのが家族の習慣だったんです。それでいちばん印象に残っているのが『秀吉』(NHK)で、竹中直人さんが秀吉役をされていて。あるシーンで涙、鼻水、よだれを流しながら「ありがたき幸せにござりまする」というセリフがあって、小学生のそういう世界を知らない自分が「かっこいいな」と思ったんです。泥臭さというか、生き様というか、それに胸を打たれて。のちに、この仕事を始めてから「いつか竹中さんと共演できたらな」なんて思っていたら、あるご縁もあってご本人に「好きなんです」という話をさせてもらって、「じゃあ、交換しようか」と連絡先を渡してくれたんです。そこから共演は全然ないんですけど、偶然駅で会うという。大阪もそうだし、このあいだは群馬で撮影をするというときに、群馬行きの東京駅のホームで「あれ?」みたいなのがあったりして。年に2回ぐらい偶然会うんですけど、そのたびに竹中さんが「丸ちゃんごめんね、なかなか共演できないね」って(笑)。
TENDRE・田中:(笑)。
丸山:竹中さんが謝ることでもないですし、ご縁ですし。そこまで偶然プライベートで会うのに、仕事で会えないというのも不思議で面白いなと。だから、このご縁はどこかで、お仕事で合流できたらなって。
TENDRE:これはすばらしいですね。こんな“縁”という言葉以外に代えられないものというか。そして、9月27日(日)から東京グローブ座で開幕する舞台『water』で、丸山さんは主演を務められます。こちらはどんな舞台なのでしょうか。
丸山:京都を舞台とした、京都出身の私、丸山隆平の半自伝的な作品です。僕が演じる主人公の「わたし」が、マネージャーさんを連れて1日だけ地元に戻り、懐かしい友人やアルバイト時代の先輩と再会しながら、京都という土地に流れる“水”について想いを巡らせる姿が描かれております。
TENDRE:なるほど。
丸山:僕も当初知らなかったんですが、京都って地下に水が流れているんですよね。水の上に浮いている町なんじゃないのか、みたいなロマンチックで奇妙な。僕も20いくつまで暮らしていましたけど、まったく知らなくて。それを今回、マームとジプシーの藤田貴大さんが作・演出をしてくださいます。京都についてすごく興味があるというので、地元のおじいちゃんやおばあちゃんにお話を聞いたりとか、取材もしながら地元の言葉だったりとかを元に描かれています。とても不思議な作品です。
TENDRE:たしかに、半自伝的な作品というのもなかなか聞かないですよね。
丸山:そうですね。僕自身も今回、初めての挑戦といいますか。もはや藤田さんは、僕の家族以上、メンバー以上に僕のことを知っている可能性があります。事細かにリサーチをしてくださいまして、実際に僕の地元の思い出の場所に一緒に行きながら、そのときにあったことや思い出したことを詳しく話しました。
TENDRE:すごい。取材をしていったんですね。
丸山:僕の思い出を中心にたどっていくんですが、観てくださる観客の方々はなぜか懐かしかったり、「自分のことなんじゃないだろうか」と思えたり。ちょっと現実と虚構が行き来するというか、「半自伝」というのもフィクションとノンフィクションが混ざっているので、実際に僕の身に起こったことではない話も混ざっています。でも、「現実は小説よりも奇なり」と言うじゃないですか。だから「これは加えられたエピソードか」と思ったら、それが実は現実だったりする。「そんなことありえへんわ」みたいなことが、僕の身のまわりでも起こっていて、それが入り混じっています。それを観てくださるみなさんのなかにもある、なにか懐かしい原風景や感情を思い出していただけるような、とても芸術的な作品でもあります。
TENDRE:2004年にデビューして、2029年に25周年を迎えます。すでに動き出しているところはあるんですか?
丸山:このあいだ、令和8年(2026年)8月8日にいろいろと映像だったりとか、そういったコンテンツでみなさんに「EIGHTの日だ」と、盛り上げてもらいました。そのときに発表させてもらったのが、2027年にEIGHTとしてアルバムを出して、やっとちゃんとツアーをします。ここ2年間はそれぞれが個人の活動などに力を入れて、いろんなところでいろんな栄養分を取り入れて、そしてやっと2027年にひとつのアルバムを出します。EPは出しているんですが、アルバムとして自分たちのテーマを掲げて出すというのはひさしぶりのことなので。
TENDRE:いいですねえ。
丸山:「お前たち、2年間なにをやっていたんだ?」という部分をそのなかに濃縮できればなと思っています。20周年をすごく派手に盛り立てていただいたのもあったので、インプット期間というのは年々大事になってくるなというのがあって。自分たちのなかでもそういった作戦がいろいろありまして、来年からはより加速していきたいです。
TENDRE:考えてみると、25年というのはすごいですね。
丸山:まあ、誰も怪我なく、たどり着けばですけど(笑)。みんな40オーバーになって、年々そこにつきるなと。中身とか活動はそんなに変わってなくて、ノリとかも衰えた感はないんです。でも、リハーサルするときに「ちょっと休憩しようか」とか、お互いに様子を見合いながらというのは、思いやりがより深くなってきたなというのはあります。
番組では、SUPER EIGHTの「Do it!!!!!」をオンエアした。
丸山:自分だけで考えても限りがあるじゃないですか。ただ、人からインタビューしていただくことによって、今の自分の立ち位置や「こう考えているんだ」というのが明確に掘り起こされていくんですよね。だから、会話をしながら「そうか、俺こんなこと思っていたんや」と気づいていくんです。それをときどき、1日に10誌とかやるときがあるんです。雑誌やいろいろな媒体、ラジオもそうですが、そういうときに気づいたりすると、「なんかいいもんみっけ」みたいな感じで。これはすごい、毎回、夢中ですね。自分のなかからなにが出てくるかわからないので。
TENDRE:インタビュアーの方によって、また切り取る角度や訊いてくる切り口も全然変わってきますよね。僕は、インタビューが変わると自分自身もちょっと燃えてくるみたいな感覚があるんですけど、そういうのはありますか?
丸山:あります。それこそ、派生ですよね。最初は作品についてだったけど、それが身近な自分のこととか。たとえば、「この作品をするにあたって、どういう私生活を心がけていますか?」「ジムに行ったりしていますね」となって。「ジムでどういうことをするんですか?」から「ジムで最近ショートプランクやったり、サイドベントやったり」。「体が変わってくると食生活も変わるものですか?」と、私生活をわざわざ思い出さなくてもいいことを思い出していって「あ、意外に俺頑張ってるやん」ということに気づいたり。そういう意味では、本当にインタビューは毎回、夢中です。
田中:毎回、未知との遭遇みたいな。
丸山:そうなんです。そういうのを求めています。
TENDRE:『water』は京都を舞台にした作品ですが、もし丸山さんが今後、町や地域、カルチャー、音楽、いろいろなものとつながって、なにかを作るとしたらどんなことをやってみたいですか?
丸山:『water』が僕の生まれ育った町、京都の話なんですが、地元に貢献したいなと。あらためてこの舞台を作るにあたって、いろいろな文化が混ざり合っている京都という、ある意味で独特な閉鎖空間のなかで「僕が気づかなかった京都」みたいなものに今回気づけたというのもありました。幼いころ、小学校、中学校のときはわからないんですけど、でも身近に実はそういったヒントみたいなものはあったんですよね。ごはん屋さんにしても町にしても、それが当たり前だったんです。でも、大人になって知るべき「土地のなかの傷跡」だったり、すばらしい部分だったり。伝統工芸もたくさんあるし、いろいろな光と影の部分みたいなのを今回知ることができました。そういう意味では町と地域とカルチャーというものは、この舞台を構築するうえでは必須というか。今回、音楽的な部分も少し参加させてもらうので、どういった部分でというのは楽しみにしていただければと思います。
TENDRE:それはもう観てみたいと、ですね。
丸山:ちょうど今朝やってきたんです。稽古場でもちょっと流したりもしていて。今のところ、藤田さんは「フィットするかも」とは言ってくれていますけど、わからないです。本番は使われていない可能性もあります。ここから先、もっといい素材が出てくるかもしれないです。
TENDRE:音楽も含めて楽しみです。
丸山:やったことないことをやったんです。めっちゃ楽しくて。
舞台『water』の詳細は特設サイトまで。
SUPER EIGHTの最新情報は公式サイトまで。
人、街、そして、音楽やカルチャーでつながる「ワクワクする未来」を描くプログラム『KDDI LINKSCAPE』の放送は毎週土曜日の16時から。
丸山が登場したのは、8月22日(土)放送のJ-WAVE『KDDI LINKSCAPE』(ナビゲーター:TENDRE、田中シェン)の「CONNECTORS AVENUE」。エンターテイメントシーンなどで活躍するゲストを迎え、つながることで生まれる可能性やヒントを探っていくコーナーだ。
番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも聴くことができる。
・ポッドキャストページ
竹中直人との不思議な縁
丸山はSUPER EIGHTのベース&ボーカルとして多方面で活躍。俳優としては9月27日(日)から東京グローブ座で開幕する舞台『water』に出演する。そんな丸山は、これまでの活動のなかでの印象的な出会いについて、竹中直人の名前を挙げた。丸山:小学生のときに毎週、NHK大河ドラマを観るというのが家族の習慣だったんです。それでいちばん印象に残っているのが『秀吉』(NHK)で、竹中直人さんが秀吉役をされていて。あるシーンで涙、鼻水、よだれを流しながら「ありがたき幸せにござりまする」というセリフがあって、小学生のそういう世界を知らない自分が「かっこいいな」と思ったんです。泥臭さというか、生き様というか、それに胸を打たれて。のちに、この仕事を始めてから「いつか竹中さんと共演できたらな」なんて思っていたら、あるご縁もあってご本人に「好きなんです」という話をさせてもらって、「じゃあ、交換しようか」と連絡先を渡してくれたんです。そこから共演は全然ないんですけど、偶然駅で会うという。大阪もそうだし、このあいだは群馬で撮影をするというときに、群馬行きの東京駅のホームで「あれ?」みたいなのがあったりして。年に2回ぐらい偶然会うんですけど、そのたびに竹中さんが「丸ちゃんごめんね、なかなか共演できないね」って(笑)。
TENDRE・田中:(笑)。
丸山:竹中さんが謝ることでもないですし、ご縁ですし。そこまで偶然プライベートで会うのに、仕事で会えないというのも不思議で面白いなと。だから、このご縁はどこかで、お仕事で合流できたらなって。
TENDRE:これはすばらしいですね。こんな“縁”という言葉以外に代えられないものというか。そして、9月27日(日)から東京グローブ座で開幕する舞台『water』で、丸山さんは主演を務められます。こちらはどんな舞台なのでしょうか。
丸山:京都を舞台とした、京都出身の私、丸山隆平の半自伝的な作品です。僕が演じる主人公の「わたし」が、マネージャーさんを連れて1日だけ地元に戻り、懐かしい友人やアルバイト時代の先輩と再会しながら、京都という土地に流れる“水”について想いを巡らせる姿が描かれております。
[藤田貴大|water]
— マームとジプシー (@mum_gypsy) June 21, 2026
丸山隆平 主演、藤田貴大(マームとジプシー)作・演出による新作舞台『water』の上演が決定しました。
本作は、#丸山隆平 の記憶の断片をもとに、#藤田貴大 の視点で見つけた京都という土地、そして虚構の世界を織り交ぜて描く半自伝的作品です。https://t.co/LcKlV0cTHq pic.twitter.com/FsNlT8fcdJ
丸山:僕も当初知らなかったんですが、京都って地下に水が流れているんですよね。水の上に浮いている町なんじゃないのか、みたいなロマンチックで奇妙な。僕も20いくつまで暮らしていましたけど、まったく知らなくて。それを今回、マームとジプシーの藤田貴大さんが作・演出をしてくださいます。京都についてすごく興味があるというので、地元のおじいちゃんやおばあちゃんにお話を聞いたりとか、取材もしながら地元の言葉だったりとかを元に描かれています。とても不思議な作品です。
TENDRE:たしかに、半自伝的な作品というのもなかなか聞かないですよね。
丸山:そうですね。僕自身も今回、初めての挑戦といいますか。もはや藤田さんは、僕の家族以上、メンバー以上に僕のことを知っている可能性があります。事細かにリサーチをしてくださいまして、実際に僕の地元の思い出の場所に一緒に行きながら、そのときにあったことや思い出したことを詳しく話しました。
TENDRE:すごい。取材をしていったんですね。
丸山:僕の思い出を中心にたどっていくんですが、観てくださる観客の方々はなぜか懐かしかったり、「自分のことなんじゃないだろうか」と思えたり。ちょっと現実と虚構が行き来するというか、「半自伝」というのもフィクションとノンフィクションが混ざっているので、実際に僕の身に起こったことではない話も混ざっています。でも、「現実は小説よりも奇なり」と言うじゃないですか。だから「これは加えられたエピソードか」と思ったら、それが実は現実だったりする。「そんなことありえへんわ」みたいなことが、僕の身のまわりでも起こっていて、それが入り混じっています。それを観てくださるみなさんのなかにもある、なにか懐かしい原風景や感情を思い出していただけるような、とても芸術的な作品でもあります。
SUPER EIGHTの活動25周年に向けて
番組では、丸山が所属するSUPER EIGHTについても話を訊いた。現在、SUPER EIGHTは25周年に向けての活動に力を入れているという。TENDRE:2004年にデビューして、2029年に25周年を迎えます。すでに動き出しているところはあるんですか?
丸山:このあいだ、令和8年(2026年)8月8日にいろいろと映像だったりとか、そういったコンテンツでみなさんに「EIGHTの日だ」と、盛り上げてもらいました。そのときに発表させてもらったのが、2027年にEIGHTとしてアルバムを出して、やっとちゃんとツアーをします。ここ2年間はそれぞれが個人の活動などに力を入れて、いろんなところでいろんな栄養分を取り入れて、そしてやっと2027年にひとつのアルバムを出します。EPは出しているんですが、アルバムとして自分たちのテーマを掲げて出すというのはひさしぶりのことなので。
TENDRE:いいですねえ。
丸山:「お前たち、2年間なにをやっていたんだ?」という部分をそのなかに濃縮できればなと思っています。20周年をすごく派手に盛り立てていただいたのもあったので、インプット期間というのは年々大事になってくるなというのがあって。自分たちのなかでもそういった作戦がいろいろありまして、来年からはより加速していきたいです。
TENDRE:考えてみると、25年というのはすごいですね。
丸山:まあ、誰も怪我なく、たどり着けばですけど(笑)。みんな40オーバーになって、年々そこにつきるなと。中身とか活動はそんなに変わってなくて、ノリとかも衰えた感はないんです。でも、リハーサルするときに「ちょっと休憩しようか」とか、お互いに様子を見合いながらというのは、思いやりがより深くなってきたなというのはあります。
番組では、SUPER EIGHTの「Do it!!!!!」をオンエアした。
Do it!!!!!
インタビューを受けて自分自身が掘り起こされる
番組テーマ「人がなにかに夢中になることで生まれる、出会いやつながり、新しい未来のヒントを探る」にちなみ、丸山に現在、夢中になっているものを尋ねると「あらゆる媒体の取材やインタビュー」と回答が返ってきた。丸山:自分だけで考えても限りがあるじゃないですか。ただ、人からインタビューしていただくことによって、今の自分の立ち位置や「こう考えているんだ」というのが明確に掘り起こされていくんですよね。だから、会話をしながら「そうか、俺こんなこと思っていたんや」と気づいていくんです。それをときどき、1日に10誌とかやるときがあるんです。雑誌やいろいろな媒体、ラジオもそうですが、そういうときに気づいたりすると、「なんかいいもんみっけ」みたいな感じで。これはすごい、毎回、夢中ですね。自分のなかからなにが出てくるかわからないので。
TENDRE:インタビュアーの方によって、また切り取る角度や訊いてくる切り口も全然変わってきますよね。僕は、インタビューが変わると自分自身もちょっと燃えてくるみたいな感覚があるんですけど、そういうのはありますか?
丸山:あります。それこそ、派生ですよね。最初は作品についてだったけど、それが身近な自分のこととか。たとえば、「この作品をするにあたって、どういう私生活を心がけていますか?」「ジムに行ったりしていますね」となって。「ジムでどういうことをするんですか?」から「ジムで最近ショートプランクやったり、サイドベントやったり」。「体が変わってくると食生活も変わるものですか?」と、私生活をわざわざ思い出さなくてもいいことを思い出していって「あ、意外に俺頑張ってるやん」ということに気づいたり。そういう意味では、本当にインタビューは毎回、夢中です。
田中:毎回、未知との遭遇みたいな。
丸山:そうなんです。そういうのを求めています。
TENDRE:『water』は京都を舞台にした作品ですが、もし丸山さんが今後、町や地域、カルチャー、音楽、いろいろなものとつながって、なにかを作るとしたらどんなことをやってみたいですか?
丸山:『water』が僕の生まれ育った町、京都の話なんですが、地元に貢献したいなと。あらためてこの舞台を作るにあたって、いろいろな文化が混ざり合っている京都という、ある意味で独特な閉鎖空間のなかで「僕が気づかなかった京都」みたいなものに今回気づけたというのもありました。幼いころ、小学校、中学校のときはわからないんですけど、でも身近に実はそういったヒントみたいなものはあったんですよね。ごはん屋さんにしても町にしても、それが当たり前だったんです。でも、大人になって知るべき「土地のなかの傷跡」だったり、すばらしい部分だったり。伝統工芸もたくさんあるし、いろいろな光と影の部分みたいなのを今回知ることができました。そういう意味では町と地域とカルチャーというものは、この舞台を構築するうえでは必須というか。今回、音楽的な部分も少し参加させてもらうので、どういった部分でというのは楽しみにしていただければと思います。
TENDRE:それはもう観てみたいと、ですね。
丸山:ちょうど今朝やってきたんです。稽古場でもちょっと流したりもしていて。今のところ、藤田さんは「フィットするかも」とは言ってくれていますけど、わからないです。本番は使われていない可能性もあります。ここから先、もっといい素材が出てくるかもしれないです。
TENDRE:音楽も含めて楽しみです。
丸山:やったことないことをやったんです。めっちゃ楽しくて。
舞台『water』の詳細は特設サイトまで。
SUPER EIGHTの最新情報は公式サイトまで。
人、街、そして、音楽やカルチャーでつながる「ワクワクする未来」を描くプログラム『KDDI LINKSCAPE』の放送は毎週土曜日の16時から。
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2026年8月29日28時59分まで
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番組情報
- KDDI LINKSCAPE
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毎週土曜16:00-16:54