プロレスラーのエル・デスペラードが、新日本プロレス伝統のジュニア・リーグ戦「BEST OF THE SUPER Jr.」について語った。
エル・デスペラードが登場したのは、5月8日(金)放送のJ-WAVE『BEFORE DAWN』(ナビゲーター:燃え殻)。作家・エッセイストの燃え殻による深夜のトークラジオプログラムだ。
燃え殻:前回ご出演いただいたのは、番組がスタートして間もない2022年5月でした。あれから「BEST OF THE SUPER Jr.」で初優勝されて。自主興行まで僕も行かせていただきました。
デスペラード:来ていただきまして。自分がいつまでもチケット代を受け取りそびれてたやつですね(笑)。
燃え殻:そうです(笑)。デスペさんと対談か何かのときにトイレで一緒になって。「デスペさんすいません! チケット代、今渡します」と(笑)。
デスペラード:高校生みたいで(笑)。懐かしいですね。
燃え殻:この数年、かなり濃かったんじゃないですか。
デスペラード:そうですね。以前出させていただいてから、毎年のように「今年はキャリアでピークの年だな」っていうのを更新してますね。2026年もアメリカまで自分の名前で興行を打ちに行きました。
燃え殻:僕も配信で観ていましたが、大サービス試合でしたね。
デスペラード:本当にお祭りでしたね。アメリカのデスマッチではニック・ゲージが、今の日本じゃ許されない、客と殴り合いをしながらリングに向かうという入場でした(笑)。
燃え殻:お客さんも騒ぎ方をわかってるんですよね。
デスペラード:お互いに上手だなって思いましたね。ニック・ゲージに殴られた客が「イエー!」って喜んでるんですよ。
燃え殻:いいっすね(笑)。
燃え殻:アメリカでご一緒されていた葛西純さんも初参戦ということで。発表されたとき、「うおー!」ってなりましたよね。
デスペラード:あれはすごかったっすね。僕はちょうど発表後の試合だったんですけど、入場前に映像で「葛西純」ってパッと発表されたんですよね。一瞬、客が理解してなくて、そのあとに「えぇー!?」みたいな。ちょっとタイムラグがあったんですよ。すごいものを見ましたね。
燃え殻:いい意味で予想の裏切りがあって、一瞬ポカンってなったんですよね。2026年は葛西さんが出るってこともあって、デスペさんはどんな試合を期待してるのかなって思ったんですけど。
デスペラード:僕はデスマッチじゃない葛西純もいっぱい見てるんで、変な意味で心配してないっていうか。安心感はあるんですけど、それでも想像つかないのが、バリエンテ・ジュニアとの対戦ですね。どうなんの、これ(笑)。
燃え殻:たしかに。ゲームのなかで対戦する感じですよね。
デスペラード:プロレスのなかでやる、異種格闘技戦のような趣がありますよね。
燃え殻:音楽でいうと、ジャンルが違うものが一緒のライブをやるみたいな感覚ですよね。
デスペラード:不思議な対バンですよね。
燃え殻:前にデスペさんとお話しさせていただいたときに、金丸さんの試合について「本当にうまいんだ」とおっしゃっていたのを覚えています。
デスペラード:基本、何回やっても上回られるっていう。僕の感覚でいうと、もう少し手が届きそうなところ、試合中に肉迫する場面もあるんですけど、いざ終わってみると「ダメだ、これ」ってなってるんですよね。追いつけない。
燃え殻:このあいだのデスマッチのデスペさんもいるんですけど、ジュニアのデスペさんとしても、ものすごく面白そうな試合を見せてもらえるんじゃないかなと思ったんですね。デスペさん的には、他にも期待している試合とか、対戦したい人とかはありますか?
デスペラード:毎年そうなんですけど、AもBも楽しみな選手しかいないですね。「ブロックを取っ払ってたら、全員とできたんだよな。もったいねえ」って正直思ってます。
燃え殻:そうなんですね!
デスペラード:僕、プロレスラーはもちろん、なりたくてなったんですけど。なってから思ったことが、子どものとき、海外で仕事するなんて思ってもみなかったんですよ。英語圏の人とか、スペイン語圏とか、ヨーロッパとか。「意外と俺、行ってんじゃん」みたいなところがあって。普通にしてたらできない経験っていうものを、せっかくこの仕事になれたんであれば、もう全部してぇなっていう想いがあるんで。でも、デスマッチはやりたくてやってるんじゃなくて、葛西純に憧れたから。「結果、デスマッチでした」ってだけなんですよ。
燃え殻:人に憧れて、そのジャンルに入っていったんですね。
デスペラード:なので、「誰でもいいからデスマッチやろうぜ」とはまったく思わないんです。
燃え殻:タッグであろうが、対角線上にいようが、やっぱり葛西さんがいることによって、「デスマッチっていう形態もやってみたい」って思ったわけですね。
デスペラード:そうですね。葛西さんと一緒にやらせていただくことで出会った人たち、竹田(誠志)さんだったり、山下りなさんだったりっていう人たちとやる意味も、意義も、僕のなかにはあります。そんな感じですね。
燃え殻:自分で試合をする面白さと、興行を作る面白さは別物ですか?
デスペラード:似てるけど、やっぱり違いますね。僕が「どうしてもこれは見たいわ」って思ったのは、政岡純選手。今はプロレスリング・ノアさんに上がっておられるんですけども。彼と新日本プロレスの藤田晃生のシングルマッチも、どうしても見たいから了承を取ったんですよ。やっぱり「勝手に組んだからお前ら試合をやって」っていうのは無責任じゃないですか。だから、話をして、ちゃんとやってもらったら、やっぱり思ったとおりにすばらしいものができあがりましたね。政岡純選手はノアさんに上がっちゃってからなかなかこっちには来られないんですけど、個人的にはやっぱり「SUPER Jr.」に出てもらいたい。昔のライガーさんみたいなことが許されるのであれば、自分が今推したい「SUPER Jr.」に推す選手は、政岡純です。
燃え殻:ライガーさんはそういうかたちで招集してましたよね。
デスペラード:やってましたね。僕が興行を打つ理由って、僕が好きな人たちを、僕のことを好きで見てくれてる人に紹介したいんですよね。
燃え殻:それはもう、本当に伝わってます。不勉強ながら、そこで知る選手もいて「この団体も見に行ってみようかな」っていう動きができ上がってます。それはデスペさんがやりたいことのひとつなんだろうなと感じています。運営側というか、興行を作る立場として見えてきたことでもあるんでしょうね。
デスペラード:このあいだのアメリカ巡業中はずっと笑ってましたね。
燃え殻:ドラマとかもそうですけど、「なんちゅうタイトルで、なんちゅうもんを書いてるんだろう」って思いますよね(笑)。
デスペラード:そうなんですよ(笑)。爪さんと酒飲みながら会話してると、「こういう人だから、こういうもの書けるんだな」って本当に思いますよね。
燃え殻:どこかのタイミングで3人で飲めたらいいですよね。いろんなことを成し遂げてきたデスペさんですが、最後に今後の夢や目標を教えていただけますか?
デスペラード:キャリアハイを更新しているので、毎年これを更新することですね。逆に、自分が表立ってこうやって目立つポジションにいられる今と、一歩引いたときに自分が見せられるものって、また変わってくると思うんです。そのためにも、もっとプロレスというものと、世の中のエンターテインメントをたくさん吸収したいですね。
燃え殻:今、両方が少しずつ重なっているかたちで、デスペさんはキャリアを積まれていると思います。
デスペラード:そうですね。
燃え殻:本当に珍しいかたちで選手をやられているので、10年後、20年後になったときにデスペさんが作り出すものを本当に楽しみにしています。
デスペラード:ありがとうございます。10年後……2026年から数えたら9年後ですね。葛西さんとのデスマッチの約束があるんですよ。その前に、どっちか死ぬんじゃないかって思っちゃう(笑)。だから、心配させない試合ができるコンディションでいようと思います。
燃え殻:楽しみにしております! あらためて、デスペさんも出場される「BEST OF THE SUPER Jr.33」がいよいよ開幕です。意気込みをお願いします。
デスペラード:好き放題、新日本プロレスの外でもやってる人間ですが、基本的にはやっぱり新日本プロレスにプライドがあります。そこで行われるリーグ戦、何が何でも目立ってやろうと思っています!
燃え殻:頑張ってください!
エル・デスペラードの詳細は公式サイトから。
小説家・燃え殻による、東京の真夜中に綴るトークラジオ『BEFORE DAWN』の放送は毎週金曜の26時30分から。 Spotifyなどのポッドキャストでも配信中。
エル・デスペラードが登場したのは、5月8日(金)放送のJ-WAVE『BEFORE DAWN』(ナビゲーター:燃え殻)。作家・エッセイストの燃え殻による深夜のトークラジオプログラムだ。
チケット代を手渡した、意外な場所
新日本プロレス所属のプロレスラー、エル・デスペラード、2024年に「BEST OF THE SUPER Jr.31」で初優勝を果たし、大きな注目を集めた。燃え殻:前回ご出演いただいたのは、番組がスタートして間もない2022年5月でした。あれから「BEST OF THE SUPER Jr.」で初優勝されて。自主興行まで僕も行かせていただきました。
デスペラード:来ていただきまして。自分がいつまでもチケット代を受け取りそびれてたやつですね(笑)。
燃え殻:そうです(笑)。デスペさんと対談か何かのときにトイレで一緒になって。「デスペさんすいません! チケット代、今渡します」と(笑)。
デスペラード:高校生みたいで(笑)。懐かしいですね。
燃え殻:この数年、かなり濃かったんじゃないですか。
デスペラード:そうですね。以前出させていただいてから、毎年のように「今年はキャリアでピークの年だな」っていうのを更新してますね。2026年もアメリカまで自分の名前で興行を打ちに行きました。
燃え殻:僕も配信で観ていましたが、大サービス試合でしたね。
デスペラード:本当にお祭りでしたね。アメリカのデスマッチではニック・ゲージが、今の日本じゃ許されない、客と殴り合いをしながらリングに向かうという入場でした(笑)。
燃え殻:お客さんも騒ぎ方をわかってるんですよね。
デスペラード:お互いに上手だなって思いましたね。ニック・ゲージに殴られた客が「イエー!」って喜んでるんですよ。
燃え殻:いいっすね(笑)。
「BEST OF THE SUPER Jr.」に葛西純が初出場
新日本プロレスは5月14日(木)、後楽園ホールで「BEST OF THE SUPER Jr.33」を開催。今大会のなかでも特に注目を集めているのが“デスマッチファイター”として世界的に知られる葛西純の存在だ。【いよいよ『SUPER Jr.』全公式戦が決定!】
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) May 3, 2026
●葛西純(FREEDOMS) Aブロック
★初出場
【勝手にレコメンド試合!】
・5月17日 (日)代々木 vs 藤田晃生
・5月24日 (日)京都 vs ニック・ウェイン
※前売りチケットは好評発売中!https://t.co/OLoIZDHZ3B#BOSJ33 @crazymonkey0909 pic.twitter.com/mBVdT6hcH2
デスペラード:あれはすごかったっすね。僕はちょうど発表後の試合だったんですけど、入場前に映像で「葛西純」ってパッと発表されたんですよね。一瞬、客が理解してなくて、そのあとに「えぇー!?」みたいな。ちょっとタイムラグがあったんですよ。すごいものを見ましたね。
燃え殻:いい意味で予想の裏切りがあって、一瞬ポカンってなったんですよね。2026年は葛西さんが出るってこともあって、デスペさんはどんな試合を期待してるのかなって思ったんですけど。
デスペラード:僕はデスマッチじゃない葛西純もいっぱい見てるんで、変な意味で心配してないっていうか。安心感はあるんですけど、それでも想像つかないのが、バリエンテ・ジュニアとの対戦ですね。どうなんの、これ(笑)。
燃え殻:たしかに。ゲームのなかで対戦する感じですよね。
デスペラード:プロレスのなかでやる、異種格闘技戦のような趣がありますよね。
燃え殻:音楽でいうと、ジャンルが違うものが一緒のライブをやるみたいな感覚ですよね。
デスペラード:不思議な対バンですよね。
できることなら「全員と対戦したい」
続いて燃え殻は、Bブロックでの注目試合としてデスペラードと金丸義信の対戦を挙げる。【『BEST OF THE SUPER Jr.33』の全公式戦が決定!】
— 新日本プロレスリング株式会社 (@njpw1972) May 2, 2026
Aブロック、DOUKIの代替選手は、棚橋弘至社長に出場を“直訴”した永井大貴が緊急エントリー!
星取表、大会規定はコチラ
⇒https://t.co/aa6kkw2Uk2#BOSJ33 pic.twitter.com/9ImCCZuygJ
デスペラード:基本、何回やっても上回られるっていう。僕の感覚でいうと、もう少し手が届きそうなところ、試合中に肉迫する場面もあるんですけど、いざ終わってみると「ダメだ、これ」ってなってるんですよね。追いつけない。
燃え殻:このあいだのデスマッチのデスペさんもいるんですけど、ジュニアのデスペさんとしても、ものすごく面白そうな試合を見せてもらえるんじゃないかなと思ったんですね。デスペさん的には、他にも期待している試合とか、対戦したい人とかはありますか?
デスペラード:毎年そうなんですけど、AもBも楽しみな選手しかいないですね。「ブロックを取っ払ってたら、全員とできたんだよな。もったいねえ」って正直思ってます。
燃え殻:そうなんですね!
デスペラード:僕、プロレスラーはもちろん、なりたくてなったんですけど。なってから思ったことが、子どものとき、海外で仕事するなんて思ってもみなかったんですよ。英語圏の人とか、スペイン語圏とか、ヨーロッパとか。「意外と俺、行ってんじゃん」みたいなところがあって。普通にしてたらできない経験っていうものを、せっかくこの仕事になれたんであれば、もう全部してぇなっていう想いがあるんで。でも、デスマッチはやりたくてやってるんじゃなくて、葛西純に憧れたから。「結果、デスマッチでした」ってだけなんですよ。
燃え殻:人に憧れて、そのジャンルに入っていったんですね。
デスペラード:なので、「誰でもいいからデスマッチやろうぜ」とはまったく思わないんです。
燃え殻:タッグであろうが、対角線上にいようが、やっぱり葛西さんがいることによって、「デスマッチっていう形態もやってみたい」って思ったわけですね。
デスペラード:そうですね。葛西さんと一緒にやらせていただくことで出会った人たち、竹田(誠志)さんだったり、山下りなさんだったりっていう人たちとやる意味も、意義も、僕のなかにはあります。そんな感じですね。
リングに立つ快感と興行をつくる手応えは別物?
デスペラードは、新日本プロレス所属のまま自ら興行を打つという、近年では珍しい動きを見せている。燃え殻は「デスペさんを見ていると、プロレスというジャンルそのものを愛しているからこそ、そこにいる面白いレスラーたちと交わりたい、一緒に何かをやりたいという気持ちを感じる」と語る。燃え殻:自分で試合をする面白さと、興行を作る面白さは別物ですか?
デスペラード:似てるけど、やっぱり違いますね。僕が「どうしてもこれは見たいわ」って思ったのは、政岡純選手。今はプロレスリング・ノアさんに上がっておられるんですけども。彼と新日本プロレスの藤田晃生のシングルマッチも、どうしても見たいから了承を取ったんですよ。やっぱり「勝手に組んだからお前ら試合をやって」っていうのは無責任じゃないですか。だから、話をして、ちゃんとやってもらったら、やっぱり思ったとおりにすばらしいものができあがりましたね。政岡純選手はノアさんに上がっちゃってからなかなかこっちには来られないんですけど、個人的にはやっぱり「SUPER Jr.」に出てもらいたい。昔のライガーさんみたいなことが許されるのであれば、自分が今推したい「SUPER Jr.」に推す選手は、政岡純です。
燃え殻:ライガーさんはそういうかたちで招集してましたよね。
デスペラード:やってましたね。僕が興行を打つ理由って、僕が好きな人たちを、僕のことを好きで見てくれてる人に紹介したいんですよね。
燃え殻:それはもう、本当に伝わってます。不勉強ながら、そこで知る選手もいて「この団体も見に行ってみようかな」っていう動きができ上がってます。それはデスペさんがやりたいことのひとつなんだろうなと感じています。運営側というか、興行を作る立場として見えてきたことでもあるんでしょうね。
これからの目標は「キャリアハイの更新」
『BEFORE DAWN』では「真夜中読書倶楽部」と題して、ゲストやリスナーに「何度も読み返してしまう1冊」や「誰かにおすすめしたい1冊」をシェアしてもらっている。今回、デスペラードは爪 切男のエッセイ『クラスメイトの女子、全員好きでした』(集英社)を挙げた。『クラスメイトの女子、全員好きでした』のカバーを取った表紙と試し読みが公開されました。各話のヒロインたちと私の集合写真になってます。私が校長先生の位置ですね。試し読みは以下リンク先より。「まえがき」と「傘をささない僕らのスタンド・バイ・ミー」が読めます。https://t.co/3dmc0IPi2P pic.twitter.com/ldClodXYJh
— 爪 切男 (@tsumekiriman) April 16, 2021
燃え殻:ドラマとかもそうですけど、「なんちゅうタイトルで、なんちゅうもんを書いてるんだろう」って思いますよね(笑)。
デスペラード:そうなんですよ(笑)。爪さんと酒飲みながら会話してると、「こういう人だから、こういうもの書けるんだな」って本当に思いますよね。
燃え殻:どこかのタイミングで3人で飲めたらいいですよね。いろんなことを成し遂げてきたデスペさんですが、最後に今後の夢や目標を教えていただけますか?
デスペラード:キャリアハイを更新しているので、毎年これを更新することですね。逆に、自分が表立ってこうやって目立つポジションにいられる今と、一歩引いたときに自分が見せられるものって、また変わってくると思うんです。そのためにも、もっとプロレスというものと、世の中のエンターテインメントをたくさん吸収したいですね。
燃え殻:今、両方が少しずつ重なっているかたちで、デスペさんはキャリアを積まれていると思います。
デスペラード:そうですね。
燃え殻:本当に珍しいかたちで選手をやられているので、10年後、20年後になったときにデスペさんが作り出すものを本当に楽しみにしています。
デスペラード:ありがとうございます。10年後……2026年から数えたら9年後ですね。葛西さんとのデスマッチの約束があるんですよ。その前に、どっちか死ぬんじゃないかって思っちゃう(笑)。だから、心配させない試合ができるコンディションでいようと思います。
燃え殻:楽しみにしております! あらためて、デスペさんも出場される「BEST OF THE SUPER Jr.33」がいよいよ開幕です。意気込みをお願いします。
デスペラード:好き放題、新日本プロレスの外でもやってる人間ですが、基本的にはやっぱり新日本プロレスにプライドがあります。そこで行われるリーグ戦、何が何でも目立ってやろうと思っています!
燃え殻:頑張ってください!
エル・デスペラードの詳細は公式サイトから。
小説家・燃え殻による、東京の真夜中に綴るトークラジオ『BEFORE DAWN』の放送は毎週金曜の26時30分から。 Spotifyなどのポッドキャストでも配信中。
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2026年5月15日28時59分まで
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番組情報
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