EXILE TAKAHIROが、近況やソロシングル『つむじ』に込めた想い、EXILEの活動などについて語った。
TAKAHIROが登場したのは、2月13日(金)放送のJ-WAVE『ALL GOOD FRIDAY』(ナビゲーター:LiLiCo、稲葉 友)のゲストコーナー。“今週の締めくくり”と“週末のスタート”を盛り上げる金曜午後の4時間半のプログラムだ。
TAKAHIRO:とある番組で、「大久保佳代子さんとお酒を飲む」っていう企画で韓国やパリ、ドイツなどに行きました。酒飲みなキャラが定着してるのか、お酒を飲む企画でお声がかかることが多くて、いろんな国の酒を飲み干してきました。
LiLiCo:最高だね!
TAKAHIRO:でも、弾丸なんですよ。パリとかドイツは、ほぼ1泊3日みたいな感じで。
LiLiCo:じゃあ、二日酔いは日本でなるってことだよね(笑)?
TAKAHIRO:そうです。二日酔いというよりも、ずっと酔ったままでした(笑)。僕、カメラが回っていないところでもしっかりいただいてたので、「本当にお酒が好きなんですね」と驚かれました。行きの飛行機でも飲んでいたので……。
LiLiCo:飛行機のなかのお酒、最高ですよね!
TAKAHIRO:最高です。それで早朝に着いて支度だけして、そこから夜まで飲んで仮眠を取って、次の日の朝に支度をしてまた飲むんですよ。帰りの飛行機も飲んでたので、周りのスタッフの方々に「こんなにガチで飲む人、初めて見た」って言われました(笑)。
稲葉:本物すぎますね……。お酒を、ずっと楽しく飲んでいられるということですか?
TAKAHIRO:はい、楽しかったですね。大久保さんもしっかり飲まれてたので、2日目とか「昨日の記憶がちょっと曖昧」みたいな(笑)。
稲葉:仕事だと、なかなかそこまでいけないですよね(笑)。
LiLiCo:ちょっと遠慮しちゃう(笑)。
TAKAHIRO:オンエアまで生きた心地してませんでした(笑)。
LiLiCo:わかる(笑)! お酒を飲んだ番組は、いちばん怖いよね。
さまざまな国のお酒を飲んだと言うTAKAHIROに、稲葉が「特に印象的だった国」を訊くと「ドイツ」だと教えてくれた。
TAKAHIRO:ドイツってビールのイメージがあるじゃないですか? 僕はビールが大好きで、ドイツに行ったことがなかったのですごく楽しみに行ったんですけど、意外とビールよりもアップルワインっていうのがメジャーでした。
LiLiCo:そうね。甘くない?
TAKAHIRO:甘いけど、飲みやすかったです。向こうはりんごがたくさん採れるから、普通のワインよりもアップルワイン(がメジャー)。ちょっと微炭酸で、ジュースみたいで甘くて飲みやすいから、飲みすぎちゃうんですよ。度数としてはそこまで強いわけではないんですけど、気づいたらベロベロになってました(笑)。
LiLiCo:いやぁ、甘いのは危ないよね。しかもヨーロッパ全体の空気がきれいだから、飲めちゃうんだよね。私もスウェーデンに帰ったときはもう危ないくらいだった(笑)。次はスウェーデンにも来てほしい!
TAKAHIRO:その番組は終わっちゃったんですけど、ぜひ行きたいですね!
LiLiCo:本当に素敵な曲で、歌詞が沁みるし、歌声も本当に優しい。
TAKAHIRO:ありがとうございます。
LiLiCo:今回は、歌詞を手がけたのね?
TAKAHIRO:そうです、書かせていただきました。この曲、アニメのエンディング主題歌にはなっているんですけど、そのお話をいただく前から書き始めていました。そのあと、『ガングリオン』(の原作)を読ませていただいて、世界観が本当にリンクしていてびっくりしたのを覚えてます。だから、どちらかと言うと「その企画をいただいて、作品に寄せて歌詞を書いた」ってよりも、たまたま自分が今届けたいメッセージ性と、アニメの世界観がぴったりと握手してる感じです。
LiLiCo:(曲が作品を)呼んだんだねぇ……。
稲葉:なかなかないことですよね。すごく素敵です。
TAKAHIRO:そうですね。「いいタイアップになったな」と思いました。
LiLiCo:すごいね。書き始めたときには、何を思っていたの?
TAKAHIRO:テーマとしては、みなさんに言えることですけど「もっと自分を大切にしてほしい」というのが根本にあります。日本人は文化的にも「思いやり」とか「おもてなし」とか、周りの方々に優しくすることには長けていますが、自分のことはうっかり見忘れてるように思います。海外の人は自己主張が強かったりするけど、日本人は遠慮しがちで。ただ、(最近は)SNSとかどんどんいろいろなものが便利になって情報量も増えて、見なくていいものを目にしたり、聞かなくてもいいことを耳にしたりで、自分も含め、それで勝手にどんどん傷ついていってる人が多いような気がします。だから、そういったところに着眼して「もっと自分の心と向き合ってほしいな」というところを書かせていただきました。
LiLiCo:……素敵。本当におっしゃるとおり!
稲葉:『つむじ』というタイトルは、作られた時点であったものですか?
TAKAHIRO:そうですね。自分の娘のことをボヤっと見ていて「つむじ、かわいいな」みたいな(笑)。そこから歌詞を書き始めました。いろいろな方々に聴いていただくと思いますが、その方々にもきっと大切な存在があるので、共感すると同時に何か感じていただければと思います。ですから、「ただ僕のメッセージを届ける」というよりも、「かみ砕いて自分のものにしていただきたいな」という気持ちです。
TAKAHIRO:ライブでは、特別な2日間をお届けしていきたいなと思っています。いい意味でみなさんの期待を裏切るようなサプライズも準備しておりますし、ちょっと驚きな企画もあるので、ぜひとも足を運んでいただきたいです。
LiLiCo:驚きの企画!?
TAKAHIRO:そうですね。
稲葉:EXILEさん総出で東京ドームとなると、なんか強そう(笑)。
TAKAHIRO:あははは(笑)。EXILEは2026年にちょうど25周年を迎えます。僕も加入して20周年とメモリアルな年でもあるので、LDHアーティスト、スタッフ総出でしっかりとみなさんに笑顔をお届けしたいなと思います。
LiLiCo:20年経つの!?
TAKAHIRO:そうなんですよ。(20年は)あっという間でしたけど、歴史を感じていただけるようなパッケージをお届けしたいと思ってます。
最後に、この日の『ALL GOOD FRIDAY』のメッセージテーマ「あまーい ストーリー!」にまつわる“甘い”話を、TAKAHIROにも語ってもらった。
TAKAHIRO:甘いかどうかはさておき、僕この20年間でキスシーンと言われるものを1回しか経験してないんですよ。
LiLiCo・稲葉:えぇ!?
TAKAHIRO:そのお相手が、ミランダ・カーなんですよ(笑)。
稲葉:ミランダ・カー! ああ、なるほど!
LiLiCo:あのときのですね!
TAKAHIRO:はい、CMで。
稲葉:僕、めちゃめちゃ青春です。いろんなフラッシュバックがすごい!
TAKAHIRO:事務所も僕をすごく大切にしてくれていて、ドラマや映画などいろいろ出させてもらったんですけど、キスシーンがなかったんですよ。だから、もう最初で最後というか、あとにも先にも実際やらせていただいたキスシーンが「相手がミランダ・カー」というものだけなんですよ。だから、どういうふうにやればいいのかも、本当に無知というか……。
稲葉:キスシーンというと、カメラの角度や見え方とかありますよね。
LiLiCo:リハも当然あるよね?
TAKAHIRO:そうそうそう(笑)。日本のドラマだとリハは(実際にキスを)しないで、本番だけやったりするんですけど、手法がわかっていなかったし、(撮影地が)ハワイでしたし、相手がミランダ・カーでしたし、これ見よがしにカメリハからいかせていただきました。
LiLiCo:あははは(笑)!
稲葉:今、理由の羅列のところに「ハワイだし」とあったのがダメです(笑)。何を開放的に……。
LiLiCo:ミランダ・カーだし、ハワイだしね(笑)。
稲葉:でも、理由が全部強すぎたので、我々ぐうの音も出ないです。
TAKAHIRO:それはひとつ、甘い思い出ですね。でもミランダはフレンドリーで、コミュニケーションもすごく取ってくれてましたし、そういった意味でもいろいろ楽しかったです。スキンシップとかも当たり前にしてきてくれるので、たとえばヒールを脱ぐときもふと肩に手をのせてくれたり、階段を降りるときに腕を組んだり手をつないだり、日本人だとなかなかやらないスキンシップの仕方だから、ドキっとするというか、「甘いなぁ」って思いながら(笑)。
稲葉:すごいわ。「あのころのTAKAHIROさんでもそうなんだ」っていう親近感。
TAKAHIRO:ウッキウキでしたよ(笑)。
EXILEの最新情報は公式サイトまで。
LiLiCoと稲葉 友がお届けする『ALL GOOD FRIDAY』は毎週金曜の11時30分からオンエア。
TAKAHIROが登場したのは、2月13日(金)放送のJ-WAVE『ALL GOOD FRIDAY』(ナビゲーター:LiLiCo、稲葉 友)のゲストコーナー。“今週の締めくくり”と“週末のスタート”を盛り上げる金曜午後の4時間半のプログラムだ。
“酒好き”キャラで獲得した、海外でのお酒ロケ
『ALL GOOD FRIDAY』に2年ぶり、3回目の登場となるTAKAHIRO。「この2年のあいだに起こった忘れられない出来事」を訊くと、「いろいろな国に行った記憶がある」と切り出す。TAKAHIRO:とある番組で、「大久保佳代子さんとお酒を飲む」っていう企画で韓国やパリ、ドイツなどに行きました。酒飲みなキャラが定着してるのか、お酒を飲む企画でお声がかかることが多くて、いろんな国の酒を飲み干してきました。
LiLiCo:最高だね!
TAKAHIRO:でも、弾丸なんですよ。パリとかドイツは、ほぼ1泊3日みたいな感じで。
LiLiCo:じゃあ、二日酔いは日本でなるってことだよね(笑)?
TAKAHIRO:そうです。二日酔いというよりも、ずっと酔ったままでした(笑)。僕、カメラが回っていないところでもしっかりいただいてたので、「本当にお酒が好きなんですね」と驚かれました。行きの飛行機でも飲んでいたので……。
LiLiCo:飛行機のなかのお酒、最高ですよね!
TAKAHIRO:最高です。それで早朝に着いて支度だけして、そこから夜まで飲んで仮眠を取って、次の日の朝に支度をしてまた飲むんですよ。帰りの飛行機も飲んでたので、周りのスタッフの方々に「こんなにガチで飲む人、初めて見た」って言われました(笑)。
稲葉:本物すぎますね……。お酒を、ずっと楽しく飲んでいられるということですか?
TAKAHIRO:はい、楽しかったですね。大久保さんもしっかり飲まれてたので、2日目とか「昨日の記憶がちょっと曖昧」みたいな(笑)。
稲葉:仕事だと、なかなかそこまでいけないですよね(笑)。
LiLiCo:ちょっと遠慮しちゃう(笑)。
TAKAHIRO:オンエアまで生きた心地してませんでした(笑)。
LiLiCo:わかる(笑)! お酒を飲んだ番組は、いちばん怖いよね。
さまざまな国のお酒を飲んだと言うTAKAHIROに、稲葉が「特に印象的だった国」を訊くと「ドイツ」だと教えてくれた。
TAKAHIRO:ドイツってビールのイメージがあるじゃないですか? 僕はビールが大好きで、ドイツに行ったことがなかったのですごく楽しみに行ったんですけど、意外とビールよりもアップルワインっていうのがメジャーでした。
LiLiCo:そうね。甘くない?
TAKAHIRO:甘いけど、飲みやすかったです。向こうはりんごがたくさん採れるから、普通のワインよりもアップルワイン(がメジャー)。ちょっと微炭酸で、ジュースみたいで甘くて飲みやすいから、飲みすぎちゃうんですよ。度数としてはそこまで強いわけではないんですけど、気づいたらベロベロになってました(笑)。
LiLiCo:いやぁ、甘いのは危ないよね。しかもヨーロッパ全体の空気がきれいだから、飲めちゃうんだよね。私もスウェーデンに帰ったときはもう危ないくらいだった(笑)。次はスウェーデンにも来てほしい!
TAKAHIRO:その番組は終わっちゃったんですけど、ぜひ行きたいですね!
想いと作品がリンクしたニューシングルをリリース
TAKAHIROは1月14日(水)に、自身が作詞を手がけたシングル『つむじ』を配信リリース。同曲はアニメ『ガングリオン』(テレビ東京系)のエンディング主題歌に起用された。EXILE TAKAHIRO『つむじ』リリックビデオ
TAKAHIRO:ありがとうございます。
LiLiCo:今回は、歌詞を手がけたのね?
TAKAHIRO:そうです、書かせていただきました。この曲、アニメのエンディング主題歌にはなっているんですけど、そのお話をいただく前から書き始めていました。そのあと、『ガングリオン』(の原作)を読ませていただいて、世界観が本当にリンクしていてびっくりしたのを覚えてます。だから、どちらかと言うと「その企画をいただいて、作品に寄せて歌詞を書いた」ってよりも、たまたま自分が今届けたいメッセージ性と、アニメの世界観がぴったりと握手してる感じです。
LiLiCo:(曲が作品を)呼んだんだねぇ……。
稲葉:なかなかないことですよね。すごく素敵です。
TAKAHIRO:そうですね。「いいタイアップになったな」と思いました。
LiLiCo:すごいね。書き始めたときには、何を思っていたの?
TAKAHIRO:テーマとしては、みなさんに言えることですけど「もっと自分を大切にしてほしい」というのが根本にあります。日本人は文化的にも「思いやり」とか「おもてなし」とか、周りの方々に優しくすることには長けていますが、自分のことはうっかり見忘れてるように思います。海外の人は自己主張が強かったりするけど、日本人は遠慮しがちで。ただ、(最近は)SNSとかどんどんいろいろなものが便利になって情報量も増えて、見なくていいものを目にしたり、聞かなくてもいいことを耳にしたりで、自分も含め、それで勝手にどんどん傷ついていってる人が多いような気がします。だから、そういったところに着眼して「もっと自分の心と向き合ってほしいな」というところを書かせていただきました。
LiLiCo:……素敵。本当におっしゃるとおり!
稲葉:『つむじ』というタイトルは、作られた時点であったものですか?
TAKAHIRO:そうですね。自分の娘のことをボヤっと見ていて「つむじ、かわいいな」みたいな(笑)。そこから歌詞を書き始めました。いろいろな方々に聴いていただくと思いますが、その方々にもきっと大切な存在があるので、共感すると同時に何か感じていただければと思います。ですから、「ただ僕のメッセージを届ける」というよりも、「かみ砕いて自分のものにしていただきたいな」という気持ちです。
若かりしころのTAKAHIROが“ウッキウキ”になった甘い経験
TAKAHIROがボーカルを務めるEXILEは、2026年に6年に一度の「LDH PERFECT YEAR」を迎える。4月21日(火)、22日(水)には東京ドームで「EXILE LIVE 2026 "THE REASON"〜PERFECT YEAR Special〜」の開催が決定している。TAKAHIRO:ライブでは、特別な2日間をお届けしていきたいなと思っています。いい意味でみなさんの期待を裏切るようなサプライズも準備しておりますし、ちょっと驚きな企画もあるので、ぜひとも足を運んでいただきたいです。
LiLiCo:驚きの企画!?
TAKAHIRO:そうですね。
稲葉:EXILEさん総出で東京ドームとなると、なんか強そう(笑)。
TAKAHIRO:あははは(笑)。EXILEは2026年にちょうど25周年を迎えます。僕も加入して20周年とメモリアルな年でもあるので、LDHアーティスト、スタッフ総出でしっかりとみなさんに笑顔をお届けしたいなと思います。
LiLiCo:20年経つの!?
TAKAHIRO:そうなんですよ。(20年は)あっという間でしたけど、歴史を感じていただけるようなパッケージをお届けしたいと思ってます。
最後に、この日の『ALL GOOD FRIDAY』のメッセージテーマ「あまーい ストーリー!」にまつわる“甘い”話を、TAKAHIROにも語ってもらった。
TAKAHIRO:甘いかどうかはさておき、僕この20年間でキスシーンと言われるものを1回しか経験してないんですよ。
LiLiCo・稲葉:えぇ!?
TAKAHIRO:そのお相手が、ミランダ・カーなんですよ(笑)。
稲葉:ミランダ・カー! ああ、なるほど!
LiLiCo:あのときのですね!
TAKAHIRO:はい、CMで。
稲葉:僕、めちゃめちゃ青春です。いろんなフラッシュバックがすごい!
TAKAHIRO:事務所も僕をすごく大切にしてくれていて、ドラマや映画などいろいろ出させてもらったんですけど、キスシーンがなかったんですよ。だから、もう最初で最後というか、あとにも先にも実際やらせていただいたキスシーンが「相手がミランダ・カー」というものだけなんですよ。だから、どういうふうにやればいいのかも、本当に無知というか……。
稲葉:キスシーンというと、カメラの角度や見え方とかありますよね。
LiLiCo:リハも当然あるよね?
TAKAHIRO:そうそうそう(笑)。日本のドラマだとリハは(実際にキスを)しないで、本番だけやったりするんですけど、手法がわかっていなかったし、(撮影地が)ハワイでしたし、相手がミランダ・カーでしたし、これ見よがしにカメリハからいかせていただきました。
LiLiCo:あははは(笑)!
稲葉:今、理由の羅列のところに「ハワイだし」とあったのがダメです(笑)。何を開放的に……。
LiLiCo:ミランダ・カーだし、ハワイだしね(笑)。
稲葉:でも、理由が全部強すぎたので、我々ぐうの音も出ないです。
TAKAHIRO:それはひとつ、甘い思い出ですね。でもミランダはフレンドリーで、コミュニケーションもすごく取ってくれてましたし、そういった意味でもいろいろ楽しかったです。スキンシップとかも当たり前にしてきてくれるので、たとえばヒールを脱ぐときもふと肩に手をのせてくれたり、階段を降りるときに腕を組んだり手をつないだり、日本人だとなかなかやらないスキンシップの仕方だから、ドキっとするというか、「甘いなぁ」って思いながら(笑)。
稲葉:すごいわ。「あのころのTAKAHIROさんでもそうなんだ」っていう親近感。
TAKAHIRO:ウッキウキでしたよ(笑)。
EXILEの最新情報は公式サイトまで。
LiLiCoと稲葉 友がお届けする『ALL GOOD FRIDAY』は毎週金曜の11時30分からオンエア。
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番組情報
- ALL GOOD FRIDAY
-
毎週金曜11:30-16:00
-
LiLiCo、稲葉 友
