シンガーソングライターのRol3ert(ロバート)が、最新EP表題曲『Kodoku』の制作秘話や、ライブへの意気込みなどを語った。
Rol3ertが登場したのは、7月19日(日)放送のJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。世界のミュージックシーンからJ-WAVEが厳選した100曲を4時間にわたってお届けするプログラムだ。
Rol3ert:びっくりしますよね(笑)。1年前なんて「ラジオに出られるのがすげえ!」みたいな感じだったのに、それが最終的にこのような賞につながるとは全然思っていなかったです。
クリス:最初にラジオから自分の曲が流れたのを聴いたときはどうでしたか?
Rol3ert:最初は車とかを借りて生で聴こうと思っていたんですよ。でも聴き逃しちゃって、あとからradikoで聴いて「お、紹介されてる!」という感じでした。
クリス:そうでしたか。そんなRol3ertは、実は日本のみならず先日は台湾でもイベントライブに参加して、そこで初めて出待ちに出くわしたそうですが、どうでしたか?
Rol3ert:マジでびっくりしました。会場を出て打ち上げに行こうとしたら外に人がめっちゃいて。ひとりの方が「写真いいですか?」って来たら、みんながぶわーっと集まってきて、けっこううれしかったです。あと、シンガポールでもラジオ(局)に行ったときに待ってくれている人がいて、すごくみんな積極的でうれしいと思いました。
クリス:英語でも歌ってるから、海外にも(伝わるのでしょうか)。台湾は日本語が伝わる人もすごく多いけど、シンガポールは英語だもんね。そういう意味では、今の時代は一国だけじゃないですもんね。
Rol3ert:そうですね。(行ったときには)歌詞が伝わってくれてるのをすごく感じました。
クリス:曲のメロディーがいいのは当然あるけど、もっと浸透するには歌詞を掘り返してもらうことが大事ですもんね。デビューから1年半くらいですが、まだ現役の学生さんということで、学校にも出待ちはいますか?
Rol3ert:学校にはいないですね(笑)。もし気づいている人がいたら、声をかけてください!
クリス:校内を歩いていても、あまり気づかれていない感じ?
Rol3ert:友だちは(音楽活動を)やってることを知ってるんですけど、俺もだいぶみすぼらしい恰好をしてるので、全然気づかれないですね(笑)。
クリス:学業とミュージシャン業は、ちゃんと両立できてます?
Rol3ert:ちょっと大変ですね(笑)。今ちょうどテスト期間なので、頑張ってます。
これまで英語のタイトルの楽曲がほとんどだったが、今作でタイトルトラックを『Kodoku』とした理由は何だったのだろうか。
Rol3ert:いつも曲はトラックから作るんですけど、『Kodoku』のトラックを作っていたときにファイルをセーブしないといけなくて、ファイル名を何にしようか考えたときにパっと出てきたんですよ。トラックから感じた景色みたいなものが“Kodoku”という言葉になって出てきたので、それをつけましたね。
クリス:ローマ字の書体自体が曲のひとつのアイデンティティみたいなものも表していたということなのかな?
Rol3ert:そうですね。ちょっと日本人のアイデンティティみたいなものを感じたのかわからないですけど、日本語が出てきたんですよ。それがすごく不思議だけどハマっていたので、そのまま使っちゃいましたね。
クリス:なんで“Kodoku”なの? 今、孤独なの?
Rol3ert:孤独を感じるときはありますね(笑)。
クリス:そうなんだ。これは全然、孤独じゃないから、あえて『Kodoku』っていう曲になったのかな?
Rol3ert:いや、けっこう孤独には敏感なタイプなので、逆かもしれないです。
クリス:敏感というのは孤独が好きなの? それとも嫌い?
Rol3ert:全然好きですね。孤独を感じてるときはそれより下に行かないので、いいときが多いです。孤独に陥ったタイミングは、何かのターニングポイントになるんですよ。だからとても辛いけど、のちのち考えるとよかったなっていうことが多いですね。
Rol3ertは、ネクストブレイクが期待される次世代のアーティストをいち早く発掘・発信していくJ-WAVEの新音楽プロジェクト「RISING CUTS」の第1弾アーティストに選出。企画内で行われた「8分13秒の一問一答」のインタビュー内で、彼は音楽活動を続けるモチベーションは「嫉妬」だと語っている。
クリス:どんな嫉妬なんですか?
Rol3ert:いろんな嫉妬があるんですけど、孤独とけっこう近いと思います。ほかのキラキラしたものや、自分に持ってないものを見たときの嫉妬や、人に対しての嫉妬もあります。あとは状況に関して、自分の理想の場があると考えたときに、そこから(今の)自分が遠いとそこにいる自分に嫉妬したりとか、いろんなパターンの嫉妬がありますね。それを糧にして、曲ができたりします。
クリス:なるほどね。常にどこかで満たされていないような状況で、「何か足りないんだ」という意識が前に進む原動力になる、ということなのかな。
Rol3ert:なのかなぁ。そんなにネガティブにも捉えていないので、自分でもすごく不思議なんですよね。
Rol3ert:小さいやらかしは毎日やっているんですけど(笑)。だいたい、旅行先で物を忘れるんですよね。それこそ、台湾に行ったときもそうだし、北海道に行ったときもそうだし。アクセサリーとか充電器、なんならスーツケースを忘れてきたこともあります。
クリス:忘れたもののなかで、いちばん「これはヤバいな」と思ったものは何ですか?
Rol3ert:大阪に行ったときに会場にスーツケースを忘れて、そのまま新幹線に乗ったんですよ。「なんか軽いな」と思ったら会場にあって、それはめっちゃ焦りました。
クリス:スーツケースには何が入っていたの?
Rol3ert:歯ブラシとか洋服とか、日用品がいっぱい入ってました。パソコンとかはリュックに入れていたのでよかったんですけど、おみやげも入ってましたね。
続いての質問は「必ず守る自分だけのルール、鉄則を教えて」。
Rol3ert:なんだろうな。ルーティンみたいなものはあるんですけど、「これだけはやらないとまずい」みたいなことは意外とあまりないですね。強いて言うなら、ライブ前に揚げ物を食べます。
クリス:おぉ! それはなぜですか?
Rol3ert:これが効いてるのかよくわからないですけど、喉を油で潤すためにいつもコンビニでチキン買ってきたり(笑)。
クリス:それはJUJUですよ。JUJUは、ライブ前に必ず鶏の唐揚げを食べるんですよ。
Rol3ert:俺も食べます(笑)。
クリス:それは誰かから聞いたの? 自分でなんとなく?
Rol3ert:高校のときに何かで聞いて、そこから始めたのを今もやってる感じです。
クリス:でも、潤いますよね。声は生ものですから、いろんなケアの仕方がありますよね。
Rol3ert:潤ってるはずです。
そんなRol3ertはこの夏、「Luckyfes'26」や「SUMMER SONIC 2026」、「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026」など、各地のフェスへの出演が決定している。
クリス:こういったフェスに出るというのは、どうですか?
Rol3ert:ヤバいですよ。特にサマソニは、2025年はお客さんとしてお金を払って観に行ってるので。
クリス:そうなんだ!
Rol3ert:だから、偵察済みってことで(笑)。
クリス:なるほど。どんなステージにしたいですか?
Rol3ert:最近はライブをたくさんやらせてもらっていて、いろいろなことを感じて吸収してやっているつもりなので、そういったことを100パーセント出せるようにしたいなと思ってます。
クリス:ちなみに、ほかのステージで観てみたいと思っているアーティストはいますか?
Rol3ert:王道かもしれないですけど、The Strokesが大好きなので絶対に観に行きたいですね。あと、keshiというアーティストもすごく観たいです。
さらに、11月には自身初となるライブツアー「Rol3ert Live Tour 2026 “meet me in my head”」の開催も決定している。東京公演は11月12日(木)にSpotify O-EASTで行われる。
クリス:ワンマンはどんなステージにしたいですか?
Rol3ert:タイトルにもあるとおり、頭の中にあるここまで活動してきたビジョンや、活動してきて得たビジョンみたいなものを出して、ごちゃごちゃでもいいので「これがRol3ertなんだ」というのがちゃんと伝わるようなライブにしたいですね。
クリス:最後に、今後の夢や目標を教えてください。
Rol3ert:まずは大学の単位を取れるように……。それが今の夢です(笑)。
クリス:夢にしちゃった(笑)。学業のほうも、ぜひがんばってください!
Rol3ertの最新情報は公式サイトまで。
番組公式Xでは、放送後のアフタートークの様子も動画にて公開されている。
『SAISON CARD TOKIO HOT 100』ではさまざまなデータをもとに、世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。放送は毎週日曜の13時から。
Rol3ertが登場したのは、7月19日(日)放送のJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。世界のミュージックシーンからJ-WAVEが厳選した100曲を4時間にわたってお届けするプログラムだ。
各所から注目される、飛躍的な成長
『TOKIO HOT 100』には2025年6月以来、2回目の登場となるRol3ert。今年6月には、国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」でラジオ特別賞を受賞した。ラジオ関係者が今後のさらなるブレイクに期待する国内アーティストに選ばれたRol3ertに、ナビゲーターのクリスは「ラジオに愛されるのはどんな気分ですか?」と質問を投げかける。Rol3ert:びっくりしますよね(笑)。1年前なんて「ラジオに出られるのがすげえ!」みたいな感じだったのに、それが最終的にこのような賞につながるとは全然思っていなかったです。
クリス:最初にラジオから自分の曲が流れたのを聴いたときはどうでしたか?
Rol3ert:最初は車とかを借りて生で聴こうと思っていたんですよ。でも聴き逃しちゃって、あとからradikoで聴いて「お、紹介されてる!」という感じでした。
クリス:そうでしたか。そんなRol3ertは、実は日本のみならず先日は台湾でもイベントライブに参加して、そこで初めて出待ちに出くわしたそうですが、どうでしたか?
Rol3ert:マジでびっくりしました。会場を出て打ち上げに行こうとしたら外に人がめっちゃいて。ひとりの方が「写真いいですか?」って来たら、みんながぶわーっと集まってきて、けっこううれしかったです。あと、シンガポールでもラジオ(局)に行ったときに待ってくれている人がいて、すごくみんな積極的でうれしいと思いました。
クリス:英語でも歌ってるから、海外にも(伝わるのでしょうか)。台湾は日本語が伝わる人もすごく多いけど、シンガポールは英語だもんね。そういう意味では、今の時代は一国だけじゃないですもんね。
Rol3ert:そうですね。(行ったときには)歌詞が伝わってくれてるのをすごく感じました。
クリス:曲のメロディーがいいのは当然あるけど、もっと浸透するには歌詞を掘り返してもらうことが大事ですもんね。デビューから1年半くらいですが、まだ現役の学生さんということで、学校にも出待ちはいますか?
Rol3ert:学校にはいないですね(笑)。もし気づいている人がいたら、声をかけてください!
クリス:校内を歩いていても、あまり気づかれていない感じ?
Rol3ert:友だちは(音楽活動を)やってることを知ってるんですけど、俺もだいぶみすぼらしい恰好をしてるので、全然気づかれないですね(笑)。
クリス:学業とミュージシャン業は、ちゃんと両立できてます?
Rol3ert:ちょっと大変ですね(笑)。今ちょうどテスト期間なので、頑張ってます。
活動のモチベーションは“孤独”や“嫉妬”?
Rol3ertは6月24日に最新EP『Kodoku EP』をリリース。Rol3ert "Kodoku" MUSIC VIDEO
Rol3ert:いつも曲はトラックから作るんですけど、『Kodoku』のトラックを作っていたときにファイルをセーブしないといけなくて、ファイル名を何にしようか考えたときにパっと出てきたんですよ。トラックから感じた景色みたいなものが“Kodoku”という言葉になって出てきたので、それをつけましたね。
クリス:ローマ字の書体自体が曲のひとつのアイデンティティみたいなものも表していたということなのかな?
Rol3ert:そうですね。ちょっと日本人のアイデンティティみたいなものを感じたのかわからないですけど、日本語が出てきたんですよ。それがすごく不思議だけどハマっていたので、そのまま使っちゃいましたね。
クリス:なんで“Kodoku”なの? 今、孤独なの?
Rol3ert:孤独を感じるときはありますね(笑)。
クリス:そうなんだ。これは全然、孤独じゃないから、あえて『Kodoku』っていう曲になったのかな?
Rol3ert:いや、けっこう孤独には敏感なタイプなので、逆かもしれないです。
クリス:敏感というのは孤独が好きなの? それとも嫌い?
Rol3ert:全然好きですね。孤独を感じてるときはそれより下に行かないので、いいときが多いです。孤独に陥ったタイミングは、何かのターニングポイントになるんですよ。だからとても辛いけど、のちのち考えるとよかったなっていうことが多いですね。
Rol3ertは、ネクストブレイクが期待される次世代のアーティストをいち早く発掘・発信していくJ-WAVEの新音楽プロジェクト「RISING CUTS」の第1弾アーティストに選出。企画内で行われた「8分13秒の一問一答」のインタビュー内で、彼は音楽活動を続けるモチベーションは「嫉妬」だと語っている。
クリス:どんな嫉妬なんですか?
Rol3ert:いろんな嫉妬があるんですけど、孤独とけっこう近いと思います。ほかのキラキラしたものや、自分に持ってないものを見たときの嫉妬や、人に対しての嫉妬もあります。あとは状況に関して、自分の理想の場があると考えたときに、そこから(今の)自分が遠いとそこにいる自分に嫉妬したりとか、いろんなパターンの嫉妬がありますね。それを糧にして、曲ができたりします。
クリス:なるほどね。常にどこかで満たされていないような状況で、「何か足りないんだ」という意識が前に進む原動力になる、ということなのかな。
Rol3ert:なのかなぁ。そんなにネガティブにも捉えていないので、自分でもすごく不思議なんですよね。
夏フェス、ライブツアーはこれまでの活動を生かしたものに
『SAISON CARD TOKIO HOT 100』では、ゲストの素顔を引き出すランダム質問を用意。恒例の「ガチャ」でRol3ertが最初に引いた質問は、「最近やらかしたこと、失敗したことをひとつ教えてください」。Rol3ert:小さいやらかしは毎日やっているんですけど(笑)。だいたい、旅行先で物を忘れるんですよね。それこそ、台湾に行ったときもそうだし、北海道に行ったときもそうだし。アクセサリーとか充電器、なんならスーツケースを忘れてきたこともあります。
クリス:忘れたもののなかで、いちばん「これはヤバいな」と思ったものは何ですか?
Rol3ert:大阪に行ったときに会場にスーツケースを忘れて、そのまま新幹線に乗ったんですよ。「なんか軽いな」と思ったら会場にあって、それはめっちゃ焦りました。
クリス:スーツケースには何が入っていたの?
Rol3ert:歯ブラシとか洋服とか、日用品がいっぱい入ってました。パソコンとかはリュックに入れていたのでよかったんですけど、おみやげも入ってましたね。
続いての質問は「必ず守る自分だけのルール、鉄則を教えて」。
Rol3ert:なんだろうな。ルーティンみたいなものはあるんですけど、「これだけはやらないとまずい」みたいなことは意外とあまりないですね。強いて言うなら、ライブ前に揚げ物を食べます。
クリス:おぉ! それはなぜですか?
Rol3ert:これが効いてるのかよくわからないですけど、喉を油で潤すためにいつもコンビニでチキン買ってきたり(笑)。
クリス:それはJUJUですよ。JUJUは、ライブ前に必ず鶏の唐揚げを食べるんですよ。
Rol3ert:俺も食べます(笑)。
クリス:それは誰かから聞いたの? 自分でなんとなく?
Rol3ert:高校のときに何かで聞いて、そこから始めたのを今もやってる感じです。
クリス:でも、潤いますよね。声は生ものですから、いろんなケアの仕方がありますよね。
Rol3ert:潤ってるはずです。
そんなRol3ertはこの夏、「Luckyfes'26」や「SUMMER SONIC 2026」、「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026」など、各地のフェスへの出演が決定している。
クリス:こういったフェスに出るというのは、どうですか?
Rol3ert:ヤバいですよ。特にサマソニは、2025年はお客さんとしてお金を払って観に行ってるので。
クリス:そうなんだ!
Rol3ert:だから、偵察済みってことで(笑)。
クリス:なるほど。どんなステージにしたいですか?
Rol3ert:最近はライブをたくさんやらせてもらっていて、いろいろなことを感じて吸収してやっているつもりなので、そういったことを100パーセント出せるようにしたいなと思ってます。
クリス:ちなみに、ほかのステージで観てみたいと思っているアーティストはいますか?
Rol3ert:王道かもしれないですけど、The Strokesが大好きなので絶対に観に行きたいですね。あと、keshiというアーティストもすごく観たいです。
さらに、11月には自身初となるライブツアー「Rol3ert Live Tour 2026 “meet me in my head”」の開催も決定している。東京公演は11月12日(木)にSpotify O-EASTで行われる。
クリス:ワンマンはどんなステージにしたいですか?
Rol3ert:タイトルにもあるとおり、頭の中にあるここまで活動してきたビジョンや、活動してきて得たビジョンみたいなものを出して、ごちゃごちゃでもいいので「これがRol3ertなんだ」というのがちゃんと伝わるようなライブにしたいですね。
クリス:最後に、今後の夢や目標を教えてください。
Rol3ert:まずは大学の単位を取れるように……。それが今の夢です(笑)。
クリス:夢にしちゃった(笑)。学業のほうも、ぜひがんばってください!
Rol3ertの最新情報は公式サイトまで。
番組公式Xでは、放送後のアフタートークの様子も動画にて公開されている。
MUSIC AWARD JAPAN ラジオ特別賞
— J-WAVE TOKIO HOT 100 (@tokio_hot100) July 19, 2026
シンガーソングライターの #Rol3ert さん@rol3ertmusic
アフタートークにもお付き合い頂きました!
新曲『Kodoku』配信中!
本編は #ラジコ でチェックhttps://t.co/kGrhqgmAVG…#jwave #トキホ #クリペプ pic.twitter.com/Qo8HNhMTQm
『SAISON CARD TOKIO HOT 100』ではさまざまなデータをもとに、世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。放送は毎週日曜の13時から。
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番組情報
- SAISON CARD TOKIO HOT 100
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毎週日曜13:00-16:54
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クリス・ペプラー
