お笑いコンビ・カーネーションの吉田結衣が、福留光帆と令和ロマンの松井ケムリと「適度な緊張感をください」をテーマにトークを展開した。
この内容をお届けしたのは、5月20日(水)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は5月27日(水)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
「厳しくしない」「みんなで仲よく」が推奨される今の時代だが、たまには背筋が伸びるような適度な緊張感がないとダラダラしてしまわないだろうか? そこで、カーネーションとしての活動に加え、先輩芸人にも臆することなく堂々と立ち向かう“引き締め”芸で注目を集めている吉田を迎え、緊張感の必要性についてグルグル考えていく。
松井:緊張感って必要ですよね?
福留:はい。本当に必要です。
松井:僕も福留さんも似たようなタイプだから、なんとなくわかりますけど、絶対あったほうがいい。緊張感がないと、ちゃんとしないですよね?
福留:ちゃんとしない。でも、緊張感がいらない現場も必要だと思う。
松井:それも必要ってことね。ここ(ラジオの現場)とかだって正直、緊張感ないでしょ?
福留:今日は緊張してますよ。この前、(令和ロマンの単独ライブで)Kアリーナをあんなに沸かせてた人と一緒にやるんだから。
松井:いいって。じゃあ、逆にどの仕事だと緊張しないんですか?
福留:いやでも、ラジオは緊張しないかも。っていうか、緊張しないかも。
松井:そもそも緊張する仕事がない?
福留:緊張するってことは、少なからず「やってやろう」という気持ちとか、何か期待されてるっていう気持ちがあるわけじゃん。でも、誰も自分に期待してないと思ってるから、緊張することがないんだよ。
松井:自己肯定感が低かったのか(笑)。
福留:自分が何か成し遂げられると思ってないから、緊張することもないんだよね……いや、うそ。緊張するときもあります。
松井:僕は緊張しない仕事と、する仕事があるんですよ。レギュラー番組とかは、だんだん緊張しなくなっちゃうんです。それが本当によくないなって毎回思ってます。レギュラー番組って、始まる前にパイロット版みたいなやつがあったりするじゃないですか。だいたい、そのときは調子がいいんですよ。初回って緊張してるから。そこからどんどん調子が悪くなる気がします。
福留:レギュラー番組持ったことないからわかんない。
松井:ごめん(笑)。
松井:今回、「適度な緊張感をください」ってテーマなんですけど、吉田さんって人を萎縮させてるなと思うことあるんですか?
福留:どんな質問やねん(笑)。
吉田:スポーツとかだって「締まっていこう」とか、大事な場面には「締める」ということが必要とされてきたわけじゃないですか。私が少し声を上げただけで、なんかそれが悪とされるのはどういうことなんだろうって。これはよしとされないんだって。
松井:なるほど。最近は特に「引き締めてくれる人」としてメディアでも引っ張りだこですけど、その自覚はないんですか?
吉田:ないない。「引き締める」って千鳥のノブさんが言語化したことだけど、私はただただ清く正しく生きてるだけだから、なんでそんな「すごい人出てきた」みたいなことになってるんだろうって思ってる。
松井:若手時代からそうでした?
吉田:昔から知ってる人は「お前は何も変わってない」って言う。
福留:ずっとそのマインドってことですね。
私の緊張が走る人は父です。典型的な昭和のお父さんで、小さいころの思い出が私を緊張させます。たとえば、外食時に兄の言動に激昂して怒鳴ったり、孫の手で兄をシバいて孫の手を折ってしまったり。最近は孫ができたことで柔らかい雰囲気になりましたが、そんな思い出から実家に帰ったときは少し緊張してしまいます。みなさん、お父さんに緊張することありませんか?
松井:家族に緊張するってことですけど、吉田さんいかがですか?
吉田:私は女の子だから、さすがにないけど。
松井:吉田さんってきょうだいとかいらっしゃるんですか?
吉田:私が長女で妹がいる。
松井:ご家族は仲いいですか?
吉田:仲いいかな。親に怒られた記憶とかあるけど、緊張とかもないし、それこそ私の両親も今、孫がいて、じいじ、ばあばになって。
松井:丸くなられてるって感じなんですね。福留さんの家族もめちゃくちゃ仲いいですよね?
福留:仲いいですけど、顔と顔が1センチぐらいの距離で怒鳴られたこともあるし。マジで馬乗りで殴られそうになったこともあるし、突き飛ばされて風呂のドアを破壊したこともあるし。
吉田:どういう家?
福留:小学生とか中学生とか、反抗期のうぜえガキに対してだったらしょうがないじゃないですか。でも全然仲いいですよ。最近ずっと親にメンヘラしてます。
松井:いないよ、そんな奴。
吉田:「なんで連絡返してくれないの?」って。
松井:メンヘラって親以外にやるんだよ。
一方、松井はリスナーの気持ちが少しわかると言う。
松井:僕の父親は偉人なんで。
吉田:そうね(笑)。
松井:ちょっと緊張感はあるんですけど。でも、男同士だからっていうのもあるのかもしれないですね。怖いですもん、うちのお父さん。あるとき、お父さんが運転する車に乗ってて、ナチュラルにお父さんが「まあ、我々エリートは」って言って(笑)。
吉田:おもろ(笑)。
福留:エリートじゃないといけないんだ。
吉田:お父さんに来てもらったほうが引き締まると思うよ。
仕事のチームに厳しいと噂の先輩がサポートとして入っていたときのこと。予想どおり、細かいところまでかなりチェックが入り、チーム内も正直「そこまで見る必要ある?」みたいな空気になっていました。ただ、その先輩が何度も細かく確認してくれたおかげで、結果として大きな事故もなくイベントは成功。上層部からもかなり評価されました。みなさんも、当時は怖かったけど、結果的に「あの先輩のおかげだったな」と思う方はいますか?
吉田:劇場なんか全員、怖かったよね。うちらが若手のときのトップってかまいたちさんとか、超絶エリート。うちらが世に出たときには売れてたし、やっぱりあの当時はみんな尖りまくってるから、ちゃんと怖くて「あいさつせえよ」みたいのが日常茶飯事だった。今思うと、そうやって言ってくれる人いなかったら、あいさつなんか怠けてたなと思うから、私はそういう意味では感謝はあるかな。怒ってくれたっていうのは。
松井:NSCって特に厳しいじゃないですか。先輩にあいさつするとき、自分が持ってる荷物を全部下ろさなきゃいけないんです。
福留:なんで?
松井:武器持ってません、みたいなことなのかな(笑)。それで自分のクラスと番号とコンビ名を言って「質問よろしいでしょうか?」って言ってから質問するみたいな。そのせいで、日常生活で吉本の芸人だけめっちゃ返事しません?
吉田:めっちゃわかる。バイト先とかでも、ちゃんと大きい声でしゃべれるようになったからね。それはいいと思う。一般社会においても絶対できたほうがいいから。
昔、パワハラ上等の上司がいました。その方は熱量が強く、曲がったことが嫌いな少々言葉が強い上司でした。ですが、普段は笑いも絶えず、怒らなければ尊敬できる方でした。退職されたあとですが、仕事をしていて「これでいいか」って手を抜いた状況になった瞬間、昔の上司の顔が浮かび、「これを見たらあの人なら怒る」と緊張を取り戻し、やり直しました。全部とは言いませんが、やはり適度な緊張は慣れてる状況ならなおさら必要かと思います。
松井:このリスナーは厳しくされた記憶があるから、今、頑張れるよっていうわけですけど、どうだろうなあ。
福留:私、あります。AKB48のとき、ダンスがマジで苦手で下手すぎて、先輩に笑われたりしてたんです。それで自信がなくなっちゃったまま辞めたんですけど、DRAW♡MEに入って、そこで笑われた経験があるからめっちゃ練習しました。
松井:なるほどね。
福留:でも、DRAW♡MEのメンバーは優しいから、「福留、完璧じゃん!」とか言ってくれて、褒めつつアドバイスくれるんで、いい仲間だなと思いました。DRAW♡MEには私のダンスを笑う人はいません。
松井:過去にトゲがあるな(笑)。調べたらわかるんじゃないですか、一緒にライブ出てた人。
福留:いや、レッスンの話なので大丈夫です。でも、あなたのおかげで強くなれた。すばらしいグループですから、大好きです。その人は、もういないんで。
吉田:だんだん特定できちゃうから(笑)。
松井:その人はもういないからAKBが大好きってことね(笑)。
カーネーションの最新情報は吉本興業の公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
この内容をお届けしたのは、5月20日(水)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は5月27日(水)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
緊張感がないと、ちゃんとしない
この週は、お笑いコンビ・カーネーションの吉田が『GURU GURU!』に毎日ゲスト出演する「まいにち吉田」を開催。そんななかでお届けしたこの日の番組テーマは「適度な緊張感をください」。「厳しくしない」「みんなで仲よく」が推奨される今の時代だが、たまには背筋が伸びるような適度な緊張感がないとダラダラしてしまわないだろうか? そこで、カーネーションとしての活動に加え、先輩芸人にも臆することなく堂々と立ち向かう“引き締め”芸で注目を集めている吉田を迎え、緊張感の必要性についてグルグル考えていく。
松井:緊張感って必要ですよね?
福留:はい。本当に必要です。
松井:僕も福留さんも似たようなタイプだから、なんとなくわかりますけど、絶対あったほうがいい。緊張感がないと、ちゃんとしないですよね?
福留:ちゃんとしない。でも、緊張感がいらない現場も必要だと思う。
松井:それも必要ってことね。ここ(ラジオの現場)とかだって正直、緊張感ないでしょ?
福留:今日は緊張してますよ。この前、(令和ロマンの単独ライブで)Kアリーナをあんなに沸かせてた人と一緒にやるんだから。
松井:いいって。じゃあ、逆にどの仕事だと緊張しないんですか?
福留:いやでも、ラジオは緊張しないかも。っていうか、緊張しないかも。
松井:そもそも緊張する仕事がない?
福留:緊張するってことは、少なからず「やってやろう」という気持ちとか、何か期待されてるっていう気持ちがあるわけじゃん。でも、誰も自分に期待してないと思ってるから、緊張することがないんだよ。
松井:自己肯定感が低かったのか(笑)。
福留:自分が何か成し遂げられると思ってないから、緊張することもないんだよね……いや、うそ。緊張するときもあります。
松井:僕は緊張しない仕事と、する仕事があるんですよ。レギュラー番組とかは、だんだん緊張しなくなっちゃうんです。それが本当によくないなって毎回思ってます。レギュラー番組って、始まる前にパイロット版みたいなやつがあったりするじゃないですか。だいたい、そのときは調子がいいんですよ。初回って緊張してるから。そこからどんどん調子が悪くなる気がします。
福留:レギュラー番組持ったことないからわかんない。
松井:ごめん(笑)。
私はただ清く正しく生きてるだけ
ここで、カーネーションの吉田が登場。前日、ナビゲーターを務めたダウ90000の飯原僚也は、初対面の吉田に萎縮してまったく心を開いてくれなかったという。松井:今回、「適度な緊張感をください」ってテーマなんですけど、吉田さんって人を萎縮させてるなと思うことあるんですか?
福留:どんな質問やねん(笑)。
吉田:スポーツとかだって「締まっていこう」とか、大事な場面には「締める」ということが必要とされてきたわけじゃないですか。私が少し声を上げただけで、なんかそれが悪とされるのはどういうことなんだろうって。これはよしとされないんだって。
松井:なるほど。最近は特に「引き締めてくれる人」としてメディアでも引っ張りだこですけど、その自覚はないんですか?
吉田:ないない。「引き締める」って千鳥のノブさんが言語化したことだけど、私はただただ清く正しく生きてるだけだから、なんでそんな「すごい人出てきた」みたいなことになってるんだろうって思ってる。
松井:若手時代からそうでした?
吉田:昔から知ってる人は「お前は何も変わってない」って言う。
福留:ずっとそのマインドってことですね。
家族に緊張することはある?
番組では、リスナーからの「緊張」に関するメッセージが多数寄せられた。私の緊張が走る人は父です。典型的な昭和のお父さんで、小さいころの思い出が私を緊張させます。たとえば、外食時に兄の言動に激昂して怒鳴ったり、孫の手で兄をシバいて孫の手を折ってしまったり。最近は孫ができたことで柔らかい雰囲気になりましたが、そんな思い出から実家に帰ったときは少し緊張してしまいます。みなさん、お父さんに緊張することありませんか?
松井:家族に緊張するってことですけど、吉田さんいかがですか?
吉田:私は女の子だから、さすがにないけど。
松井:吉田さんってきょうだいとかいらっしゃるんですか?
吉田:私が長女で妹がいる。
松井:ご家族は仲いいですか?
吉田:仲いいかな。親に怒られた記憶とかあるけど、緊張とかもないし、それこそ私の両親も今、孫がいて、じいじ、ばあばになって。
松井:丸くなられてるって感じなんですね。福留さんの家族もめちゃくちゃ仲いいですよね?
福留:仲いいですけど、顔と顔が1センチぐらいの距離で怒鳴られたこともあるし。マジで馬乗りで殴られそうになったこともあるし、突き飛ばされて風呂のドアを破壊したこともあるし。
吉田:どういう家?
福留:小学生とか中学生とか、反抗期のうぜえガキに対してだったらしょうがないじゃないですか。でも全然仲いいですよ。最近ずっと親にメンヘラしてます。
松井:いないよ、そんな奴。
吉田:「なんで連絡返してくれないの?」って。
松井:メンヘラって親以外にやるんだよ。
一方、松井はリスナーの気持ちが少しわかると言う。
松井:僕の父親は偉人なんで。
吉田:そうね(笑)。
松井:ちょっと緊張感はあるんですけど。でも、男同士だからっていうのもあるのかもしれないですね。怖いですもん、うちのお父さん。あるとき、お父さんが運転する車に乗ってて、ナチュラルにお父さんが「まあ、我々エリートは」って言って(笑)。
吉田:おもろ(笑)。
福留:エリートじゃないといけないんだ。
吉田:お父さんに来てもらったほうが引き締まると思うよ。
一般社会で役に立った緊張感
続いて、緊張感がよい結果につながったというリスナーからのメッセージを紹介した。仕事のチームに厳しいと噂の先輩がサポートとして入っていたときのこと。予想どおり、細かいところまでかなりチェックが入り、チーム内も正直「そこまで見る必要ある?」みたいな空気になっていました。ただ、その先輩が何度も細かく確認してくれたおかげで、結果として大きな事故もなくイベントは成功。上層部からもかなり評価されました。みなさんも、当時は怖かったけど、結果的に「あの先輩のおかげだったな」と思う方はいますか?
吉田:劇場なんか全員、怖かったよね。うちらが若手のときのトップってかまいたちさんとか、超絶エリート。うちらが世に出たときには売れてたし、やっぱりあの当時はみんな尖りまくってるから、ちゃんと怖くて「あいさつせえよ」みたいのが日常茶飯事だった。今思うと、そうやって言ってくれる人いなかったら、あいさつなんか怠けてたなと思うから、私はそういう意味では感謝はあるかな。怒ってくれたっていうのは。
松井:NSCって特に厳しいじゃないですか。先輩にあいさつするとき、自分が持ってる荷物を全部下ろさなきゃいけないんです。
福留:なんで?
松井:武器持ってません、みたいなことなのかな(笑)。それで自分のクラスと番号とコンビ名を言って「質問よろしいでしょうか?」って言ってから質問するみたいな。そのせいで、日常生活で吉本の芸人だけめっちゃ返事しません?
吉田:めっちゃわかる。バイト先とかでも、ちゃんと大きい声でしゃべれるようになったからね。それはいいと思う。一般社会においても絶対できたほうがいいから。
昔、パワハラ上等の上司がいました。その方は熱量が強く、曲がったことが嫌いな少々言葉が強い上司でした。ですが、普段は笑いも絶えず、怒らなければ尊敬できる方でした。退職されたあとですが、仕事をしていて「これでいいか」って手を抜いた状況になった瞬間、昔の上司の顔が浮かび、「これを見たらあの人なら怒る」と緊張を取り戻し、やり直しました。全部とは言いませんが、やはり適度な緊張は慣れてる状況ならなおさら必要かと思います。
松井:このリスナーは厳しくされた記憶があるから、今、頑張れるよっていうわけですけど、どうだろうなあ。
福留:私、あります。AKB48のとき、ダンスがマジで苦手で下手すぎて、先輩に笑われたりしてたんです。それで自信がなくなっちゃったまま辞めたんですけど、DRAW♡MEに入って、そこで笑われた経験があるからめっちゃ練習しました。
松井:なるほどね。
福留:でも、DRAW♡MEのメンバーは優しいから、「福留、完璧じゃん!」とか言ってくれて、褒めつつアドバイスくれるんで、いい仲間だなと思いました。DRAW♡MEには私のダンスを笑う人はいません。
松井:過去にトゲがあるな(笑)。調べたらわかるんじゃないですか、一緒にライブ出てた人。
福留:いや、レッスンの話なので大丈夫です。でも、あなたのおかげで強くなれた。すばらしいグループですから、大好きです。その人は、もういないんで。
吉田:だんだん特定できちゃうから(笑)。
松井:その人はもういないからAKBが大好きってことね(笑)。
カーネーションの最新情報は吉本興業の公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
GURU GURU!放送中
— GURU GURU! (@guruguru_813) May 20, 2026
WED: #福留光帆 #松井ケムリ (#令和ロマン)
本日のテーマは…
『適度な緊張感をください』
このあと、#カーネーション 吉田結衣さんが登場!
吉田さんと「緊張感」の必要性を考えていきます
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2026年5月27日28時59分まで
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番組情報
- GURU GURU!
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月・火・水・木曜22:00-24:00
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月曜:加賀 翔(かが屋) 火曜:ダウ90000 水曜:福留光帆、松井ケムリ(令和ロマン) 木曜:エバース
