ピン芸人・鈴木ジェロニモが、福留光帆と令和ロマンの松井ケムリと「結局、疎遠になるんでしょ?」をテーマにトークを展開した。
この内容をお届けしたのは、3月25日(水)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は4月1日(水)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
松井:離れちゃうと疎遠になるっていうのは全然ありますよね。ジェロニモ的にはどう? 地元の友だちとかは仲いいの?
鈴木:地元の友だちは、見てのとおりそんなにっていう感じです。まず、家族と敬語で話してるんで。
福留:お父様とかお母様と?
鈴木:年上だからっていう理由で。
松井:おもしろ(笑)。儒教か。
福留:由緒正しき家とか?
鈴木:全然そういうわけじゃなく。
松井:兄弟いるんだっけ?
鈴木:兄がひとり。兄は年上なので敬語。
松井:お兄ちゃんはジェロニモには?
鈴木:たぶんタメ口。兄も両親には敬語。でも、兄のほうが距離が近いから、たまにタメ口も混ざるみたいな。
松井:いやいやいや。そんな差はないって(笑)。
福留:じゃあ、私にタメ口でしゃべってくださいよ。
鈴木:いいんですか?
福留:ケム(松井)とジェロ(鈴木)はどっちのほうが年下ですか?
鈴木:年は俺がたぶん1個下なんだけど。
松井:芸歴は同期だからタメ口にするっていう約束をしたんだよな。
福留:私22なんで、タメ口でしゃべってください。
鈴木:わかったよ……。
松井:ジェロは高校のときに仲いい友だちはいたの?
鈴木:いたけど、最近その友だちから急に「芸人として頑張ってるの見てるけど、最近、短歌とか説明とか俺にはちょっと難しくてわかんないや」ってDMがきて、本当にそういう視点もありがとうみたいな。
松井:お前の感性がエピソードに邪魔なんだよな(笑)。
福留:同級生からたまに変な連絡こない?
松井:全然きます。俺のたいしたことない仕事なのにめっちゃ騒ぐみたいなボケとかはされますよ。
福留:かわいい。ケムちゃんは地元の友だちと会う?
松井:高校の友だちとかはたまに会いますよ。
福留:さすがに中学はないですか?
松井:僕、中高一貫だからみんな一緒ですけど。
福留:幼稚園とかは?
松井:ないない。小学校もないもん。
福留:小学校はないね。連絡先を知ってるのが、ふたりくらいかな。意外と疎遠になってるんだね。なんかこういう話は悲しくなりますけれども、明るく頑張っていきます。
松井:それ、俺らの責任すぎるだろ(笑)。
僕は大学時代の友だちの先輩や後輩から、おそらく飲みの誘いであろう電話がかかってきて、その電話に出ないうちにだんだん疎遠になっていくパターンが多いです。飲みに行く気分ではないけれど電話に出ると断りづらくなり、そのうち連絡がこなくなります。
松井:うわあ、めっちゃわかる。
福留:電話、出ます?
松井:出られるなら出ますね。出たくないって思って放置はないかな。ジェロちゃんは?
鈴木:公共の電波で言うことじゃないですけど、あります。
松井:言っていいよ(笑)。
福留:私はちゃんと出ます。
松井:ジェロちゃんは誰の電話に出ないの?
鈴木:大学の先輩でLINEくらい電話をする人がいるんですよ。「今からごはん行こう」とか。どうせそうだなと思うから、ほかのことをやってるときはそっちを優先して「すみません、出られませんでした」ってあとからLINEで訊き返すと、LINEで返信がくるので。こっちのペースで会話をしたいんですよね。電話ってかけた人のほうのペースになるから。
松井:お互い時間を奪い合うからね。
福留:夜の電話を無視して寝てたことにして「すみません、寝てました」みたいに返信したら全然返ってこなくない? 私、逆がよくあって、電話をかけちゃうんですよ。でも、次の日「どうした?」って返信がきても、二日酔いだし、説明するの面倒くさいなってなっちゃうのよ。
松井:最低じゃん。
福留:だって、電話のあとに「〇〇と飲んでて、もしよかったら来てくれないかな」って送っても「ごめん」で終わるじゃん。だから、余計にこっち側も申し訳なくなる。
私は自分が転職するときや職場の仲がいい人が退職するとき、逆にそのあとから定期的に遊ぶようになったり、連絡を取り合うようになったり、より一層仲よくなるパターンが多いです。同じ職場のときも仲よくしていましたが、そこから離れて完全にプライベートのみの付き合いになって、よりよい関係になれて最高です。
福留:このパターンある。高2のときに仲いいメンバーが5人いたんですけど、そのうちのひとりは、今いちばん仲がいい友だちなんです。私が高3で高校を辞めてから、ふたりで頻繁に遊ぶようになって、今は大親友です。
松井:へええ。5人組のときは仲よくはなかった?
福留:よくなかった。むしろ、最初は仲が悪かった。1年のときは向こうが私の印象が最悪で、私がぶりっ子だから影で「あのAKB」って呼ばれてた。AKBが鼻についてたみたいで。そう言われてたけど、仲よくなりましたね。
松井:そういうことってあるのかな。それこそ、テレビ局に勤めてる高校時代の友だちとかは、高校よりもプライベートで会うようになった感じはするけど、それはよりコミュニティが近くなったから。バラバラになった人と会うようになったことってないかも。久々に会う人ってけっこう緊張しちゃうんだよね。
福留:ケムちゃんがこのあいだ、後輩芸人が公務員になったって話してたけど、逆に芸人と公務員で職業が分かれたほうがしゃべりやすいことってない?
松井:俺はないわ。自分ごとでしかしゃべれないから、芸人の後輩といつも一緒にいる。ジェロちゃんはどう?
鈴木:それこそ、大学のときとかアカペラサークルに入ってて、そのときは「こいつもっと高音出せよ」「リズム感合わないな」とか思ってちょっと疎遠になってたけど、それぞれ社会人とか芸人になったら普通の話ができるようになって。アカペラって共通の価値観で上下を見出しちゃってたけど、普通の人間対人間で話せばめっちゃ友だちだなって。
福留:そういうのあるかな。AKBを卒業して、仲いいメンバーは仲いいままだから、そういう感じもなかったかな。
松井:当時、AKBではしゃべったことなかったけど、今はバラエティで共演するとかは?
福留:ないです。私がやっているような仕事にAKBさんはあまり出られないので……でもAKB時代はかぶってなかったけど、卒業されてる方と仲よくなったことはあります。
松井:それはいいですね。同じ高校出身みたいで。
福留:完全にそう。今後も大事にしていきたいですね。
友人と疎遠になることに対して、私は肯定的に捉えています。それは新しく親密になる相手ができた結果だと思うからです。私は地元を離れ、妻の出身地に引っ越したのでこれまでの友人とは疎遠になりました。その代わり、妻と子どもと親密になったのでまったくさみしくありません。むしろ、良好な関係を築くことに集中できています。私にとっては優先順位が変わったくらいにしか思っていません。疎遠ウェルカムです。
松井:たしかに思うわ。疎遠になったって言っても、自分も忙しくなってない?
鈴木:今の生活が充実してて、みたいな。
松井:そうそう。その人が入る隙間がなかったっていうのも大きくないかな。
福留:でも、SNSとかでみんなの生活がのぞけるから、全然、自分と違うコミュニティとかにいる友だちとか見るとけっこうさみしくなるけどな。自分も全然違うコミュニティになってるけど切なくなる。
松井:一緒だったのになってこと?
福留:前世みたいな気持ちかも。
松井:ああ、なるほど。私、ああだったなってね。人によるかなって思うんですけど、僕は「今がいちばん楽しい」を更新したまま大学までいったんです。でも、たまに大学生でも「高校時代がいちばん楽しかった」って言うやつもいるんです。そういう感覚の違いかもしれないなって思いました。
福留:私はきっと30歳とかになったときに、今がいちばん楽しかったって思うんだろうと思ってる。このラジオとかも思い出して、あのころは輝いてたなって。
松井:ゆらゆら揺れるイスに座りながら回想するの?
福留:そうだよ。編み物とか読書しながら。
松井:暖炉の前で?
福留:そう。ネコを膝に置きながら。
松井:それ何歳?
福留:30歳。
鈴木:早くない?
福留:淡路島の別荘とかで。
松井:関西の別荘だな(笑)。
鈴木ジェロニモの最新情報は人力舎の公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
この内容をお届けしたのは、3月25日(水)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は4月1日(水)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
親も兄も年上なので敬語を使ってる
今回のテーマは「結局、疎遠になるんでしょ?」。一生の友だちだと思っていても環境が変われば結局、疎遠になりがち。離れても友だちなんてきれいごとじゃない? そんなテーマについて、鈴木ジェロニモと一緒にグルグル考えていく。松井:離れちゃうと疎遠になるっていうのは全然ありますよね。ジェロニモ的にはどう? 地元の友だちとかは仲いいの?
鈴木:地元の友だちは、見てのとおりそんなにっていう感じです。まず、家族と敬語で話してるんで。
福留:お父様とかお母様と?
鈴木:年上だからっていう理由で。
松井:おもしろ(笑)。儒教か。
福留:由緒正しき家とか?
鈴木:全然そういうわけじゃなく。
松井:兄弟いるんだっけ?
鈴木:兄がひとり。兄は年上なので敬語。
松井:お兄ちゃんはジェロニモには?
鈴木:たぶんタメ口。兄も両親には敬語。でも、兄のほうが距離が近いから、たまにタメ口も混ざるみたいな。
松井:いやいやいや。そんな差はないって(笑)。
福留:じゃあ、私にタメ口でしゃべってくださいよ。
鈴木:いいんですか?
福留:ケム(松井)とジェロ(鈴木)はどっちのほうが年下ですか?
鈴木:年は俺がたぶん1個下なんだけど。
松井:芸歴は同期だからタメ口にするっていう約束をしたんだよな。
福留:私22なんで、タメ口でしゃべってください。
鈴木:わかったよ……。
小学校の友人とは意外と疎遠になっている
続いて、話題は3人の高校時代の友人関係に。松井:ジェロは高校のときに仲いい友だちはいたの?
鈴木:いたけど、最近その友だちから急に「芸人として頑張ってるの見てるけど、最近、短歌とか説明とか俺にはちょっと難しくてわかんないや」ってDMがきて、本当にそういう視点もありがとうみたいな。
松井:お前の感性がエピソードに邪魔なんだよな(笑)。
福留:同級生からたまに変な連絡こない?
松井:全然きます。俺のたいしたことない仕事なのにめっちゃ騒ぐみたいなボケとかはされますよ。
福留:かわいい。ケムちゃんは地元の友だちと会う?
松井:高校の友だちとかはたまに会いますよ。
福留:さすがに中学はないですか?
松井:僕、中高一貫だからみんな一緒ですけど。
福留:幼稚園とかは?
松井:ないない。小学校もないもん。
福留:小学校はないね。連絡先を知ってるのが、ふたりくらいかな。意外と疎遠になってるんだね。なんかこういう話は悲しくなりますけれども、明るく頑張っていきます。
松井:それ、俺らの責任すぎるだろ(笑)。
電話での誘いは出ない?
番組では、リスナーから「疎遠」に関してのメッセージが多数届いた。僕は大学時代の友だちの先輩や後輩から、おそらく飲みの誘いであろう電話がかかってきて、その電話に出ないうちにだんだん疎遠になっていくパターンが多いです。飲みに行く気分ではないけれど電話に出ると断りづらくなり、そのうち連絡がこなくなります。
松井:うわあ、めっちゃわかる。
福留:電話、出ます?
松井:出られるなら出ますね。出たくないって思って放置はないかな。ジェロちゃんは?
鈴木:公共の電波で言うことじゃないですけど、あります。
松井:言っていいよ(笑)。
福留:私はちゃんと出ます。
松井:ジェロちゃんは誰の電話に出ないの?
鈴木:大学の先輩でLINEくらい電話をする人がいるんですよ。「今からごはん行こう」とか。どうせそうだなと思うから、ほかのことをやってるときはそっちを優先して「すみません、出られませんでした」ってあとからLINEで訊き返すと、LINEで返信がくるので。こっちのペースで会話をしたいんですよね。電話ってかけた人のほうのペースになるから。
松井:お互い時間を奪い合うからね。
福留:夜の電話を無視して寝てたことにして「すみません、寝てました」みたいに返信したら全然返ってこなくない? 私、逆がよくあって、電話をかけちゃうんですよ。でも、次の日「どうした?」って返信がきても、二日酔いだし、説明するの面倒くさいなってなっちゃうのよ。
松井:最低じゃん。
福留:だって、電話のあとに「〇〇と飲んでて、もしよかったら来てくれないかな」って送っても「ごめん」で終わるじゃん。だから、余計にこっち側も申し訳なくなる。
環境が変われば仲よくなることも
「逆疎遠パターン」を主張したいというリスナーから、こんなメッセージが届いた。私は自分が転職するときや職場の仲がいい人が退職するとき、逆にそのあとから定期的に遊ぶようになったり、連絡を取り合うようになったり、より一層仲よくなるパターンが多いです。同じ職場のときも仲よくしていましたが、そこから離れて完全にプライベートのみの付き合いになって、よりよい関係になれて最高です。
福留:このパターンある。高2のときに仲いいメンバーが5人いたんですけど、そのうちのひとりは、今いちばん仲がいい友だちなんです。私が高3で高校を辞めてから、ふたりで頻繁に遊ぶようになって、今は大親友です。
松井:へええ。5人組のときは仲よくはなかった?
福留:よくなかった。むしろ、最初は仲が悪かった。1年のときは向こうが私の印象が最悪で、私がぶりっ子だから影で「あのAKB」って呼ばれてた。AKBが鼻についてたみたいで。そう言われてたけど、仲よくなりましたね。
松井:そういうことってあるのかな。それこそ、テレビ局に勤めてる高校時代の友だちとかは、高校よりもプライベートで会うようになった感じはするけど、それはよりコミュニティが近くなったから。バラバラになった人と会うようになったことってないかも。久々に会う人ってけっこう緊張しちゃうんだよね。
福留:ケムちゃんがこのあいだ、後輩芸人が公務員になったって話してたけど、逆に芸人と公務員で職業が分かれたほうがしゃべりやすいことってない?
松井:俺はないわ。自分ごとでしかしゃべれないから、芸人の後輩といつも一緒にいる。ジェロちゃんはどう?
鈴木:それこそ、大学のときとかアカペラサークルに入ってて、そのときは「こいつもっと高音出せよ」「リズム感合わないな」とか思ってちょっと疎遠になってたけど、それぞれ社会人とか芸人になったら普通の話ができるようになって。アカペラって共通の価値観で上下を見出しちゃってたけど、普通の人間対人間で話せばめっちゃ友だちだなって。
福留:そういうのあるかな。AKBを卒業して、仲いいメンバーは仲いいままだから、そういう感じもなかったかな。
松井:当時、AKBではしゃべったことなかったけど、今はバラエティで共演するとかは?
福留:ないです。私がやっているような仕事にAKBさんはあまり出られないので……でもAKB時代はかぶってなかったけど、卒業されてる方と仲よくなったことはあります。
松井:それはいいですね。同じ高校出身みたいで。
福留:完全にそう。今後も大事にしていきたいですね。
今の生活が充実すると疎遠になる人がいる
最後に、「疎遠ウェルカム」というリスナーからもメッセージが届いた。友人と疎遠になることに対して、私は肯定的に捉えています。それは新しく親密になる相手ができた結果だと思うからです。私は地元を離れ、妻の出身地に引っ越したのでこれまでの友人とは疎遠になりました。その代わり、妻と子どもと親密になったのでまったくさみしくありません。むしろ、良好な関係を築くことに集中できています。私にとっては優先順位が変わったくらいにしか思っていません。疎遠ウェルカムです。
松井:たしかに思うわ。疎遠になったって言っても、自分も忙しくなってない?
鈴木:今の生活が充実してて、みたいな。
松井:そうそう。その人が入る隙間がなかったっていうのも大きくないかな。
福留:でも、SNSとかでみんなの生活がのぞけるから、全然、自分と違うコミュニティとかにいる友だちとか見るとけっこうさみしくなるけどな。自分も全然違うコミュニティになってるけど切なくなる。
松井:一緒だったのになってこと?
福留:前世みたいな気持ちかも。
松井:ああ、なるほど。私、ああだったなってね。人によるかなって思うんですけど、僕は「今がいちばん楽しい」を更新したまま大学までいったんです。でも、たまに大学生でも「高校時代がいちばん楽しかった」って言うやつもいるんです。そういう感覚の違いかもしれないなって思いました。
福留:私はきっと30歳とかになったときに、今がいちばん楽しかったって思うんだろうと思ってる。このラジオとかも思い出して、あのころは輝いてたなって。
松井:ゆらゆら揺れるイスに座りながら回想するの?
福留:そうだよ。編み物とか読書しながら。
松井:暖炉の前で?
福留:そう。ネコを膝に置きながら。
松井:それ何歳?
福留:30歳。
鈴木:早くない?
福留:淡路島の別荘とかで。
松井:関西の別荘だな(笑)。
鈴木ジェロニモの最新情報は人力舎の公式サイトまで。
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今夜はジェロちゃんをゲストにお届けしました
— GURU GURU! (@guruguru_813) March 25, 2026
ジェロちゃん、ありがとう。#グルグル813 #ケムトメ #鈴木ジェロニモ pic.twitter.com/LyKOH15Bqd
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2026年4月1日28時59分まで
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