シンガーソングライターの阿部真央と大原櫻子が、お互いのお気に入りの楽曲や、“30代”に抱くイメージなどを語った。
ふたりが登場したのは、1月26日(月)放送のJ-WAVE『Sanrio SMILEY SMILE』(ナビゲーター:板谷由夏)。ときの流れにひとときの休止符を添える純喫茶「スマイル」を舞台に、店主の板谷がゲスト同士の対話に耳を寄せるプログラムだ。週替わりのゲストを迎え、月曜~木曜の4日間にわたってゲスト同士のトークをお届けする。
番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも配信中。ラジオで放送した翌週の木曜22時から、前週のトークをまとめて聴くことができる。
・ポッドキャストページ
阿部:4文字、別に名前じゃなくていいよってなったら、みんな何に使うんだろうなぁ。
大原:いま、自分が好きな食べ物が思い浮かんじゃった。
阿部:ちなみに、なんですか?
大原:「すなぎも」(笑)。
阿部:あははは(笑)! やばい!
大原:すみません(笑)。でも「あの人、キティちゃんに『すなぎも』って文字ぶら下げてたよ」って覚えてもらえるじゃん。
阿部:いやいや(笑)。
大原:さて、ここは喫茶店ということですが。
阿部:櫻子ちゃんは喫茶店は好きですか?
大原:台本を読みに、よく行きますね。
阿部:えぇ~! ひとりで?
大原:ひとりで。個室や自分の部屋だと静かすぎるのと、ケータイとかを触っちゃうんですよ。人の気配やちょっと音があったほうが、ほどよく集中できるんですよね。
阿部:不思議ですね。台本は、ひとりで黙って読んでるの?
大原:目で文字を追いながら、小さい声でしゃべってる感じです。人って、文字を見ながら言葉にすると脳がいちばん覚えるらしいんですよ。それを聞いてから、台本はその方法でずっと覚えてます。
大原とは逆に、阿部は自宅の静かな環境で歌詞を書いていると言う。
大原:メロディーと歌詞は、両方同時に降ってくるタイプですか?
阿部:メロディーと歌詞が一緒にワンフレーズ出てきて、というパターンが多いですね。ただ、ワンフレーズだけだから、そこから広げていく感じ。でも最近はメロディー先行が多くなってきてます。
阿部:『裸になって』は、メロディーが先行で歌詞はあとでした。歌っていただいて、ありがとうございます。
大原:こちらこそです。マジでかっこいい楽曲を、ありがとうございます。私の姉が阿部真央さんの大ファンなんですけど、もちろん私も大好きです。「(楽曲提供を)お願いしたいです」といっても、スケジュールなどの都合で「ちょっと難しいです」という方もいらっしゃるじゃないですか。今回、即答で引き受けてくださって、本当にうれしかったですね。
阿部:もちろんです。「OK!」って。
大原:あはは(笑)! これ言っちゃうと実行しなきゃいけないんですけど、(『裸になって』は)本当にギターが合うから「ライブでかき鳴らしながら歌いたい」のが夢で……。
阿部:やってほしい!
大原:コードはけっこう難しいですか?
阿部:いやいや、カポ(カポタスト)つければ楽だと思う。
大原:じゃあ、挑戦できるかな。実は12月のイベントで、新しく作っていただいた夜桜をテイストにしたアコギを初お披露目したんですよ。
阿部:えぇ~! 素敵!
大原:ちょっと紺っぽい色に、桜の花びらが散りばめられているギターなんですけど、それを使ってこの曲をやったら似合いそうだなと思って。
阿部:絶対、やってほしい!
大原:どこかのタイミングでできればと思ってます。
阿部も1月21日(水)に新曲『Ding-dong』をリリース。同曲はTVアニメ『透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~』(TOKYO MXほか)のオープニング主題歌として、阿部が原作をもとに書き下ろした。
阿部:私たち、1月はリリースが続いてますね。
大原:そうですね。そして、私も真央さんも1月が誕生日ということで。
阿部:そう、櫻子ちゃんは30歳の誕生日で、私は36歳になりました。
大原:はい。だから1月は、大原と阿部さんのふたりの月です(笑)。
阿部:背負うにしては、大きいな(笑)。だからお互い1月に、年に1回のバースデーと、2026年第1弾のリリースがあったわけですね。
大原:うれしいですね。
大原:正直、なんにも変わらないんですよ。なんでかって言うと、30歳って区切りのいい節目の年じゃないですか。それで、2025年の10月くらいからいろいろなところで「もうすぐ30歳ですね!」っていう会話があったから、心の準備しかしてない(笑)。だから「30歳迎えました! おめでと~!」という感じよりは、もうその前から30歳になってるような気分で。
阿部:あははは(笑)! たしかに、そうだね。
大原:でも「人生で30歳って、やっぱり訪れるんだ」と思って。
阿部:え、幻だと思ってた(笑)?
大原:思ってました(笑)。
阿部:30オーバーに謝れ(笑)!
大原:でも、気持ちはけっこう24~5歳で止まってますし、人間的な中身は15~6歳から変わってないんじゃないかって思っちゃうんですよね。
阿部:そういう気持ちを持ってる人のほうが、若々しいまま年を重ねられますもんね。
大原:でも私的に、30代の女性はすごくキラキラしてるイメージなんですよ。好きなことをやってる感じ。
阿部:たしかに。
大原:でもちょっと落ち着いてきてる感じもあって、だから30代はすごく憧れです。
自身よりも数年先に30代を迎えた阿部に、大原は「20代と30代は全然違いますか?」と尋ねる。
阿部:どうかな。私が30歳になった年は2020年で、ちょうど時代がコロナ禍になったときだったの。1月24日が誕生日で、次の月からすぐパンデミックで外に出られなくなっちゃったから、実は30代前半の記憶があんまりなくて……。
大原:うんうん。
阿部:暦とかよりも、とりあえずみんなで安全に生きていくことのほうが大事で。でもやっぱり、どんな仕事をしていても(30代は)仕事に慣れていって、収入もある程度、安定してくる人が多くて、人生で自分が大事にしたほうがいいものもなんとなくわかってくる年齢だと思います。そういった意味では「楽にもなるのかな」とちょっと思ってるから、「30代の女性の先輩方がキラキラしている」っていう櫻子ちゃんの意見は、「そうだな」と思って聞いていたんですよね。
大原:なるほど。別に自分が落ち着いていないわけではないですけど、落ち着いてくるのかなって。ここから、より人生とかいろいろ考え出すのかなとか思っています。
阿部:すごいやん、えらいやん!
大原:これはかけられない曲なんですけど、大好きになったのがライブでしか歌わない『母の唄』でしたっけ?
阿部:そうです。
大原:あれ、きますね~!
阿部:うれしいですね。
大原:本当に大好き。『母の唄』は、真央さんがライブでしか披露しない、形に残らない曲なんですよね。お母様のことを歌っている曲なんですけど。お母様は聴いたことあるんですか?
阿部:もちろん、もちろん!
大原:でも(ここでは)かけられないから、ただもったいぶるだけなんですけど(笑)。素晴らしい曲なので、「みなさん、阿部真央さんのライブにぜひ行ってください」ということを言いたいです。
阿部:うれしいね。私も、櫻子ちゃんの曲でぜひみなさんにライブで聴いていただきたい曲があります。覚えてますか、打ち合わせのときに見せてくれたライブ映像。今回、楽曲提供をさせていただくにあたって、初めて櫻子ちゃんとお会いして「なんていい人なのかな」「本当にしゃべりやすいし、気さくで優しいな」「素敵な方だな」と思って話していたんですよ。
大原:ふふふ(笑)。はい。
阿部:そうしたら、マネージャーさんや制作のディレクターさんが「櫻子はキュートな風貌なんですけど、こう見えてライブはけっこうオラオラで……」みたいなことを言うわけですよ。「まさか、そんな!」と言ったら「こちらがその映像になります」って見せてくれたのが、櫻子ちゃんの『READY GO!』という曲のライブ映像で。ファンの方には「鬼軍曹」と呼ばれてるんだっけ?
大原:そうです(笑)。
阿部:こんな言い得て妙ないよ、すごいんだから! 「軍隊かな」って思いました。「まだいけんだろー!」って、あんなに煽るの、ロックバンドでもあんまいないよ。
大原:本当ですか(笑)?
阿部:うん。みんなにもぜひライブであの曲を体感してほしい。私が大原櫻子という人を大好きになったきっかけの曲なので、『READY GO!』が好きかなと思います。
大原:うれしい! ありがとうございます。
月曜日から木曜日にオンエアされたふたりの対談。全編、ポッドキャストで配信中だ。
阿部真央の最新情報は公式サイトまで。
大原櫻子の最新情報は公式サイトまで。
『Sanrio SMILEY SMILE』では、夜にだけ明かりが灯る純喫茶「スマイル」を舞台に、店主の板谷由夏がゲスト同士の対談をお届けする。放送は月曜~木曜の21時30分から。
ふたりが登場したのは、1月26日(月)放送のJ-WAVE『Sanrio SMILEY SMILE』(ナビゲーター:板谷由夏)。ときの流れにひとときの休止符を添える純喫茶「スマイル」を舞台に、店主の板谷がゲスト同士の対話に耳を寄せるプログラムだ。週替わりのゲストを迎え、月曜~木曜の4日間にわたってゲスト同士のトークをお届けする。
番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも配信中。ラジオで放送した翌週の木曜22時から、前週のトークをまとめて聴くことができる。
・ポッドキャストページ
喫茶店好きな大原櫻子、お店ですることは…
この日、ふたりの前には「さくらこ」「あべまお」という文字入りのサンリオキャラクターのキーホルダーが。これを見た阿部は、大原に「『4文字入れていいよ』と言われたら、なんて入れる?」と笑い交じりに質問する。ラジオ出演情報
— 大原櫻子 スタッフ (公式) (@staff_sakurako) January 22, 2026
J-WAVE 「Sanrio SMILEY SMILE」
1/26,27,28,29の4日間🎊
21:30〜22:00#阿部真央 さんと #大原櫻子の2人で、21:30にオープンする純喫茶「スマイル」での、なかなか聞けない素のトークです
ぜひお聞きください pic.twitter.com/tWIH4n6KXw
大原:いま、自分が好きな食べ物が思い浮かんじゃった。
阿部:ちなみに、なんですか?
大原:「すなぎも」(笑)。
阿部:あははは(笑)! やばい!
大原:すみません(笑)。でも「あの人、キティちゃんに『すなぎも』って文字ぶら下げてたよ」って覚えてもらえるじゃん。
阿部:いやいや(笑)。
大原:さて、ここは喫茶店ということですが。
阿部:櫻子ちゃんは喫茶店は好きですか?
大原:台本を読みに、よく行きますね。
阿部:えぇ~! ひとりで?
大原:ひとりで。個室や自分の部屋だと静かすぎるのと、ケータイとかを触っちゃうんですよ。人の気配やちょっと音があったほうが、ほどよく集中できるんですよね。
阿部:不思議ですね。台本は、ひとりで黙って読んでるの?
大原:目で文字を追いながら、小さい声でしゃべってる感じです。人って、文字を見ながら言葉にすると脳がいちばん覚えるらしいんですよ。それを聞いてから、台本はその方法でずっと覚えてます。
大原とは逆に、阿部は自宅の静かな環境で歌詞を書いていると言う。
大原:メロディーと歌詞は、両方同時に降ってくるタイプですか?
阿部:メロディーと歌詞が一緒にワンフレーズ出てきて、というパターンが多いですね。ただ、ワンフレーズだけだから、そこから広げていく感じ。でも最近はメロディー先行が多くなってきてます。
誕生日、新曲リリース、ふたりにとって盛りだくさんの1月
大原は1月28日(水)に新曲『裸になって』を配信リリース。同曲は、阿部が楽曲提供しており、その制作をきっかけに親交が深まったそう。大原櫻子 - 裸になって(Official Music Video)
大原:こちらこそです。マジでかっこいい楽曲を、ありがとうございます。私の姉が阿部真央さんの大ファンなんですけど、もちろん私も大好きです。「(楽曲提供を)お願いしたいです」といっても、スケジュールなどの都合で「ちょっと難しいです」という方もいらっしゃるじゃないですか。今回、即答で引き受けてくださって、本当にうれしかったですね。
阿部:もちろんです。「OK!」って。
大原:あはは(笑)! これ言っちゃうと実行しなきゃいけないんですけど、(『裸になって』は)本当にギターが合うから「ライブでかき鳴らしながら歌いたい」のが夢で……。
阿部:やってほしい!
大原:コードはけっこう難しいですか?
阿部:いやいや、カポ(カポタスト)つければ楽だと思う。
大原:じゃあ、挑戦できるかな。実は12月のイベントで、新しく作っていただいた夜桜をテイストにしたアコギを初お披露目したんですよ。
阿部:えぇ~! 素敵!
大原:ちょっと紺っぽい色に、桜の花びらが散りばめられているギターなんですけど、それを使ってこの曲をやったら似合いそうだなと思って。
阿部:絶対、やってほしい!
大原:どこかのタイミングでできればと思ってます。
阿部も1月21日(水)に新曲『Ding-dong』をリリース。同曲はTVアニメ『透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~』(TOKYO MXほか)のオープニング主題歌として、阿部が原作をもとに書き下ろした。
阿部真央 (Mao Abe) - Ding-dong [Official Music Video] (TVアニメ『透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~』オープニング主題歌)
大原:そうですね。そして、私も真央さんも1月が誕生日ということで。
阿部:そう、櫻子ちゃんは30歳の誕生日で、私は36歳になりました。
大原:はい。だから1月は、大原と阿部さんのふたりの月です(笑)。
阿部:背負うにしては、大きいな(笑)。だからお互い1月に、年に1回のバースデーと、2026年第1弾のリリースがあったわけですね。
大原:うれしいですね。
ふたりが考える30代とは?
阿部:櫻子ちゃんは30代突入ということで、30代になってどう?大原:正直、なんにも変わらないんですよ。なんでかって言うと、30歳って区切りのいい節目の年じゃないですか。それで、2025年の10月くらいからいろいろなところで「もうすぐ30歳ですね!」っていう会話があったから、心の準備しかしてない(笑)。だから「30歳迎えました! おめでと~!」という感じよりは、もうその前から30歳になってるような気分で。
阿部:あははは(笑)! たしかに、そうだね。
大原:でも「人生で30歳って、やっぱり訪れるんだ」と思って。
阿部:え、幻だと思ってた(笑)?
大原:思ってました(笑)。
阿部:30オーバーに謝れ(笑)!
大原:でも、気持ちはけっこう24~5歳で止まってますし、人間的な中身は15~6歳から変わってないんじゃないかって思っちゃうんですよね。
阿部:そういう気持ちを持ってる人のほうが、若々しいまま年を重ねられますもんね。
大原:でも私的に、30代の女性はすごくキラキラしてるイメージなんですよ。好きなことをやってる感じ。
阿部:たしかに。
大原:でもちょっと落ち着いてきてる感じもあって、だから30代はすごく憧れです。
自身よりも数年先に30代を迎えた阿部に、大原は「20代と30代は全然違いますか?」と尋ねる。
阿部:どうかな。私が30歳になった年は2020年で、ちょうど時代がコロナ禍になったときだったの。1月24日が誕生日で、次の月からすぐパンデミックで外に出られなくなっちゃったから、実は30代前半の記憶があんまりなくて……。
大原:うんうん。
阿部:暦とかよりも、とりあえずみんなで安全に生きていくことのほうが大事で。でもやっぱり、どんな仕事をしていても(30代は)仕事に慣れていって、収入もある程度、安定してくる人が多くて、人生で自分が大事にしたほうがいいものもなんとなくわかってくる年齢だと思います。そういった意味では「楽にもなるのかな」とちょっと思ってるから、「30代の女性の先輩方がキラキラしている」っていう櫻子ちゃんの意見は、「そうだな」と思って聞いていたんですよね。
大原:なるほど。別に自分が落ち着いていないわけではないですけど、落ち着いてくるのかなって。ここから、より人生とかいろいろ考え出すのかなとか思っています。
阿部:すごいやん、えらいやん!
阿部真央のリクエストは大原櫻子の“すごい”楽曲!?
純喫茶「スマイル」では、ゲストがリクエストする楽曲をかけることができる。これを聞いた大原は、阿部のライブで印象的だった楽曲について語る。大原:これはかけられない曲なんですけど、大好きになったのがライブでしか歌わない『母の唄』でしたっけ?
阿部:そうです。
大原:あれ、きますね~!
阿部:うれしいですね。
大原:本当に大好き。『母の唄』は、真央さんがライブでしか披露しない、形に残らない曲なんですよね。お母様のことを歌っている曲なんですけど。お母様は聴いたことあるんですか?
阿部:もちろん、もちろん!
大原:でも(ここでは)かけられないから、ただもったいぶるだけなんですけど(笑)。素晴らしい曲なので、「みなさん、阿部真央さんのライブにぜひ行ってください」ということを言いたいです。
阿部:うれしいね。私も、櫻子ちゃんの曲でぜひみなさんにライブで聴いていただきたい曲があります。覚えてますか、打ち合わせのときに見せてくれたライブ映像。今回、楽曲提供をさせていただくにあたって、初めて櫻子ちゃんとお会いして「なんていい人なのかな」「本当にしゃべりやすいし、気さくで優しいな」「素敵な方だな」と思って話していたんですよ。
大原:ふふふ(笑)。はい。
阿部:そうしたら、マネージャーさんや制作のディレクターさんが「櫻子はキュートな風貌なんですけど、こう見えてライブはけっこうオラオラで……」みたいなことを言うわけですよ。「まさか、そんな!」と言ったら「こちらがその映像になります」って見せてくれたのが、櫻子ちゃんの『READY GO!』という曲のライブ映像で。ファンの方には「鬼軍曹」と呼ばれてるんだっけ?
READY GO!
阿部:こんな言い得て妙ないよ、すごいんだから! 「軍隊かな」って思いました。「まだいけんだろー!」って、あんなに煽るの、ロックバンドでもあんまいないよ。
大原:本当ですか(笑)?
阿部:うん。みんなにもぜひライブであの曲を体感してほしい。私が大原櫻子という人を大好きになったきっかけの曲なので、『READY GO!』が好きかなと思います。
大原:うれしい! ありがとうございます。
月曜日から木曜日にオンエアされたふたりの対談。全編、ポッドキャストで配信中だ。
阿部真央の最新情報は公式サイトまで。
大原櫻子の最新情報は公式サイトまで。
『Sanrio SMILEY SMILE』では、夜にだけ明かりが灯る純喫茶「スマイル」を舞台に、店主の板谷由夏がゲスト同士の対談をお届けする。放送は月曜~木曜の21時30分から。
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