「お笑いって流行ってる?」をテーマに、宮下草薙の草薙航基と、かが屋の加賀 翔がトークを展開した。
この内容をお届けしたのは、1月26日(月)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(月曜日ナビゲーター:かが屋・加賀 翔)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は2月2日(月)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
加賀:お笑いは音楽とかに比べたら流行ってないよな、っていう。当たり前みたいなことなんですけどね(笑)。TikTokとかでも音源はバズるけど、同じネタを何回も見たら「またこれかよ」ってなる。でも、音楽はずっといいじゃん。「これこれ!」ってなる。ズルくないズルくない? お笑いだけ。2週間ライブをやってて、めっちゃ肌で感じる。単独ライブとかやると、初日から最後まで熱心なファンの方はもう1回来てくれたりするから、「あ、ここウケない」みたいなことがあったりする。そこが変われば、もうちょっとね。
ここで、ゲストの草薙航基が登場。かが屋と宮下草薙は、かつて日本中を席巻した「お笑い第7世代」でもある。
草薙:(お笑い第7世代って)死語だよ、もうこれ。
加賀:でも僕、本当にお笑い第7世代という言葉のおかげで……。
草薙:ダメだよ、もう。やめよう。
加賀:簡単に説明すると、2018年に霜降り明星のせいやさんが、YouTubeで自分たちの世代を「お笑い第7世代」だと世代分けしたんですよね。2010年以降にデビューした、ゆとり世代とか平成生まれの芸人をざっくり指しています。このおかげで、僕は家賃もしばらく納めさせてもらったりとか、仕事が増えたりしたので。
草薙:食べられるようにはなったよね。
加賀:このおかげで冷たい思いもしたね。
草薙:本当に(笑)。
加賀:最近もう自虐でしか聞かないですもんね。
草薙:ちょうどまだいちばんウケないしな。ウケるの、もうちょっと先だよね。
加賀:ORANGE RANGEさんが20年経って、いま爆発してるじゃないですか。僕ら、あと13年必要なんです。
草薙:そんなにかかるんだ(笑)。
加賀:僕らがもう1回爆発するためには、13年後に下の子たちに「お笑い第10世代だ」とか言って、老害として君臨するっていうのがいちばんいいんじゃないかなって。
草薙:10年後くらいに集まって話したら面白そうだけどね。
加賀:僕たちも、あのとき「第7世代だ」ってイジってた先輩たちが、いま結局売れてるというか、仲よくなるきっかけになったというか。下の世代に嫌なやつが出てくると。だから、僕たちも下の世代に嫌なやつが出てくることを待つばかりですよ。
草薙:でも、俺らはそうなるのはやめよう(笑)。あれはあれで思うところもあったし。嫌な使われ方したね。
加賀:忘れられない日がたくさんありますからね。なんでこんなすごいビッグネームと戦わされるんだ、みたいなね。
<25歳・保育士>流行ってると思います。年末のとき、行ったお店でお笑いのテレビが流れてて、みんなすごく見てたので。「あ、みんな見るんだな」と思いました。
<28歳・会社員>妻も含めて仲がいい夫婦がいるんですけど、そこもわりとお笑い好きだったりだとか、先週、大宮の劇場に行ったのも職場の先輩ととか。流行ってるといえば流行ってるのかなと思います。
<26歳・会社員>けっこう流行ってると思っていて。『M-1(グランプリ)』はもちろんそうですし、知り合いとかも『M-1』に出ようって言ったりとかもしていたので。
<33歳・会社員>流行ってないのかなって思います。仲いい友だちとかだと、今日のメンツもお笑いの話をするんですけど、職場の人とかと話すと全然知らないなって思います。
<34歳・会社員>お笑いは流行ってないです。僕らのまわりがお笑い好きなだけです。職場だと『M-1』の翌日とかでも誰も話題にしてなくて、びっくりしちゃうので。
加賀:なるほど、これはすごいですね。たしかに、全然流行ってない。『M-1』で話さなかったら……僕たちなんて『M-1』がいちばんのコンテンツですから。
草薙:『M-1』の前後1カ月くらいは、『M-1』の話しかしてないもんね。楽屋とかでね。
加賀:でもやっぱり、ちょっと流行ってなさそうでしたね。お笑い好きな人に聞いて、好きな人が「流行ってない」って言ってましたからね。
草薙:そうだね。俺も流行ってないと思う(笑)。
加賀:僕もそう思うんですよ。みんなで流行ってない顔をしちゃってるとこありません?
草薙:いや、流行ってる顔をしすぎてるんじゃないかな。内々で。
加賀:ああ。裏側の話とかもコアな人に向けてるのは、(流行が)1周したからやってるんだぞって。
草薙:知ってるていで話してるなっていうのは気になるけど。俺らもかが屋ほどじゃないけど、自分らでやったらライブは埋まるのよ。配信も買ってくれるし。でも、たまに寄席とかに出たら、いつも埋まってるメンバーが集まってるのに全然埋まんないときとかあるじゃん。
加賀:あります。
草薙:だから、お笑いは流行ってないんだろうなって思う。
加賀:演者15人に対して30人しか集まらないとかありますもんね。なんで2分の1でやってんのっていう(笑)。
正直、まわりではお笑いがあまり流行っていないなと感じています。小中学生のころは『M-1』や『キングオブコント』があると、次の日にはクラスで「昨日のネタ、見た?」と話題になるのが当たり前でした。ところが、今年の『M-1』のあと、友だちにネタを振ってみたら「見ていない」という人ばかりでちょっと驚きました。同じことで笑えて同じ話題で盛り上がれる人が少なくなって、正直さみしいです。
加賀:僕も学生時代はまったく共有できなかったぐらいだったんで。お笑い見てました?
草薙:見てたよ。『めちゃイケ』とか『はねトび』とかは。でも、たしかにその話をすることはなかったな。
加賀:中学のときに、EXILEがすごい人気だったんですよ。で、『めちゃイケ』で岡村(隆史)さんがEXILEのライブに潜入とか、ああいうときは盛り上がってるけどって感じでした。
草薙:そうね。ちょうどその世代だね。「『ぷっ』すま」とか、アイドルがひとりでも入ってると流行ってた。
加賀:女の子が話題にしてる……大事なんですね(笑)。お笑いをつないでくれてるのはいつだってあの事務所の人たち?
草薙:頭上がんないよ。連れてきてくれてるんだから、ここまで。
加賀:本当にそう。ありがとうございます。
お笑いはちょっと流行ってると思います。『M-1』『ザ・イロモネア』『爆笑レッドカーペット』など、昔よく見ていたお笑いの話題がXのタイムラインにけっこう流れてきたなと感じました。芸人さんがYouTubeを開設したり、粗品さんのコメントがSNSをちょっとざわつかせたり、みんなでテレビを見るとか、職場で盛り上がるではなく、前とは違った流行り方をしている気がします。
加賀:たしかに。粗品さんのあれは、ちょっとぶっちぎりだもんな。
草薙:毎日なんかネットニュースになってたよね。
加賀:YouTubeがあることで、お笑い芸人じゃない人、それこそYouTuberもお笑いをやるじゃないですか。自分たちで企画を考えて。「何それ?」みたいな。芸人だといろんな機会があるからできない、縛り生活とかもガンガンやるじゃないですか。ああいうものが増えたことで、こっち見ればいいじゃんっていう。しかもその人を好きになればずっと追いかけられる。派生しましたよね。
草薙:そうだよね。
加賀:僕、仲 里依紗さんのYouTubeとかめちゃめちゃ見ちゃうんですよ。明るくて面白くて。
草薙:お笑いとして見てるの?
加賀:お笑いとして見てます。人間味というか、面白お母さんとして見ちゃうというか。YouTubeとか見たりします?
草薙:YouTubeか……ネタ動画は見ちゃう。かが屋もそうだし。見てるとおすすめに出てくるから。
加賀:いちばんお笑いコア層かもしれないですね。
草薙:これはちゃんと芸人にお金が入ってるのかなとか、相当コアな見方をしてる(笑)。
番組後半では「街録・芸人イメージ調査クイズ」を実施。スタッフが街頭インタビューで集めた世間一般のお笑いに関するアンケートをもとに、どの芸人のことを指しているのかを加賀と草薙が当てる場面もあった。
宮下草薙は、2月5日(木)に東京・中野の劇場サッチーで行われる「太田プロ主催『同期ライブ ごきげんよう』」に出演する。そのほか、最新情報は太田プロダクションの公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
この内容をお届けしたのは、1月26日(月)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(月曜日ナビゲーター:かが屋・加賀 翔)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。
この日の放送は2月2日(月)28時ごろまで、radikoのタイムフリー機能で楽しめる。
「お笑い第7世代」に助けられたが、大変な思いもした
今回のテーマは「お笑いって流行ってる?」。お笑い好きと世間のズレについてグルグル考える。加賀:お笑いは音楽とかに比べたら流行ってないよな、っていう。当たり前みたいなことなんですけどね(笑)。TikTokとかでも音源はバズるけど、同じネタを何回も見たら「またこれかよ」ってなる。でも、音楽はずっといいじゃん。「これこれ!」ってなる。ズルくないズルくない? お笑いだけ。2週間ライブをやってて、めっちゃ肌で感じる。単独ライブとかやると、初日から最後まで熱心なファンの方はもう1回来てくれたりするから、「あ、ここウケない」みたいなことがあったりする。そこが変われば、もうちょっとね。
ここで、ゲストの草薙航基が登場。かが屋と宮下草薙は、かつて日本中を席巻した「お笑い第7世代」でもある。
草薙:(お笑い第7世代って)死語だよ、もうこれ。
加賀:でも僕、本当にお笑い第7世代という言葉のおかげで……。
草薙:ダメだよ、もう。やめよう。
加賀:簡単に説明すると、2018年に霜降り明星のせいやさんが、YouTubeで自分たちの世代を「お笑い第7世代」だと世代分けしたんですよね。2010年以降にデビューした、ゆとり世代とか平成生まれの芸人をざっくり指しています。このおかげで、僕は家賃もしばらく納めさせてもらったりとか、仕事が増えたりしたので。
草薙:食べられるようにはなったよね。
加賀:このおかげで冷たい思いもしたね。
草薙:本当に(笑)。
加賀:最近もう自虐でしか聞かないですもんね。
草薙:ちょうどまだいちばんウケないしな。ウケるの、もうちょっと先だよね。
加賀:ORANGE RANGEさんが20年経って、いま爆発してるじゃないですか。僕ら、あと13年必要なんです。
草薙:そんなにかかるんだ(笑)。
加賀:僕らがもう1回爆発するためには、13年後に下の子たちに「お笑い第10世代だ」とか言って、老害として君臨するっていうのがいちばんいいんじゃないかなって。
草薙:10年後くらいに集まって話したら面白そうだけどね。
加賀:僕たちも、あのとき「第7世代だ」ってイジってた先輩たちが、いま結局売れてるというか、仲よくなるきっかけになったというか。下の世代に嫌なやつが出てくると。だから、僕たちも下の世代に嫌なやつが出てくることを待つばかりですよ。
草薙:でも、俺らはそうなるのはやめよう(笑)。あれはあれで思うところもあったし。嫌な使われ方したね。
加賀:忘れられない日がたくさんありますからね。なんでこんなすごいビッグネームと戦わされるんだ、みたいなね。
「お笑いは流行っている?」街の声
番組では、スタッフが街頭調査を実施し、「お笑いは流行っている? 流行っていない?」という本音を聞いた様子をオンエアした。<25歳・保育士>流行ってると思います。年末のとき、行ったお店でお笑いのテレビが流れてて、みんなすごく見てたので。「あ、みんな見るんだな」と思いました。
<28歳・会社員>妻も含めて仲がいい夫婦がいるんですけど、そこもわりとお笑い好きだったりだとか、先週、大宮の劇場に行ったのも職場の先輩ととか。流行ってるといえば流行ってるのかなと思います。
<26歳・会社員>けっこう流行ってると思っていて。『M-1(グランプリ)』はもちろんそうですし、知り合いとかも『M-1』に出ようって言ったりとかもしていたので。
<33歳・会社員>流行ってないのかなって思います。仲いい友だちとかだと、今日のメンツもお笑いの話をするんですけど、職場の人とかと話すと全然知らないなって思います。
<34歳・会社員>お笑いは流行ってないです。僕らのまわりがお笑い好きなだけです。職場だと『M-1』の翌日とかでも誰も話題にしてなくて、びっくりしちゃうので。
加賀:なるほど、これはすごいですね。たしかに、全然流行ってない。『M-1』で話さなかったら……僕たちなんて『M-1』がいちばんのコンテンツですから。
草薙:『M-1』の前後1カ月くらいは、『M-1』の話しかしてないもんね。楽屋とかでね。
加賀:でもやっぱり、ちょっと流行ってなさそうでしたね。お笑い好きな人に聞いて、好きな人が「流行ってない」って言ってましたからね。
草薙:そうだね。俺も流行ってないと思う(笑)。
加賀:僕もそう思うんですよ。みんなで流行ってない顔をしちゃってるとこありません?
草薙:いや、流行ってる顔をしすぎてるんじゃないかな。内々で。
加賀:ああ。裏側の話とかもコアな人に向けてるのは、(流行が)1周したからやってるんだぞって。
草薙:知ってるていで話してるなっていうのは気になるけど。俺らもかが屋ほどじゃないけど、自分らでやったらライブは埋まるのよ。配信も買ってくれるし。でも、たまに寄席とかに出たら、いつも埋まってるメンバーが集まってるのに全然埋まんないときとかあるじゃん。
加賀:あります。
草薙:だから、お笑いは流行ってないんだろうなって思う。
加賀:演者15人に対して30人しか集まらないとかありますもんね。なんで2分の1でやってんのっていう(笑)。
「みんなで盛り上がるもの」ではなくなった
番組には、お笑いが大好きな高校生のリスナーからこんなメッセージが届いた。正直、まわりではお笑いがあまり流行っていないなと感じています。小中学生のころは『M-1』や『キングオブコント』があると、次の日にはクラスで「昨日のネタ、見た?」と話題になるのが当たり前でした。ところが、今年の『M-1』のあと、友だちにネタを振ってみたら「見ていない」という人ばかりでちょっと驚きました。同じことで笑えて同じ話題で盛り上がれる人が少なくなって、正直さみしいです。
加賀:僕も学生時代はまったく共有できなかったぐらいだったんで。お笑い見てました?
草薙:見てたよ。『めちゃイケ』とか『はねトび』とかは。でも、たしかにその話をすることはなかったな。
加賀:中学のときに、EXILEがすごい人気だったんですよ。で、『めちゃイケ』で岡村(隆史)さんがEXILEのライブに潜入とか、ああいうときは盛り上がってるけどって感じでした。
草薙:そうね。ちょうどその世代だね。「『ぷっ』すま」とか、アイドルがひとりでも入ってると流行ってた。
加賀:女の子が話題にしてる……大事なんですね(笑)。お笑いをつないでくれてるのはいつだってあの事務所の人たち?
草薙:頭上がんないよ。連れてきてくれてるんだから、ここまで。
加賀:本当にそう。ありがとうございます。
お笑いはちょっと流行ってると思います。『M-1』『ザ・イロモネア』『爆笑レッドカーペット』など、昔よく見ていたお笑いの話題がXのタイムラインにけっこう流れてきたなと感じました。芸人さんがYouTubeを開設したり、粗品さんのコメントがSNSをちょっとざわつかせたり、みんなでテレビを見るとか、職場で盛り上がるではなく、前とは違った流行り方をしている気がします。
加賀:たしかに。粗品さんのあれは、ちょっとぶっちぎりだもんな。
草薙:毎日なんかネットニュースになってたよね。
加賀:YouTubeがあることで、お笑い芸人じゃない人、それこそYouTuberもお笑いをやるじゃないですか。自分たちで企画を考えて。「何それ?」みたいな。芸人だといろんな機会があるからできない、縛り生活とかもガンガンやるじゃないですか。ああいうものが増えたことで、こっち見ればいいじゃんっていう。しかもその人を好きになればずっと追いかけられる。派生しましたよね。
草薙:そうだよね。
加賀:僕、仲 里依紗さんのYouTubeとかめちゃめちゃ見ちゃうんですよ。明るくて面白くて。
草薙:お笑いとして見てるの?
加賀:お笑いとして見てます。人間味というか、面白お母さんとして見ちゃうというか。YouTubeとか見たりします?
草薙:YouTubeか……ネタ動画は見ちゃう。かが屋もそうだし。見てるとおすすめに出てくるから。
加賀:いちばんお笑いコア層かもしれないですね。
草薙:これはちゃんと芸人にお金が入ってるのかなとか、相当コアな見方をしてる(笑)。
番組後半では「街録・芸人イメージ調査クイズ」を実施。スタッフが街頭インタビューで集めた世間一般のお笑いに関するアンケートをもとに、どの芸人のことを指しているのかを加賀と草薙が当てる場面もあった。
宮下草薙は、2月5日(木)に東京・中野の劇場サッチーで行われる「太田プロ主催『同期ライブ ごきげんよう』」に出演する。そのほか、最新情報は太田プロダクションの公式サイトまで。
J-WAVE『GURU GURU!』は、毎週月曜~木曜の22時からオンエア。公式Xではオンエアのハイライト動画なども公開中だ。
本日22:00からは…
— GURU GURU! (@guruguru_813) January 26, 2026
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MON: #加賀翔 (#かが屋)🎙️#宮下草薙 草薙 さんが登場🙌
テーマ:【お笑いって流行ってる?】
お笑い好きからしたら当たり前なことも
世間的にはそんなことなかったり…😖
お笑いは本当に流行っているのか、グルグル考えます🧐
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2026年2月2日28時59分まで
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番組情報
- GURU GURU!
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月・火・水・木曜22:00-24:00