シンガーソングライターのluvisが、新曲『The Light』に込めた想いや、プライベートにまつわることなどを語った。
luvisが登場したのは、11月1日(日)放送のJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。世界のミュージックシーンからJ-WAVEが厳選した100曲を4時間にわたってお届けするプログラムだ。
luvisは、新たな才能を発掘するJ-WAVEの音楽プロジェクト「RISING CUTS」で、Rol3ert、さらさに続く第3弾アーティストに選出。彼が音楽を始めたきっかけは、父のギターの発表会だったという。
クリス:お父さんのギターの発表会ってどんな感じだったんですか?
luvis:普段はサラリーマンをしていて、しかも家ではけっこう寡黙なんですが、「ちょっとギターの発表会やるから来てくれや」と言われて「珍しいな」と思いながら行きました。みんないろいろな弾き語りとかをしているなかで、お父さんは聖飢魔Ⅱというハードロックのバンドの弾き語りをして、普段は寡黙なお父さんが熱唱しだしたんですよ。
クリス:聖飢魔Ⅱを!?
luvis:はい。朗読みたいなのから始まるんですけど、そこからもうめちゃくちゃ全力でやっていて、ほんわかした発表会のはずが、急に聖飢魔Ⅱが始まったものだから僕以外のお客さんはけっこう唖然としていたんですけど(笑)。でも、俺はそこでけっこう撃ち抜かれたというか「こんな熱いものを持っていたんだ」と、しびれましたね。
クリス:なるほど。そこで音楽に目覚めた感じですか?
luvis:思い出すと、それがけっこう大きかったのかなと思いますね。
luvisは10月21日に新曲『The Light』を配信リリース。同曲は『SAISON CARD TOKIO HOT 100』にもエントリーしており、前週には初登場5位を記録した。
クリス:この曲のテーマは何ですか?
luvis:最初はシンガーソングライターとして、ひとりで(活動を)始めたんですけど、けっこういろいろな仲間が増えてきて、その仲間と「これからどういう景色を作っていくのか」を想像しながら書いた曲ですね。
クリス:なるほど。ワンコーラスできたあとには、よく友だちにフレーズやコーラスを聴かせているそうですが、これは本当ですか?
luvis:本当ですね。
クリス:『The Light』はどんな反応でしたか?
luvis:実はイントロだけをSNSに上げたら、友だちから「全部聴かせてくれよ」とメッセージが来まして。ドキドキしながら送ったら「俺たちの約束みたいになりそうな曲やな」と言ってくれました。
クリス:では、それが後押ししてくれたということですね。
luvis:そうですね。
luvisが『The Light』を弾き語りで披露したスペシャルな動画は、J-WAVEのYouTubeチャンネルで視聴可能だ。
luvis:音楽は時間芸術で「時間の流れに沿って音が流れていく」というものなので、水や空気など何かが流れていたり循環したりしている場所が、僕が捉えている音楽の像とリンクしてアイデアが生まれやすいというのがあるんですよね。
クリス:そうですか。空気を流すために、部屋ではサーキュレーターを2台回しているということですが?
luvis:はい。1台ではちょっと足りなくて、でもあと2台くらいほしいなと思っています。
クリス:でも、ライブをやるときは空調を止めるんですよね? 流れを止めるじゃないですか。
luvis:でも汗が流れているので、内側から流していることになります。
クリス:徹底していますね! スピリチュアルなシンガーソングライターですね。
luvis:そうですね(笑)。こういうの大好きです。
さまざまなジャンルの音楽から影響を受けたluvis。彼が最初に作った曲は、友人に宛てた“遅刻の歌”だったそうだ。
クリス:どういう歌ですか?
luvis:僕が「なぜ遅刻したか」と反省したときに、それを詞にして弾き語りして、最初は笑ってもらおうとネタで送ったんですよ。そうしたら友だちはめちゃくちゃ真剣な顔で「本当によかった」って言ってくれて、無許可でTwitter(現X)とかに上げていたんです。それで次の日に学校に行くと「あれ聴いたよ」「よかったよ」といろいろな人が言ってくれて、「なんか届くかも」と思いました。
クリス:では、遅刻の歌がきっかけでプロを目指したと言っても過言ではない?
luvis:本当に原点の原点はそうかもしれないです(笑)。
クリス:これは、将来的にリリースしますか?
luvis:もうどこにもないかもしれないですね。恥ずかしいですけど、友だちに訊いてみます(笑)。
クリス:さらにluvisさんは、J-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』にエントリーした大橋トリオの『Day of the green』の作詞・作曲・編曲も担当したんですね。きっかけは大橋さんとフェスで一緒になって、大橋さんがluvisさんを気に入ってということですが、作詞・作曲・編曲も依頼とはね。
luvis:そうなんです。まさか編曲も任せていただけるなんて……。
クリス:すごいですね。大橋さんとやってみて、何か勉強になりました?
luvis:音色に対する捉え方や、音に対する真摯さをすごく勉強させてもらいました。
luvis:ちょうどツアー中で、昨日が名古屋公演だったんですけど、ライブ後に物販のほうに立っていたら、15歳くらいの男の子が「luvisさん、いつも聴いています」みたいな感じで来てくれて。僕も小さい頃にいろいろなアーティストの方にそういう感じで色紙を渡したりしていたので、「僕もついにこういうときが来たか!」とすごくうれしくて、「本当にありがとう」とサインをしたんです。その子は両親と3人で来てくれていて、帰って行かれるときに最後に何か言いたくなっちゃって、「また一緒にどっかでやろうな」と言ったんですけど、もう3人とも帰っちゃっていて(笑)。BGMのなかに(言葉が)溶け込んで「どうしよう……」って思ったら、その次に並んでいた方が「私はちゃんと聞いていましたよ」と言ってくれて、そういうちょっとした温かさみたいなのがすごくうれしかったですね。
続いて引いた質問は、「音楽以外で今ハマっていること、教えてください」。luvisは9月に出演した「りんご音楽祭2026」での経験から、あることにハマったと言う。
luvis:「りんご音楽祭2026」でマッサージコーナーみたいなのがあって、移動で体がバキバキだったので「悪いところを治してください」とやってもらったんですけど、その方が丁寧にツボの名前と位置を教えてくれたんです。「家でちょっと押したら治るから」と言われて、それからことあるごとにツボを押すのにハマってしまって。本来は体を治すために押すはずなのに、ツボが目的になってしまっています。
クリス:そうか。体を癒やすよりも、ツボを押すのが面白いと?
luvis:はい。とにかくしらみつぶしにツボばかり探していたら、だんだん体が溶けて動けなくなって……。
クリス:それだけ癒やされたということですね。
luvis:そうですね。
クリス:いちばん好きなツボはどこですか?
luvis:わきの下あたりにある棘下筋(きょくかきん)にあるツボです。ここをグリグリやると肩こりが吹っ飛ぶので、サラリーマンの方やデスクワークをされている方は棘下筋をグリグリやるといいですよ。
luvisは12月2日(水)に1stアルバム『ember to ember』をリリース。それに先駆け、11月11日(水)には同アルバムにも収録される新曲『ghost』を配信リリースする。また、現在開催中の東名阪ツアーは大阪・名古屋公演が終了。東京公演は12月11日(金)に代官山UNITで行われる。
クリス:どんなステージになりそうですか?
luvis:初めてのツアーだったんですが、回を重ねるごとにいろいろな発見がありました。まず、ファーストツアーという時点で相当メモリアルな日々なので、その最終公演ということでこの日にしか見られないluvisがあるのではないかなと思っております。
クリス:ワンマンの前には12月4日(金)~6日(日)の3日間、東京・代々木公園イベント広場で行うJ-WAVEのイベント「INSPIRE TOKYO 2026 WINTER supported by Gran Turismo」にも出演されます。luvisさんは12月5日(土)のフリーライブに登場します。最後に、アンケートで“今後の夢”を訊いたところ、「おっさんになったときに、これからを担っていく子どもたちの音楽スタジオを作りたい」ということでした。どんなスタジオを想像しているのでしょうか。
luvis:僕が感動するような音楽機材やレコードをひたすら集めて、これからの時代を担っていくような子たちに楽しさを知ってほしいです。機材ってやっぱり高くてなかなか触れる機会がないので、(子どもたちが)キラキラした目で機材を触ってくれたら、おっさんになった僕もいろいろな学びがあるんじゃないかなと思います。僕が彼らに何を残せるかわからないけど、彼らが受け取ってくれたら極めてハッピーな循環だと思いますね。
クリス:がんばってください、応援しております。
luvis:ありがとうございます!
luvisの最新情報は公式サイトまで。
番組公式Xでは、放送後のアフタートークの様子も動画にて公開している。
『SAISON CARD TOKIO HOT 100』ではさまざまなデータをもとに、世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。放送は毎週日曜の13時から。
luvisが登場したのは、11月1日(日)放送のJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。世界のミュージックシーンからJ-WAVEが厳選した100曲を4時間にわたってお届けするプログラムだ。
父のギター演奏での衝撃が、音楽の道へのきっかけに
『SAISON CARD TOKIO HOT 100』初登場となるluvis。京都府宇治市出身で、現在は東京を拠点に活動するシンガーソングライターだ。作詞・作曲はもちろん、編曲やトラックメイキングまですべてを自身で行っている。luvisは、新たな才能を発掘するJ-WAVEの音楽プロジェクト「RISING CUTS」で、Rol3ert、さらさに続く第3弾アーティストに選出。彼が音楽を始めたきっかけは、父のギターの発表会だったという。
クリス:お父さんのギターの発表会ってどんな感じだったんですか?
luvis:普段はサラリーマンをしていて、しかも家ではけっこう寡黙なんですが、「ちょっとギターの発表会やるから来てくれや」と言われて「珍しいな」と思いながら行きました。みんないろいろな弾き語りとかをしているなかで、お父さんは聖飢魔Ⅱというハードロックのバンドの弾き語りをして、普段は寡黙なお父さんが熱唱しだしたんですよ。
クリス:聖飢魔Ⅱを!?
luvis:はい。朗読みたいなのから始まるんですけど、そこからもうめちゃくちゃ全力でやっていて、ほんわかした発表会のはずが、急に聖飢魔Ⅱが始まったものだから僕以外のお客さんはけっこう唖然としていたんですけど(笑)。でも、俺はそこでけっこう撃ち抜かれたというか「こんな熱いものを持っていたんだ」と、しびれましたね。
クリス:なるほど。そこで音楽に目覚めた感じですか?
luvis:思い出すと、それがけっこう大きかったのかなと思いますね。
luvisは10月21日に新曲『The Light』を配信リリース。同曲は『SAISON CARD TOKIO HOT 100』にもエントリーしており、前週には初登場5位を記録した。
The Light
luvis:最初はシンガーソングライターとして、ひとりで(活動を)始めたんですけど、けっこういろいろな仲間が増えてきて、その仲間と「これからどういう景色を作っていくのか」を想像しながら書いた曲ですね。
クリス:なるほど。ワンコーラスできたあとには、よく友だちにフレーズやコーラスを聴かせているそうですが、これは本当ですか?
luvis:本当ですね。
クリス:『The Light』はどんな反応でしたか?
luvis:実はイントロだけをSNSに上げたら、友だちから「全部聴かせてくれよ」とメッセージが来まして。ドキドキしながら送ったら「俺たちの約束みたいになりそうな曲やな」と言ってくれました。
クリス:では、それが後押ししてくれたということですね。
luvis:そうですね。
luvisが『The Light』を弾き語りで披露したスペシャルな動画は、J-WAVEのYouTubeチャンネルで視聴可能だ。
RISING CUTS vol.3アーティスト <luvis>によるエントランスライブ!!
さまざまな“流れ”を、音楽とリンクさせて
J-WAVEのホームページでは「RISING CUTS」第3弾アーティストとして、luvisの「8分13秒の一問一答インタビュー」も掲載中。インタビューで「曲作りのアイデアが生まれやすいのは“何かが流れる場所”」と答えていたluvisに、ナビゲーターのクリスは「これはどういうこと?」と質問する。luvis:音楽は時間芸術で「時間の流れに沿って音が流れていく」というものなので、水や空気など何かが流れていたり循環したりしている場所が、僕が捉えている音楽の像とリンクしてアイデアが生まれやすいというのがあるんですよね。
クリス:そうですか。空気を流すために、部屋ではサーキュレーターを2台回しているということですが?
luvis:はい。1台ではちょっと足りなくて、でもあと2台くらいほしいなと思っています。
クリス:でも、ライブをやるときは空調を止めるんですよね? 流れを止めるじゃないですか。
luvis:でも汗が流れているので、内側から流していることになります。
クリス:徹底していますね! スピリチュアルなシンガーソングライターですね。
luvis:そうですね(笑)。こういうの大好きです。
さまざまなジャンルの音楽から影響を受けたluvis。彼が最初に作った曲は、友人に宛てた“遅刻の歌”だったそうだ。
クリス:どういう歌ですか?
luvis:僕が「なぜ遅刻したか」と反省したときに、それを詞にして弾き語りして、最初は笑ってもらおうとネタで送ったんですよ。そうしたら友だちはめちゃくちゃ真剣な顔で「本当によかった」って言ってくれて、無許可でTwitter(現X)とかに上げていたんです。それで次の日に学校に行くと「あれ聴いたよ」「よかったよ」といろいろな人が言ってくれて、「なんか届くかも」と思いました。
クリス:では、遅刻の歌がきっかけでプロを目指したと言っても過言ではない?
luvis:本当に原点の原点はそうかもしれないです(笑)。
クリス:これは、将来的にリリースしますか?
luvis:もうどこにもないかもしれないですね。恥ずかしいですけど、友だちに訊いてみます(笑)。
クリス:さらにluvisさんは、J-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』にエントリーした大橋トリオの『Day of the green』の作詞・作曲・編曲も担当したんですね。きっかけは大橋さんとフェスで一緒になって、大橋さんがluvisさんを気に入ってということですが、作詞・作曲・編曲も依頼とはね。
Day of the green
クリス:すごいですね。大橋さんとやってみて、何か勉強になりました?
luvis:音色に対する捉え方や、音に対する真摯さをすごく勉強させてもらいました。
音楽以外のブームは、健康によい“○○押し”
『SAISON CARD TOKIO HOT 100』では、ゲストの素顔を引き出すランダム質問を用意。恒例の「ガチャ」でluvisが引いた質問は、「luvisが大事にしているリトルハピネス。最近あったリトルハピネスを教えてください」。luvis:ちょうどツアー中で、昨日が名古屋公演だったんですけど、ライブ後に物販のほうに立っていたら、15歳くらいの男の子が「luvisさん、いつも聴いています」みたいな感じで来てくれて。僕も小さい頃にいろいろなアーティストの方にそういう感じで色紙を渡したりしていたので、「僕もついにこういうときが来たか!」とすごくうれしくて、「本当にありがとう」とサインをしたんです。その子は両親と3人で来てくれていて、帰って行かれるときに最後に何か言いたくなっちゃって、「また一緒にどっかでやろうな」と言ったんですけど、もう3人とも帰っちゃっていて(笑)。BGMのなかに(言葉が)溶け込んで「どうしよう……」って思ったら、その次に並んでいた方が「私はちゃんと聞いていましたよ」と言ってくれて、そういうちょっとした温かさみたいなのがすごくうれしかったですね。
続いて引いた質問は、「音楽以外で今ハマっていること、教えてください」。luvisは9月に出演した「りんご音楽祭2026」での経験から、あることにハマったと言う。
luvis:「りんご音楽祭2026」でマッサージコーナーみたいなのがあって、移動で体がバキバキだったので「悪いところを治してください」とやってもらったんですけど、その方が丁寧にツボの名前と位置を教えてくれたんです。「家でちょっと押したら治るから」と言われて、それからことあるごとにツボを押すのにハマってしまって。本来は体を治すために押すはずなのに、ツボが目的になってしまっています。
クリス:そうか。体を癒やすよりも、ツボを押すのが面白いと?
luvis:はい。とにかくしらみつぶしにツボばかり探していたら、だんだん体が溶けて動けなくなって……。
クリス:それだけ癒やされたということですね。
luvis:そうですね。
クリス:いちばん好きなツボはどこですか?
luvis:わきの下あたりにある棘下筋(きょくかきん)にあるツボです。ここをグリグリやると肩こりが吹っ飛ぶので、サラリーマンの方やデスクワークをされている方は棘下筋をグリグリやるといいですよ。
luvisは12月2日(水)に1stアルバム『ember to ember』をリリース。それに先駆け、11月11日(水)には同アルバムにも収録される新曲『ghost』を配信リリースする。また、現在開催中の東名阪ツアーは大阪・名古屋公演が終了。東京公演は12月11日(金)に代官山UNITで行われる。
クリス:どんなステージになりそうですか?
luvis:初めてのツアーだったんですが、回を重ねるごとにいろいろな発見がありました。まず、ファーストツアーという時点で相当メモリアルな日々なので、その最終公演ということでこの日にしか見られないluvisがあるのではないかなと思っております。
クリス:ワンマンの前には12月4日(金)~6日(日)の3日間、東京・代々木公園イベント広場で行うJ-WAVEのイベント「INSPIRE TOKYO 2026 WINTER supported by Gran Turismo」にも出演されます。luvisさんは12月5日(土)のフリーライブに登場します。最後に、アンケートで“今後の夢”を訊いたところ、「おっさんになったときに、これからを担っていく子どもたちの音楽スタジオを作りたい」ということでした。どんなスタジオを想像しているのでしょうか。
luvis:僕が感動するような音楽機材やレコードをひたすら集めて、これからの時代を担っていくような子たちに楽しさを知ってほしいです。機材ってやっぱり高くてなかなか触れる機会がないので、(子どもたちが)キラキラした目で機材を触ってくれたら、おっさんになった僕もいろいろな学びがあるんじゃないかなと思います。僕が彼らに何を残せるかわからないけど、彼らが受け取ってくれたら極めてハッピーな循環だと思いますね。
クリス:がんばってください、応援しております。
luvis:ありがとうございます!
luvisの最新情報は公式サイトまで。
番組公式Xでは、放送後のアフタートークの様子も動画にて公開している。
#jwave が新たな才能を発掘するプロジェクト「RISING CUTS」第三弾アーティスト #luvis さん @luvismusica アフタートークにもお付き合い頂きました! 本編は… #ラジコ でチェック https://t.co/HB0b5SpLUP… #トキホ #クリペプ https://t.co/MdZrFK1nZO
— J-WAVE TOKIO HOT 100 (@tokio_hot100) November 1, 2026
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