シンガーソングライター/ラッパーの鈴木真海子が、chelmicoとソロ活動の違いや、音楽に囲まれて育った幼少期、現在の音楽性に影響を与えたアーティストについて語った。さらに、新曲『とりとめのないこと』『Parmesan』の制作背景を明かした。
鈴木が登場したのは、8月1日(土)放送のJ-WAVE『SAPPORO BEER OTOAJITO』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。ビールを飲みながら、クリスとゲストが音楽談義を繰り広げる番組だ。
この番組では、ゲストがビールに合う“おみや”を紹介する。鈴木はセブンイレブンの「たことブロッコリー手摘みバジルのサラダ」を持参し、ビールとともに楽しんだ。
クリス:chelmicoの活動休止はかなり衝撃でしたね。
鈴木:10年ぐらいずっとやってたんですけど、ちょっと充電させてもらおうということで。相方のRachelもソロをやってるんですけど、今はいったんそれぞれ違う音楽をやって、また集まろうぜみたいな感じです。
クリス:もともと2017年からソロ活動もやられているっていうことで、もう10年近くソロでもやってきたということですが、chelmicoで活動していたとき、chelmicoとソロ活動はどういうすみ分けだったんですか。
鈴木:最初はRachelに誘ってもらって、chelmicoから始まったんですけど、RIP SLYMEが大好きで「RIP SLYMEになりたい」っていう感じで、わりとポップで笑いながら曲を作るみたいなのがchelmicoですね。
クリス:陽気なヒップホップですよね。
鈴木:そうです。聴きやすい感じ。ソロは、もともとRIP SLYMEももちろん好きなんですけど、聴いてきた音楽がラテンとかジャズとか、そういうのが好きだったので、chelmicoよりかは落ち着いた、しっとりした歌っぽいのをやりたいなという感じで始まりました。chelmicoは楽しい部活みたいな感じで、ソロはもっと私の内省的な感じですね。
鈴木:5人家族なんですけど、兄が2人いて。父はレゲエとかハワイの感じが好きで、母は山下達郎さんとかユーミンさん、サザンとか。いちばん上の兄がヒップホップ、ハウス、アンビエントで、2番目がロックとかフォーク、ラテンとかそういうのが好きで。いろんな音楽があったので、自分もいろんなジャンルの音楽が好きになっていきましたね。
クリス:そうか、全部揃ってますね。ちなみに、初めて買ったCDは何だったんですか。
鈴木:安室奈美恵さんの『BEST FICTION』っていうアルバムを買いました。テレビで観て、すごく素敵な人だなっていうのは小さいときから思っていたけど、安室奈美恵がすごく好きな子が同級生にいっぱいいて、私も聴いておいたほうがいいかなって気持ちが強かったんです。それで母親にねだって買いました。で、実際にミュージックビデオとかを観たらめっちゃかわいいみたいな。アートディレクションも超かわいいし、音もやっぱりかっこよくて。
クリス:ご自身で音楽をやろうと思ったきっかけは? 小さいころは楽器をやられてたんですよね。
鈴木:やってましたね。ピアノを習ったり、学校のクラブでマーチングバンドがあってトロンボーン吹いたり。でもピアノに関しては、近所のお姉さんがピアノのお稽古をしていて「いいな」みたいな感じでやり始めたけど、やっぱり練習がめんどくさくてあんまり力を入れてなくて。今思うと、もっとやっとけばよかったなって。
鈴木:もともとRachelはカラオケ友だちって感じでした。友だちの友だちで。RachelがRIP SLYMEが好きで、お互いに「こんなにRIPが好きな子は今まで出会わなかったよ」って言って仲よくなって、カラオケでずっとRIPを歌うみたいな。そうしたら、Rachelが突然「ラッパーになる」って言い始めて。しかも舞台も用意されてると。ひとりでやるのは不安だから「カラオケでRIP歌えるじゃん」みたいな感じで、それで私も1回限りならなんかいいよってなって始めたところからどんどん曲を作っていきました。
クリス:そのときはどんな曲をやったの?
鈴木:オリジナルです。Rachelがもともと友だちだったGOMESSづてでトラックメーカーの人につなげてもらって。私たちがこういうこと言いたいっていうのを書き出して、それをGOMESSが組み合わせてくれてラップにしてくれたみたいな。1曲目はそういう感じで、オリジナルとしてやりましたね。
クリス:舞台はどんな会場だったの。
鈴木:渋谷PARCOの野外特設ステージみたいな場所で。通りすがりの人とかもいるなかで「セイ・イェー!」みたいなことをやったりして。
クリス:どんな心境だった?
鈴木:私は今まで部活とかも入ってなくて、ラジオを聴くとか、音楽を聴くとか、ひとりで何かすることが好きだったんですけど、チーム戦みたいなのも初めてだったし、表に出ることとかも全然ないなかで、アドレナリンがすごく出てめっちゃ楽しくて。それで「ラップやりたいな」みたいな気持ちになれたのは、めっちゃいい体験だったと思います。
鈴木:中高生のときに聴いてたのが、A/T/O/SとHIFANA、それと『Future Folk』っていうコンピレーションアルバムを聴いてました。A/T/O/Sは、なぜか家にCDがありまして。どっちかのお兄ちゃんのものだったと思うんですけど。
鈴木:ずっとこういう音楽がアルバムを通して流れていて、なぜかすごく気に入って、通学中ずっと聴いてました。こんなにゆっくりなビートは、その当時聴いたことがなかったんです。それでこんな歌を乗せるんだっていうのが新鮮で、めっちゃかっこいいと思って聴いてました。HIFANAはいちばん上の兄がアルバムを持っていて、めっちゃかっこいいと思ってずっと聴いてました。
クリス:『Future Folk』はコンピレーション盤なんですか?
鈴木:コンピレーションアルバムです。いろんな人の楽曲が入ってるんですけど、めっちゃ聴いてました。これもなぜか家にあったんです。どこで買ってきてたんだろう、兄たちは。HIFANAは音遊びというか、ラップももちろん好きだったので楽しく踊っちゃう感じで。『Future Folk』は、フォークなんですけど、これもA/T/O/S側というか。あと、ここにRIP SLYMEも入るんですけど。
クリス:RIP SLYMEはパーティーチューンの代表格ですからね。
鈴木:あんなに楽しそうな人たちはいないですね。
鈴木:FUMIYAさんにビートをもらいました。
クリス:chelmicoのときに一緒にやってたけど、ソロでは初コラボですよね。
鈴木:また全然違う感じのビートで。でも、FUMIYAさんだなって思うようなトラックです。chelmicoのときの2曲はアップテンポでバチバチラップする感じだったんですけど、今回はちょっとスペーシーでゆったりしていて。もともとけっこう前にトラックをもらってたんです。「真海子ちゃんに合いそうだから、これあげるよ」って言われて、データをもらってて。私が2025年にお休みしてるなかで、ひさしぶりにこのトラックを聴いたら、今の私のフィーリングに合って、わりとすぐに歌詞とかメロディーが出てきました。それでFUMIYAさんにすぐ連絡して「これ、本当に使います」って言って作った曲なんです。今までのソロのなかでも、ちょっと暗めじゃないですけど。
クリス:ディープ系な。
鈴木:「夜の海」みたいな感じの曲なんですけど。歌詞の内容も、散文まではいかないけどいろんなことを言っていて、それが今の私だなって。“日記”って感じです。
また、7月29日にはニューシングル『Parmesan』をリリースした。
鈴木:この曲は、ひさしぶりにめちゃくちゃラップしてるというか。分数は短めなんですけど、静かに、強すぎないけど全編ラップしたいなと思って作りました。重めのドラムというか、音も強めで、鈴木真海子を聴いてた人からすると新鮮かなと思います。
鈴木は8月14日(金)から16日(日)にかけて開催される「SUMMER SONIC 2026」に出演する。日程は8月15日(土)、大阪・万博記念公園会場のPAVILIONステージに登場。また、8月29日(土)には神奈川・藤沢のBLUE Enoshimaで開催される「SR_BLUE presents 鈴木真海子 / mamiko suzuki - Enoshima Summer Daylight -」にも出演する。
また、東京・池上本門寺野外特設ステージで開催するJ-WAVE主催の3日間のフェス「Slow LIVE '26 in 池上本門寺」には、最終日の9月6日(日)に出演する。
クリス:フェスでのパフォーマンスは、ワンマンとは違いますか?
鈴木:違いますね。普段は私を含む6人のバンドセットなんですけど、いろんな編成をやっていて。サマソニとかSlow LIVEは3人編成で、リズムマシンを使って、ちょっとゆったり静かな感じでやろうと思っていて。江ノ島のライブは4人編成で、それもわりと、しっとりできたらいいかなっていう感じですね。
クリス:池上本門寺はゆったりした、すごい雰囲気のあるお寺で。
鈴木:ねえ。めっちゃ楽しみなんですよ。
鈴木真海子の最新情報は公式サイトまで。
番組の公式サイトには、過去ゲストのトーク内容をアーカイブ。オンエアで扱った音楽の情報も掲載している。
・過去ゲストのアーカイブページ
https://www.j-wave.co.jp/original/otoajito/archives.html
『SAPPORO BEER OTOAJITO』では、毎週さまざまなゲストを迎えてお酒を飲みながら音楽トークを繰り広げる。放送は毎週土曜18時から。
鈴木が登場したのは、8月1日(土)放送のJ-WAVE『SAPPORO BEER OTOAJITO』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。ビールを飲みながら、クリスとゲストが音楽談義を繰り広げる番組だ。
この番組では、ゲストがビールに合う“おみや”を紹介する。鈴木はセブンイレブンの「たことブロッコリー手摘みバジルのサラダ」を持参し、ビールとともに楽しんだ。
chelmicoとソロ活動のすみ分けは?
鈴木は1996年生まれ、東京都出身。2014年にRachelとchelmicoとして活動スタートしたあと、2017年にソロでも活動を開始。今年2月に充電期間として、chelmicoの無期限活動休止を発表。現在はソロアーティストとして活動を続けている。クリス:chelmicoの活動休止はかなり衝撃でしたね。
鈴木:10年ぐらいずっとやってたんですけど、ちょっと充電させてもらおうということで。相方のRachelもソロをやってるんですけど、今はいったんそれぞれ違う音楽をやって、また集まろうぜみたいな感じです。
クリス:もともと2017年からソロ活動もやられているっていうことで、もう10年近くソロでもやってきたということですが、chelmicoで活動していたとき、chelmicoとソロ活動はどういうすみ分けだったんですか。
鈴木:最初はRachelに誘ってもらって、chelmicoから始まったんですけど、RIP SLYMEが大好きで「RIP SLYMEになりたい」っていう感じで、わりとポップで笑いながら曲を作るみたいなのがchelmicoですね。
クリス:陽気なヒップホップですよね。
鈴木:そうです。聴きやすい感じ。ソロは、もともとRIP SLYMEももちろん好きなんですけど、聴いてきた音楽がラテンとかジャズとか、そういうのが好きだったので、chelmicoよりかは落ち着いた、しっとりした歌っぽいのをやりたいなという感じで始まりました。chelmicoは楽しい部活みたいな感じで、ソロはもっと私の内省的な感じですね。
初めて買ったCDは安室奈美恵の『BEST FICTION』
続いて、鈴木の幼少期の話に。幼いころから音楽が身近な存在だったという。鈴木:5人家族なんですけど、兄が2人いて。父はレゲエとかハワイの感じが好きで、母は山下達郎さんとかユーミンさん、サザンとか。いちばん上の兄がヒップホップ、ハウス、アンビエントで、2番目がロックとかフォーク、ラテンとかそういうのが好きで。いろんな音楽があったので、自分もいろんなジャンルの音楽が好きになっていきましたね。
クリス:そうか、全部揃ってますね。ちなみに、初めて買ったCDは何だったんですか。
鈴木:安室奈美恵さんの『BEST FICTION』っていうアルバムを買いました。テレビで観て、すごく素敵な人だなっていうのは小さいときから思っていたけど、安室奈美恵がすごく好きな子が同級生にいっぱいいて、私も聴いておいたほうがいいかなって気持ちが強かったんです。それで母親にねだって買いました。で、実際にミュージックビデオとかを観たらめっちゃかわいいみたいな。アートディレクションも超かわいいし、音もやっぱりかっこよくて。
クリス:ご自身で音楽をやろうと思ったきっかけは? 小さいころは楽器をやられてたんですよね。
鈴木:やってましたね。ピアノを習ったり、学校のクラブでマーチングバンドがあってトロンボーン吹いたり。でもピアノに関しては、近所のお姉さんがピアノのお稽古をしていて「いいな」みたいな感じでやり始めたけど、やっぱり練習がめんどくさくてあんまり力を入れてなくて。今思うと、もっとやっとけばよかったなって。
chelmico結成の経緯とは?
鈴木がRachelとchelmicoを結成したのは2014年のこと。その経緯を鈴木はこう語る。鈴木:もともとRachelはカラオケ友だちって感じでした。友だちの友だちで。RachelがRIP SLYMEが好きで、お互いに「こんなにRIPが好きな子は今まで出会わなかったよ」って言って仲よくなって、カラオケでずっとRIPを歌うみたいな。そうしたら、Rachelが突然「ラッパーになる」って言い始めて。しかも舞台も用意されてると。ひとりでやるのは不安だから「カラオケでRIP歌えるじゃん」みたいな感じで、それで私も1回限りならなんかいいよってなって始めたところからどんどん曲を作っていきました。
クリス:そのときはどんな曲をやったの?
鈴木:オリジナルです。Rachelがもともと友だちだったGOMESSづてでトラックメーカーの人につなげてもらって。私たちがこういうこと言いたいっていうのを書き出して、それをGOMESSが組み合わせてくれてラップにしてくれたみたいな。1曲目はそういう感じで、オリジナルとしてやりましたね。
クリス:舞台はどんな会場だったの。
鈴木:渋谷PARCOの野外特設ステージみたいな場所で。通りすがりの人とかもいるなかで「セイ・イェー!」みたいなことをやったりして。
クリス:どんな心境だった?
鈴木:私は今まで部活とかも入ってなくて、ラジオを聴くとか、音楽を聴くとか、ひとりで何かすることが好きだったんですけど、チーム戦みたいなのも初めてだったし、表に出ることとかも全然ないなかで、アドレナリンがすごく出てめっちゃ楽しくて。それで「ラップやりたいな」みたいな気持ちになれたのは、めっちゃいい体験だったと思います。
chelmico/チェルミコ - 「ラビリンス'97」
あんなに楽しそうな人たちはいない
鈴木は、現在の音楽性を形づくった存在として、A/T/O/SとHIFANAを挙げた。鈴木:中高生のときに聴いてたのが、A/T/O/SとHIFANA、それと『Future Folk』っていうコンピレーションアルバムを聴いてました。A/T/O/Sは、なぜか家にCDがありまして。どっちかのお兄ちゃんのものだったと思うんですけど。
鈴木:ずっとこういう音楽がアルバムを通して流れていて、なぜかすごく気に入って、通学中ずっと聴いてました。こんなにゆっくりなビートは、その当時聴いたことがなかったんです。それでこんな歌を乗せるんだっていうのが新鮮で、めっちゃかっこいいと思って聴いてました。HIFANAはいちばん上の兄がアルバムを持っていて、めっちゃかっこいいと思ってずっと聴いてました。
クリス:『Future Folk』はコンピレーション盤なんですか?
鈴木:コンピレーションアルバムです。いろんな人の楽曲が入ってるんですけど、めっちゃ聴いてました。これもなぜか家にあったんです。どこで買ってきてたんだろう、兄たちは。HIFANAは音遊びというか、ラップももちろん好きだったので楽しく踊っちゃう感じで。『Future Folk』は、フォークなんですけど、これもA/T/O/S側というか。あと、ここにRIP SLYMEも入るんですけど。
クリス:RIP SLYMEはパーティーチューンの代表格ですからね。
鈴木:あんなに楽しそうな人たちはいないですね。
RIP SLYME – JOINT
ニューシングルとこれからの出演
鈴木は6月に1年ぶりとなるニューシングル『とりとめのないこと』をリリース。同曲はRIP SLYMEのDJ FUMIYAが制作に参加している。とりとめのないこと
クリス:chelmicoのときに一緒にやってたけど、ソロでは初コラボですよね。
鈴木:また全然違う感じのビートで。でも、FUMIYAさんだなって思うようなトラックです。chelmicoのときの2曲はアップテンポでバチバチラップする感じだったんですけど、今回はちょっとスペーシーでゆったりしていて。もともとけっこう前にトラックをもらってたんです。「真海子ちゃんに合いそうだから、これあげるよ」って言われて、データをもらってて。私が2025年にお休みしてるなかで、ひさしぶりにこのトラックを聴いたら、今の私のフィーリングに合って、わりとすぐに歌詞とかメロディーが出てきました。それでFUMIYAさんにすぐ連絡して「これ、本当に使います」って言って作った曲なんです。今までのソロのなかでも、ちょっと暗めじゃないですけど。
クリス:ディープ系な。
鈴木:「夜の海」みたいな感じの曲なんですけど。歌詞の内容も、散文まではいかないけどいろんなことを言っていて、それが今の私だなって。“日記”って感じです。
また、7月29日にはニューシングル『Parmesan』をリリースした。
Parmesan
鈴木は8月14日(金)から16日(日)にかけて開催される「SUMMER SONIC 2026」に出演する。日程は8月15日(土)、大阪・万博記念公園会場のPAVILIONステージに登場。また、8月29日(土)には神奈川・藤沢のBLUE Enoshimaで開催される「SR_BLUE presents 鈴木真海子 / mamiko suzuki - Enoshima Summer Daylight -」にも出演する。
新規公演
— B L U E - E n o s h i m a - ®️ (@BLUE_Enoshima) July 19, 2026
2026.08.29(土/昼) BLUE Enoshima
SR_BLUE presents
鈴木真海子 / mamiko suzuki
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※e+サイト公開&プレオーダー7/24 12:00〜 pic.twitter.com/Xw2XA9k8l1
クリス:フェスでのパフォーマンスは、ワンマンとは違いますか?
鈴木:違いますね。普段は私を含む6人のバンドセットなんですけど、いろんな編成をやっていて。サマソニとかSlow LIVEは3人編成で、リズムマシンを使って、ちょっとゆったり静かな感じでやろうと思っていて。江ノ島のライブは4人編成で、それもわりと、しっとりできたらいいかなっていう感じですね。
クリス:池上本門寺はゆったりした、すごい雰囲気のあるお寺で。
鈴木:ねえ。めっちゃ楽しみなんですよ。
鈴木真海子の最新情報は公式サイトまで。
番組の公式サイトには、過去ゲストのトーク内容をアーカイブ。オンエアで扱った音楽の情報も掲載している。
・過去ゲストのアーカイブページ
https://www.j-wave.co.jp/original/otoajito/archives.html
『SAPPORO BEER OTOAJITO』では、毎週さまざまなゲストを迎えてお酒を飲みながら音楽トークを繰り広げる。放送は毎週土曜18時から。
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2026年8月8日28時59分まで
PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送後1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聴き直せます。
番組情報
- SAPPORO BEER OTOAJITO
-
毎週土曜18:00-18:54