J-WAVE、春の大型キャンペーン「MY STORY TOKYO」
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)は、3月16日(月)から5月10日(日)までの56日間、春のキャンペーン「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」を展開します。
上京、転職、引っ越し――人の流れが活発になる春。開局以来、東京を拠点に音楽はもちろん、ファッションやアートなど多様な都市カルチャーを発信してきた J-WAVEは、この春「いま東京にいる自分たち」を主語に、“東京にいる理由”をあらためて問い直します。便利さや華やかさだけでは語り尽くせないリアルな東京愛をリスナーと共有し、この街の価値を再定義していきます。
主要ワイドで「僕らがここにいる理由」を発信するほか、外部メディアとのコラボレーションも実施。「note」とのコンテスト企画や、ニュウマン高輪内の書店「BUNKITSU TOKYO」での選書フェアなど、多彩な取り組みを予定しています。ゴールデンウィークには集大成となる特別番組もオンエア! 全56日間を通してさまざまな角度から「東京にいる理由」を探っていきます。
あらゆるジャンルを昇華した音楽性を提示する5人組バンド「Kroi」。彼らのルーツであり、UKジャズ・ファンクシーンの頂点に君臨する「INCOGNITO」をプロデュースに迎えた楽曲「Kinetic feat. INCOGNITO」がキャンペーンソングに決定! リリースに先駆けて、3月16日(月)〜3月22日(日)までの1週間J-WAVEで独占OAします。
タイトルの「Kinetic(動力学)」が示す、外部の刺激を自らのエネルギーへ変換するプロセスは、変わりゆく東京に惹かれ、暮らし続ける理由を再定義するキャンペーンのテーマと強く共鳴します。
Kroiのミクスチャーな感性とINCOGNITOの本場のグルーヴが融合したサウンドが、東京の多面的な魅力を掘り起こす本キャンペーンに彩りを添えます。
さらに、Kroiのメンバーが、noteへのエッセイ寄稿や、BUNKITSU TOKYOでの選書企画などにも参加し、多角的にキャンペーンを盛り上げていきます。
さらに、ゴールデンウィークには本キャンペーンの集大成となる特別番組をオンエア! キャンペーン期間で語られた「僕らがここにいる理由」を総括していきます。
タイトル:「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」
放送日時:5月5日(火・祝) 9:00-17:55
J-WAVE とメディアプラットフォーム note は、“東京” をテーマにしたエピソードをハッシュタグ「#わたしと東京」で募集します。
東京と聞いて、ふと頭に浮かぶことや思い出すことはありますか? 東京で暮らしている方だけでなく、旅行や仕事など、なにかのきっかけで東京に触れたことがある方は多いのではないでしょうか。そんなみなさんの心にある東京のエピソードをぜひお寄せください。
選出作品は、5 月上旬放送予定の特別番組内で朗読し、多くのリスナーへ届けます。
▼コンテスト応募詳細
https://note.com/info/n/n7951547b93c2
またキャンペーン期間中、J-WAVEナビゲーターとKroiの計15名が “東京にいる理由” を綴ったエッセイを、J-WAVE公式noteアカウントに順次公開。放送では語りきれない多層的な東京の魅力を発信します。
▼J-WAVE公式noteアカウントページ
https://note.com/jwave813
〈参加ナビゲーター(五十音順)〉
安藤裕子/市川紗椰/川田十夢/忽那文香(ダウ90000)/クリス智子/鈴木ジェロニモ/タカノシンヤ/武田真一/長井優希乃/野村友里/長谷部悠生(Kroi)/ふかわりょう/燃え殻/山口周/渡辺祐
J-WAVEとニュウマン高輪内の「BUNKITSU TOKYO」がコラボレーション。J-WAVEナビゲーターと、「BUNKITSU TOKYO」ブックディレクターが「東京」をキーワードに厳選した、特別なブックフェアを実施します。
多様な視点が切り取る、この街の知られざる表情。
ページを開くたび、この街で暮らす理由が新しく更新されていく。プロフェッショナルたちの視点を通じて、あなた自身の「東京ストーリー」を見つける旅が始まります。
・開催期間:4月1日(水)~5月10日(日)
・開催場所:ニュウマン高輪 South 5F 「BUNKITSU TOKYO」
・営業時間:11:00~20:00
※ニュウマン高輪の定休日に準ずる
※諸般の事情により、営業時間が変更になる場合があります
・参加ナビゲーター(五十音順):石田健/稲葉友/小谷実由/川田十夢/クリス智子/塩塚モエカ(羊文学)/Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)/セレイナ・アン/タカノシンヤ/田中渓/中田絢千/長井優希乃/別所哲也/益田英知(Kroi)/松下洸平/Rachel
会場:TOKYO NODE GALLERY(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
期間:4 月 18 日(土)〜 5 月 17 日(日)10:00–20:00(最終入場 19:30)
40 組のクリエイターが “6 畳ワンルーム” を舞台に自身の価値観を表現。来場者は各部屋を巡り、インテリアを通じた“自己表現としての東京”を体感できます。J-WAVE も同展に参加し、オリジナルコンテンツを展開予定です(詳細後日発表)。
J-WAVE はこれら多角的なコラボレーションを通じ、リスナー・クリエイター・企業とともに“東京にいる理由”を再発見し、共有してまいります。
タイトル:「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」
実施期間:2026年3月16日(月)~2026年5月10日(日)
公式サイト:https://www.j-wave.co.jp/special/mystorytokyo/
ハッシュタグ: #マイストーリートーキョー
上京、転職、引っ越し――人の流れが活発になる春。開局以来、東京を拠点に音楽はもちろん、ファッションやアートなど多様な都市カルチャーを発信してきた J-WAVEは、この春「いま東京にいる自分たち」を主語に、“東京にいる理由”をあらためて問い直します。便利さや華やかさだけでは語り尽くせないリアルな東京愛をリスナーと共有し、この街の価値を再定義していきます。
主要ワイドで「僕らがここにいる理由」を発信するほか、外部メディアとのコラボレーションも実施。「note」とのコンテスト企画や、ニュウマン高輪内の書店「BUNKITSU TOKYO」での選書フェアなど、多彩な取り組みを予定しています。ゴールデンウィークには集大成となる特別番組もオンエア! 全56日間を通してさまざまな角度から「東京にいる理由」を探っていきます。
キャンペーンソングはKroi「Kinetic feat. INCOGNITO」
Kroi「Kinetic feat. INCOGNITO」
タイトルの「Kinetic(動力学)」が示す、外部の刺激を自らのエネルギーへ変換するプロセスは、変わりゆく東京に惹かれ、暮らし続ける理由を再定義するキャンペーンのテーマと強く共鳴します。
Kroiのミクスチャーな感性とINCOGNITOの本場のグルーヴが融合したサウンドが、東京の多面的な魅力を掘り起こす本キャンペーンに彩りを添えます。
さらに、Kroiのメンバーが、noteへのエッセイ寄稿や、BUNKITSU TOKYOでの選書企画などにも参加し、多角的にキャンペーンを盛り上げていきます。
日々のオンエアに加えて、大型特番も!
J-WAVEではキャンペーン期間、「僕らがここにいる理由」をみつけるきっかけを、主要ワイド番組内の各コーナーよりお届けいたします。ゲストひとりひとりの物語から広がる街の魅力や、東京中に散らばるおでかけスポットやその楽しみ方など、番組・ナビゲーター・ゲスト独自の視点で東京を語ります。この模様は、この春始動したJ-WAVEの縦型ショート動画プロジェクト「J-CLIPS」でも発信。それぞれの「東京にいる理由」を映像としてもお届けします。さらに、ゴールデンウィークには本キャンペーンの集大成となる特別番組をオンエア! キャンペーン期間で語られた「僕らがここにいる理由」を総括していきます。
タイトル:「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」
放送日時:5月5日(火・祝) 9:00-17:55
noteコラボ投稿コンテスト企画「#わたしと東京」
noteコラボ投稿コンテスト企画「#わたしと東京」
東京と聞いて、ふと頭に浮かぶことや思い出すことはありますか? 東京で暮らしている方だけでなく、旅行や仕事など、なにかのきっかけで東京に触れたことがある方は多いのではないでしょうか。そんなみなさんの心にある東京のエピソードをぜひお寄せください。
選出作品は、5 月上旬放送予定の特別番組内で朗読し、多くのリスナーへ届けます。
▼コンテスト応募詳細
https://note.com/info/n/n7951547b93c2
またキャンペーン期間中、J-WAVEナビゲーターとKroiの計15名が “東京にいる理由” を綴ったエッセイを、J-WAVE公式noteアカウントに順次公開。放送では語りきれない多層的な東京の魅力を発信します。
▼J-WAVE公式noteアカウントページ
https://note.com/jwave813
〈参加ナビゲーター(五十音順)〉
安藤裕子/市川紗椰/川田十夢/忽那文香(ダウ90000)/クリス智子/鈴木ジェロニモ/タカノシンヤ/武田真一/長井優希乃/野村友里/長谷部悠生(Kroi)/ふかわりょう/燃え殻/山口周/渡辺祐
J-WAVE×BUNKITSU TOKYO コラボ選書企画
多様な視点が切り取る、この街の知られざる表情。
ページを開くたび、この街で暮らす理由が新しく更新されていく。プロフェッショナルたちの視点を通じて、あなた自身の「東京ストーリー」を見つける旅が始まります。
・開催期間:4月1日(水)~5月10日(日)
・開催場所:ニュウマン高輪 South 5F 「BUNKITSU TOKYO」
・営業時間:11:00~20:00
※ニュウマン高輪の定休日に準ずる
※諸般の事情により、営業時間が変更になる場合があります
・参加ナビゲーター(五十音順):石田健/稲葉友/小谷実由/川田十夢/クリス智子/塩塚モエカ(羊文学)/Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)/セレイナ・アン/タカノシンヤ/田中渓/中田絢千/長井優希乃/別所哲也/益田英知(Kroi)/松下洸平/Rachel
J-WAVE×BUNKITSU TOKYO コラボ選書企画 「MY STORY TOKYO」ブックトラック
クリエイター40組の「東京での生き方」を体感
展覧会「TOKYOROOMS展」
期間:4 月 18 日(土)〜 5 月 17 日(日)10:00–20:00(最終入場 19:30)
40 組のクリエイターが “6 畳ワンルーム” を舞台に自身の価値観を表現。来場者は各部屋を巡り、インテリアを通じた“自己表現としての東京”を体感できます。J-WAVE も同展に参加し、オリジナルコンテンツを展開予定です(詳細後日発表)。
キャンペーンビジュアル:安藤瑠美
フォトグラファー/レタッチャーの安藤瑠美とタッグを組み、代表作「TOKYO NUDE」の世界観を踏襲。“僕らがここにいる理由” を想起させる余白を持つビジュアルでキャンペーンを彩ります。J-WAVE はこれら多角的なコラボレーションを通じ、リスナー・クリエイター・企業とともに“東京にいる理由”を再発見し、共有してまいります。
キャンペーンメッセージ
10年前に私たちが通った店はもうない。
5年前に見慣れた街並みは、面影すらない。
1年前とは比にならないほどの旅行者たちが街にあふれている。
それでも私たちはここにいる。
10年前にはなかった刺激的な仕事がある。
5年前に出会った魅力的なコミュニティがある。
1年前に出会った生涯の友人がいる。
“僕らがここにいる理由“
人が多く、家賃も高い。物価も上がる一方で決して生活が楽なわけではない。
それでも私たちはここ“東京”に惹かれている。
私たちそれぞれの東京をめぐるストーリー。
きっとそこに僕らがここにいる理由がある。
百人百色の答えを繋いで、ここ“東京”の魅力を再確認しましょう。
キャンペーン概要
放送局:J-WAVE(81.3FM)タイトル:「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」
実施期間:2026年3月16日(月)~2026年5月10日(日)
公式サイト:https://www.j-wave.co.jp/special/mystorytokyo/
ハッシュタグ: #マイストーリートーキョー